|
「花咲舞が黙っていない」と
「37.5℃の涙」
今期は2つだけでした。
「花咲舞」は、毎回スカッとして面白かった
上川さんが出ているから見始めたんですけどね
「37.5℃の涙」は、なんで母親が自分の子供を分け隔てするんでしょうか
わかりませんねぇ〜〜
最終回でわかるようですけど、どんな理由があろうが、信じられない話です。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
「花咲舞が黙っていない」と
「37.5℃の涙」
今期は2つだけでした。
「花咲舞」は、毎回スカッとして面白かった
上川さんが出ているから見始めたんですけどね
「37.5℃の涙」は、なんで母親が自分の子供を分け隔てするんでしょうか
わかりませんねぇ〜〜
最終回でわかるようですけど、どんな理由があろうが、信じられない話です。
|
|
FNN世論調査で分かった安保反対集会の実像 「一般市民による集会」というよりは…
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が12、13両日に実施した合同世論調査によると、国会周辺など各地で行われている安全保障関連法案に反対する集会に参加した経験がある人は3.4%にとどまった。
共産、社民、民主、生活各党など廃案を訴える政党の支持者が7割を超えた。最近注目を集める反対集会だが、今回の調査からは、
「一般市民による」というよりも「特定政党の支持層による」
集会という実像が浮かび上がる。
集会への参加経験者の41.1%は共産支持者で、14.7%が社民、11.7%が民主、5.8%が生活支持層で、参加者の73.5%が
4党の支持層だった。
集会に参加したことがない人は96.6%で、このうち今後参加したい人は18.3%、参加したいと思わない人は79.3%だった。
「今後参加したい人」が各政党支持層に占める割合を見ると、高い順に生活44.4%、共産42.5%、民主41.1%、社民28.5%。特定の政党支持者の参加意欲が目立った。
参加経験者を年代別に見ると、最も高いのは60代以上の52.9%で、40代の20.5%、50代の14.7%が続いた。20代は2.9%で、20代全体に占める参加経験者の割合は0.8%にとどまった。各年代での「今後参加したい人」の割合を見ても、60代以上の23.9%がトップ。20代も15.5%だったが、「60年安保」や「70年安保」闘争を経験した世代の参加率、参加意欲が高いようだ。
市民団体「戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会」が主催して8月30日に国会周辺で行われた集会は「一般市民の怒り」を前面に出し、党派性を薄めた印象を与えた。だが、共産、社民、民主各党などの支持層が中核を担っていることが調査結果からうかがえる。
この市民団体は9月14日夜も国会周辺で集会を開き、民主党の岡田克也代表、共産党の志位和夫委員長ら野党幹部が出席した。岡田氏は“支持者”に向け、「野党が協力しながら廃案に追い込んでいく」と訴えた。
ツイッターで拾った画像より
反日・売国奴政党はもちろん、中国人?韓国人?日本人じゃない人たちもたくさん国会前でデモしているんですね。
それだけこの法案は反日国家にはいやなことなんでしょう。
|
|
安保法案 自公 次世代など3党と国会関与強化で合意
自民・公明両党と、次世代の党など野党3党の党首が国会内で安全保障関連法案を巡って会談し、自衛隊を派遣する際の国会の関与を強めるため付帯決議と閣議決定を行うことで正式に合意しました。これを受けて3党は、法案の参議院での採決で賛成することになりました。
会談には、安倍総理大臣と公明党の山口代表、それに次世代の党の中山次期党首、日本を元気にする会の松田代表、新党改革の荒井代表の5党の党首が出席しました。そして、安全保障関連法案を巡って、自民・公明両党と3党による協議で合意した内容を確認し合意書に署名しました。
それによりますと、中東のホルムズ海峡での機雷掃海を念頭に、集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」では、日本が武力攻撃を受けるおそれがあるときなどを除いて、自衛隊を派遣する際に例外なく国会の事前承認を求めることや、自衛隊の活動を180日ごとに国会に報告すること、それに活動を監視・検証する組織の在り方を引き続き検討するなどとした付帯決議を参議院で行うとしています。そのうえで、こうした合意の趣旨を尊重し、適切に対処するとした閣議決定を行うなどとしています。 これを受けて3党は、法案の参議院での採決で政府案に賛成する考えを伝えました。 首相「5党合意本当によかった」安倍総理大臣は、総理大臣官邸で記者団に対し、「5党で合意したことは本当によかった。
安全保障に関わる法案について、できるかぎり多くの政党の支持を得たいと思っていた。このことによって自衛隊にとっても、活動をしていくうえでスムーズに活動に専念することができるのではないか」と述べました。
そのうえで、安倍総理大臣は「今回、民主的統制の確保について、国会の関与が重要であるというのが政府の一貫した考え方であり、われわれとしては十分に盛り込んできたつもりだが、『さらにしっかりと強めていけ』という3党の声を受け止めて、200時間以上を超えた審議の中でさまざまな議論があり、そういう議論に対応する形で今回の合意が成立したことは本当によかった」と述べました。 公明・山口代表「国民理解につながり大きな意義」公明党の山口代表は国会内で記者団に対し、「幅広い合意が野党にも及ぶとともに、国民の代表である国会の関与を強めることは、国民の理解につながり、大きな意義がある。合意が閣議決定にも反映され、法案成立後も、国会の審議の成果を踏まえて、政府が運用することになるのでその点でも非常に大きな意味がある」と述べました。 次世代・中山氏「戦争阻止の意気込み理解してもらった」次世代の党の中山次期党首は、「国際情勢が大きく変化しているので、考え方や法制も当然変わっていかないと日本は平和を維持できない。戦争を阻止するんだという3党の意気込みを政府与党に理解してもらい、合意に達したことは非常によかった」と述べました。 元気・松田代表「国民や国会の関与強化を徹底」日本を元気にする会の松田代表は「きょうの合意や法案の採決で、安全保障関連法案の話は終わりだとは思っていない。今後、さらに足りない部分を法制化したり、深掘りしたりして、国民や国会の関与を強化する作業を徹底していきたい」と述べました。 改革・荒井代表「閣議決定 非常に重い」新党改革の荒井代表は、「参議院の小さい3つの政党の合意を政府に認めてもらったことには重い意味がある。法的拘束力という意味では、閣議決定というのは、非常に重いものがある」と述べました。
|
全1ページ
[1]
[PR]お得情報