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いらっしゃ〜〜い\(^o^)/好きなアニメやドラマ、映画を書いてます

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チョ・インソン『霜花店』予告編

今年下半期最高の期待作らしく、ファンの関心を集めている映画『霜花店』(ユ・ハ監督、オファースピクチュアス)が、今回はチョ・インソンとソン・ジヒョの熱いベッドシーンを収めたスチール写真を公開した。

  2人とも望んでいない「代理の合宮(性交渉)」のシーンだ。「王妃を頼む」という王(チュ・ジンモ扮)の衝撃的な命令に従わねばならない護衛武士(チョ・インソン)と、これをやむを得ず受け入れざるを得ない王妃(ソン・ジヒョ)が、危険な関係を結ぶ場面だ。 

  王が向い側から、2人を不安な視線で見守る場面まで含めていて、緊張感あふれるシーンだ。ソン・ジヒョよりはチョ・インソンの上半身が先に視野に入ってくる。デビュー以降、事実上初めて披露する本格的なベッドシーンで、抜群のボディーラインが際立っている。またソン・ジヒョはやむを得ない関係のために悩む複雑な心理が表情に表れている。 

  この場面のため、チョ・インソンは8キロも減量した。男優もベッドシーンに必要とされるボディーラインづくりが例外ではないことから、特別に管理したという。先月25日に行われた制作報告会のインタビューでは、ユ・ハ監督が「チョ・インソンがベッドシーン撮影の5分前に、プッシュアップを熱心にしていた」と紹介し、密かな努力を伝えた。    


中央日報 Joins.com 
2008.12.01 16:17:21

「チュモン」のセットでしょうか?
「太王四神記セット」は?ないの?

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昨日、ピさんの画像をUPしたばかりですが、こんな写真がありました。

順位なんてどうでもいいんですけど〜〜
「こんな作品です」の紹介でいいとおもうんですけど・・。
ピ(Rain、26、本名チョン・ジフン)のハリウッド初主演作『ニンジャアサシン』が英国の日刊紙タイムズが選定した来年度の期待作ベスト50に選ばれた。

  タイムズは11日、来年公開予定であるハリウッドブロックバスターの期待作50本を選び発表した。「The 50 Biggest Movies of 2009」にピが主役を演じ、ジェイムズ・マクティーグ監督が演出した『ニンジャアサシン』が41位に選ばれた。 

  タイムズはこの映画について「忍者が復讐する内容でウォシャウスキー兄弟の『スピードレーサー』に出演したピが登場する。来年度のボックスオフィスで好成績が期待される」と報じた。 

  一方、スティーブン・ソマーズ監督の映画『G.Iジョー』が35位に入り、注目を浴びた。この映画にはハリウッドの美人女優シエナ・ミラーやチャニング・テイタムらが共演している。    

中央日報 Joins.com 
2008.11.12 12:38:03

今友人に薦められてアニメ「プラネテス」をみているのですが、宇宙にあつまった外国人のみなさんが「忍者」に憧れて、日本人が来るのを楽しみにしていたというお話・・・つまり「忍者」=日本人なんです!

しかし、「ニンジャ」は日本人ではないそうです。
ココで、柔道が「JUDO」にさせられてしまったのと同じ感覚になりました。

なんだかとっても寂しいですヾ(*`Д´*)ノ

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ボーダーのない自由なイマジネーションと革命的VFXを駆使し、ダイナミックでサスペンスに満ちた、いままでにない興奮をもたらすSFアクション・アドベンチャー超大作、それが『ジャンパー』だ。
 自分の行きたい場所に、一瞬のうちに行けるとしたら? そんな究極の夢を、手に入れた男がいた。彼の名はデヴィッド・ライス。世界中のどこへでも瞬間移動できる“ジャンパー”、つまりテレポーターなのだ!

 原作は、スティーヴン・グールドの傑作SF小説「ジャンパー 跳ぶ少年」。映画化に向けてこの小説のアイディアを映像で最大限に生かすため、大胆に脚色。たとえば“ジャンパー”の宿敵“パラディン”を登場させ、その世界に神話的な背景と謎を与えたことで、さらなる深みとスリルが実現した。大人が楽しめるクオリティを備えたストーリー展開に、きっと誰もが新鮮な驚きを禁じ得ないだろう。

 もちろん、地球規模での“ジャンプ”=瞬間移動という、心躍るような願望をリアルに体験できるアトラクション・ムービーとしても、たまらない魅力が満載だ。壮大なスケールを誇る本作は、東京を含む世界中で、かつてない規模のロケを敢行。ニューヨーク、ロンドン、オーストラリア、サハラ砂漠、上海、パリ、ローマ、香港、そして東京といった観光名所の風景が、“ジャンパー”の冒険を華麗に彩っている。さらに、そこで繰り広げられる、手に汗握るチェイス&アクション、クールな映像、秘密と謎、主人公の葛藤と成長が、観る者のハートをわしづかみにする!

 キャストとスタッフもまた、素晴らしく豪華。主人公のデヴィッドには、『スター・ウォーズ』シリーズの若きアナキン・スカイウォーカーとして、人気と実力を証明したヘイデン・クリステンセン。その恋の相手であるミリーには、TVシリーズ「The OC」で人気急上昇中のレイチェル・ビルソン。宿敵・ローランドに『パルプ・フィクション』のサミュエル・L・ジャクソン。“ジャンパー”仲間のグリフィンに『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル。そして秘密を抱えたデヴィッドの母に、『運命の女』のダイアン・レインが扮している。監督は、『ボーン・アイデンティティー』、『Mr. & Mrs. スミス』のダグ・リーマン。スタイリッシュな映像と斬新かつエキサイティングなアクション演出に定評があるだけに、この映画に最適な監督であることは間違いない。

ストーリー
 ミシガン州で育ったデヴィッド(ヘイデン・クリステンセン)は、同級生のミリー(レイチェル・ビルソン)に思いを寄せる、ごく普通の高校生だった。しかし、川で溺れそうになったとき、彼は自分に備わった途方もない“才能”に気づくことになる。冷たい川底から一瞬にして、図書館へと“ジャンプ”していたのだ!
 母が家を出て以来、人が変わってしまった父との生活にうんざりしていたデヴィッドは、1人ニューヨークへと向かった。15歳の彼が生きていくため次に瞬間移動したのは、銀行の金庫室だった。まんまと大金をせしめたデヴィッドだが、その存在に気づいた男がいた。“ジャンパー”を悪とみなし、彼らの抹殺を使命とする組織、“パラディン”のローランド(サミュエル・L・ジャクソン)である。
 10年後、デヴィッドはニューヨークからロンドンへ、オーストラリアの海へ、東京の繁華街へ、エジプトのスフィンクスへと飛び回り、“ジャンパー”の特権を謳歌していた。しかし、孤独だった。そんなとき、ミリーと再会を果たし、ローマでのデートに誘うデヴィッド。楽しいひとときを過ごした二人の前に、グリフィン(ジェイミー・ベル)という青年が現れる。彼もまた、“ジャンパー”の一人だったのだ。戸惑うデヴィッドは“パラディン”たちの襲撃に遭い、“ジャンパー”の宿命、そして母が秘めていた重大な秘密を知る…。

ーgooよりー
CM見て、「ドラゴンボールの瞬間移動の真似してる〜〜」とちょっとムカついたが、やっぱりこういう映画は好きなのでDVDで見ました。
想像とは違って、爽快な内容ではなかった。

そして、ジャンパーとパラディンとの関係が希薄でこれがこの映画の失敗??の原因かな??

「ジャンパー2」ではそこのところよろしく!
ちなみに
主演のヘイデン・クリステンセンの髪型が嫌いっ(笑)

主演ジョシュ・ハートネット

共演イ・ビョンホン、木村拓哉

ビョンホン氏いい身体しています\(^o^)/

ちなみにコレ↓
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ビョンホン氏の妹・・ミスコリアでモデル
妹の影響で俳優になったビョンホン氏
・・・しかし、この妹さんは養女かしら??

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興行成績:『モダンボーイ』が1位、『ゴーゴー70』は3位
 パク・ヘイル、キム・ヘス主演の映画『モダンボーイ』が、公開初週の週末興行成績でボックスオフィス1位になった。

 6日午前、映画振興委員会の映画館入場権統合ネットワークの集計によると、3日から5日まで『モダンボーイ』は32万9876人、累積観客動員数40万9504人で1位を獲得した。

 同映画は1930年代の朝鮮・京城(ソウル)を背景に、30年代に登場した問題的な新世代“モダンボーイ”のイ・ヘミョン(パク・ヘイル)と正体不明の女チョ・ナンシル(キム・ヘス)の話を扱った作品だ。

 先週末1位だった『マンマ・ミーア』は、『モダンボーイ』に1位の座を渡したが週末24万9158人、累積観客数355万3827人で公開5週目にも関わらず底力を発揮し、2位を守った。

 チョ・スンウ、シン・ミナ主演の『ゴーゴー70』は週末21万7411人、累積観客数29万2481人を動員し3位を記録。同映画も1970年代、最高の人気を誇っていたバンド「デビルズ」の話を素材にした映画だ。

『マンマ・ミーア』と同じく9月4日に公開した『神機箭』も週末14万6499人、累積観客数355万8905人で着実に観客を集めている。

 ボックスオフィスのトップ10には『モダンボーイ』や『ゴーゴー70』、『神機箭』など6本の韓国映画がランクインした。

ユ・スク記者

edaily/朝鮮日報日本語版

9月の劇場街、観客の足取りパッタリ…前月比で38%急減
2008/10/08(Wed) 01:07

世界中に広がった金融緊縮で景気が萎縮している中、劇場街を訪ねる観客の足取りもまばらになっている。

7日、マルチフレックスチェーンCJCGVが発表した、映画産業分析資料によれば、9月の1ヶ月間で全国的に劇場を訪れた観客は1千93万人で、前月比38.2%も減少したと調査された。これは、今年の不況期であった2、3月に次ぐ数値。反面、韓国映画占有率は全国基準で53.9%を記録し、前月比11.2%ポイント増加した。これは2月の69.1%に続き、今年に入って2番目に高い占有率で『神機箭』、『映画は映画だ』等の好評で、良い成績を収めたためだと分析されている。

9月の封切り映画中、最高の興行成績を誇る韓国映画は『神機箭』で、総316万人を動員し、311万人を動員した洋画『マンマミーア』を、わずかの差で抑えた。しかし、ソウルを基準にすると、37万人差で『マンマミーア』が1位を記録した。その次には『映画は映画だ』(116万人)、『うちの学校のET』(66万人)、『ダークナイト』(31万人)、『トラック』(30万人)、『素敵な一日』(27万人)、『バンコク・デンジャラス』(21万人)、『ミラーズ』(20万人)、『地球』(20万人)の順となっている。
 
© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inew

邦画の状況
「容疑者Xの献身」 第1位
上映スクリーン数: 410
オープニング土日興収: 5.44億円
「HERO」(興収81.5億円)「花より男子ファイナル」(見込77億円

2007年第1位木村拓哉主演「HERO」(最終81.5億円)のオープニング10億円

歴代1位(実写)
「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」(173.5億円)、「LIMIT OF LOVE 海猿」(71億円)

日本は興行収入、韓国は観客動員なんですよねぇ〜〜ヾ(*`Д´*)ノ
韓国は700円くらいかな?

「モダン・ボーイ」1位41万人X700円=2億8700万円(しかし韓国の場合無料チケットが多数あります)

「容疑者Xの献身」5.44億円÷1500円=約36万人
(1800円で計算するともっと少ないし、1200円で計算すると多くなります)  
「いい奴悪い奴変な奴」は600万人動員だそうで今年1番のヒット作
600万人X700=42億円

収益分岐点を越えているといわれていますが、いやまだ赤字だともいわれています。すごいお金のかかった大作みたいね。だけど、日本はまだ買ってない状況。

ドラマだと大金をだして買う日本側も映画となると二の足をふむようです。

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