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観てきました
頑張って、原作に近づけたと思います
暗い、作品だから盛り上がらないし、
連続アニメを見ていない人は、理解できたんだろうかと心配になる
素子がなぜ公安9課にいるか、なぜ義体なのかは映画オリジナル
1年前に普通の娘をさらって、
脳だけを残し義体にした最初の成功例だって
あちゃ〜〜、それで少佐って無理があるんじゃないの
なんか、女のメンバーもいて誰?という感じ
突然「斎藤打て」って、どの人?あははは
バトーや、とぐさは少し説明があり
とぐさは唯一の生身の人間なんだけど、
ぶさいくながたいのいい中国人がやっていて
いい気持ちしなかった
光学迷彩や義体の場面は、さすがハリウッドという感じ
製作費1.1億ドル
凄いですねぇ〜〜〜〜
タイトルに「攻殻機動隊」を入れたほうがよかったんじゃないの
荒巻が「総理に・・・・」と言ったんだけど、アメリカ人は、はっ?と思うよね
あの日本語どう訳したんだろう
日本の作品をハリウッド映画にするのは難しいと思う。
面白いとは言い難い内容になっていました
キャストのエンドロール
ビート・たけし・きたの になってた(笑)
アニメ版
wikiより
ストーリー
ネットに直接アクセスする電脳技術が発達すると共に、人々が自らの身体を義体化(=サイボーグ化)することを選ぶようになった近未来。
脳以外は全て義体化された少佐率いるエリート捜査組織「公安9課」は、サイバー犯罪やテロ行為を取り締まるべく、日夜任務を遂行していた。
そんな中、ハンカ・ロボティックス社の推し進めるサイバー技術の破壊をもくろんだテロ組織による事件を解決すべく、
少佐は同僚のバトーらと共に捜査にあたるが、事件を調べていくにつれ、自分の記憶が何者かによって操作されていたことに気付く。やがて、真の自分の記憶を取り戻していく少佐は、自身の驚くべき過去と向き合うことになる
キャスト
少佐役のヨハンソンは、オファーを受けるまで映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』のことを知らず、実際に観てかなり恐ろしいと感じたが、同時にすごく魅力も感じたという。また、荒巻大輔役の北野には敬意をもって接し、彼の撮影時には日本語カンペを持ってあげていたという[7]。
また、主要人物の日本語吹き替え版キャストには、『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』やテレビアニメ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(S.A.C.)シリーズと同じ声優が起用されている[8]。
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