とりあえず名無しで行こう〜〜

いらっしゃ〜〜い\(^o^)/好きなアニメやドラマ、映画を書いてます

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【行雲流水】(言論の自由は誰のものか)


 社会が複雑化する中では事件も多様化する。テレビや新聞が報道しない事があったとしても不思議ではない。
しかし、報道機関が見落したり、故意に無視した出来事の中には情報の受け手にとって状況を判断するうえで重要なヒントとなる事案もあるはずだ


▼インターネットは既存メディアが報道しない出来事を容易に手にすることができる媒体である。フェイスブック、ツイッターといったソーシャルメディアが情報源としてクローズアップされつつある

▼音声と映像によって情報を提供するテレビ、写真と文字を主体とする新聞・雑誌にたいしてソーシャルメディアは映像・文字といったテレビと新聞・雑誌を一つにした形で情報を提供するだけでなく、

いわゆる解説者やコメンテーターといったそれこそ余計と思われる人たちを介することなくダイレクトに社会の出来事を知ることができる

▼先の国政選挙でテレビや新聞が報道しなかった

「偏向報道は犯罪だ」とのプラカードをかかげてのテレビ局に対する大衆の批判は新鮮な驚きであった。

これまでジャーナリストや特定の人々の特権であるかのように思われていた言論・表現の自由はすべての人々の権利であることを思い起こさせる出来事であった

▼報道の良し悪しは報道する側・ジャーナリズムが判断することではないと一般の人々が主張しだしたといえるだろう。

ダメなものはダメだと視聴者や読者が声を上げるようになったことを、既存メディアは法律論は別にして真摯(しんし)に受け止めるべきではないのか

▼テレビや新聞が社会をリードするといった概念はソーシャルメディアの普及によって変わりつつあると思える。
(宮古毎日新聞)
民主党政権時代あんなに苦しんだのに

なぜに名前が違うだけの政党が人気上昇なのか

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恐ろしいことです

ヤジに聴衆から「選挙妨害するな!」そして拍手…
「偏向報道」に抗議するプラカードも登場 
左派系団体の演説妨害に抗する動き、新潟で 

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「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」−。安倍晋三首相が12日、新潟市で行った応援演説で、もはやおなじみとなったヤジ、妨害が相次いだ。

だが、そこで起きたのは「選挙妨害するな!」の一喝。

ネット上では称賛する声が出ている。

公職選挙法225条には、演説の妨害を「選挙の自由妨害」として刑事罰の対象とする規定がある。

 安倍首相の演説中、女性の甲高い声で「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」という声が聞こえた。

その直後に男性の「選挙妨害するな!」「そうだ、選挙妨害するな」という声が上がり、聴衆から拍手が起こった。女性の声はそこで止んだ。

 東京都議選の渦中の7月1日、東京・秋葉原で演説をした安倍首相に「安倍やめろ」のコールが発生、

安倍首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかないんです」と応じたため、

一部報道で有権者軽視だと批判された。このため、今回の選挙では事前に安倍首相の演説を告知しない「ステルス作戦」を続けている。

 安倍首相の新潟市での演説の際は首相の背後で

「おい、テレ朝 偏向報道は犯罪なんだよ! 」などとTBSやテレビ朝日の報道番組を批判する書かれたプラカードも掲げられ、話題になっている。

一部報道では「安倍やめろ」コールが起きることなどを根拠に、安倍首相が聴衆から批判を受けているかのように報じられている。

今月7日、千葉県のJR柏駅前で行われた安倍首相の演説でも、事前告知をしなかったにもかかわらず

「安倍やめろ」「おまえが国難だ」というヤジが起きたことを根拠にスポーツニッポンは自社のネットニュースで

「安倍首相 街頭演説『逃げた』告知なく厳戒登場もアウェー状態」との見出しで報じた。

実際は聴衆のうちの約20人ほどが起こした騒動に過ぎず

実際は圧倒的多数は安倍首相の登場に拍手を送っていた。

 左派団体の一部は、安倍首相への『抗議』の呼びかけに演説場所に集結するよう呼びかけている。

 こうした一連の「偏向報道」や選挙妨害に抗する人々が起こした行動の一環とみられ、ネット上では
「新潟人、捨てたもんじゃない」「都議選で悪行三昧やったから、国政選挙で仕返しされるのは当然でしょう」などの書き込みがあった。

 公職選挙法225条には「交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもつて選挙の自由を妨害したと」という条文があり、違反者は4年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金に処される規定がある。(WEB編集チーム)
(産経ニュース)

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4分裂した民進党、衆院選後に再結集の動き 
                          10月14日

希望の党、立憲民主党、無所属、民進党残留組と4分裂した民進党が、衆院選後に再結集する動きがはや顕在化してきた。

選挙が終わったら、民進党を大きな軸としてしっかり結集し…」。

民進党の小川敏夫参院議員会長が公言すれば、立民党の枝野幸男代表も民進党との連携に意欲を示した。何のための新党だったのか。

 ▼「菅直人内閣そのものと言っていい。一票を投じるのは、菅内閣を信任するようなもの」
日本のこころの中野正志代表は8日の党首討論会で、立民党についてこう皮肉った。

確かに党役員の顔ぶれをみると、菅内閣の官房長官だった枝野氏が代表で、官房副長官だった福山哲郎氏が幹事長である。

 ▼さらに、厚生労働相だった長妻昭氏が代表代行で、首相補佐官を務めた辻元清美氏が政調会長、菅元首相ご本人は最高顧問に就いている。立民党は「まっとうな政治」を掲げているが、菅内閣の施政がどうだったかは読者の判断に任せたい。

 ▼民進党のホームページを開くと、なぜか希望の党の小池百合子代表が、同党候補の応援をしている場面が目に飛び込む。民進党は今回衆院選で候補を立てていないとはいえ、堂々と他党の宣伝をしている。どうせ元の鞘(さや)に収まるのだからと、開き直っているのか。

▼不正な手段で得た資金の出所を分からなくするため、転々と送金を繰り返すなどのマネーロンダリング(資金洗浄)の厄介な点は、お金に色はついていないところにある。正当な資金と不正なそれは混ざり合い、出所は判然としなくなる。

 ▼一方、衆院選候補の経歴は調べればすぐに分かる。誰が応援に来るかによっても「色」は見える。
いつまであるかもしれぬ漂う浮草のような党名に、惑わされないようにしたい。
(産経ニュース)
連合会長に衆院選支援要請

希望の党の小池東京都知事と民進党の前原代表は6日、連合の神津会長と会談し、衆院選での支援を要請し、立憲民主党の枝野代表も同じく支援要請を行った。

希望の党・小池代表は「(神津氏から)これまで、つながりのあった皆さんの支援をいただくという話を頂戴した。選挙戦が間近なので、前原代表も含め、連携して頑張っていきたい」と述べた。

会談では、希望の党側が、総選挙での支援を要請したのに対し、

神津会長は、希望の党への合流を決める時点で、

民進党に所属していた推薦候補について、支援していく意向を示した。

また、小池氏と前原氏に続き、立憲民主党の枝野代表も神津会長と会談し、新執行部を紹介したうえで、支援を要請した。

立憲民主党・枝野代表は「(神津)会長からは、これまで民進党の時代に推薦を決めていた仲間については、立憲民主党のメンバーについても応援をいただけると。応えられるように、しっかり戦ってまいりたい」と述べた。

連合・神津会長は「わたしたちが支援をしている連合の推薦候補が、どちらの党にいても、無所属であっても、全力を挙げて支援していく」と述べた。

神津会長はさらに、

今回、政党を丸ごと支援する政策協定は、結ぶことはできない

としたうえで、推薦候補のいない選挙区については、地方ごとに支援を決めていく考えを示した。

(ヤフーニュース)

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↑かってに貼ったポスターのようです
小池さん、口からでまかせばっかり言う
大ウソつきだったことが判明して驚きました。

「ブラックボックスを潰す」って言っておきながら
都民ファーストでは、密室で物事を決めてるそうじゃないですか

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