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夫が昔から好きなので二人で観てきました\(^o^)/ カーク船長とミスタースポックが若いころのお話 若い役者も二度目なので違和感ナシ・・・ていうか似た役者さんを使ったんでしょうね! 元祖ミスタースポックも先祖の役で登場しましたよ(#^.^#) 画像やCM動画では説明できないけど、 凄く迫力があったし、流石ハリウッド映画という感じでした。 ※ユーチューブ転載できないんですね(ー_ー)!!
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こんにちは、ゲストさん
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夫が昔から好きなので二人で観てきました\(^o^)/ カーク船長とミスタースポックが若いころのお話 若い役者も二度目なので違和感ナシ・・・ていうか似た役者さんを使ったんでしょうね! 元祖ミスタースポックも先祖の役で登場しましたよ(#^.^#) 画像やCM動画では説明できないけど、 凄く迫力があったし、流石ハリウッド映画という感じでした。 ※ユーチューブ転載できないんですね(ー_ー)!!
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2012年4月28日公開 全国東宝系
古代ローマの設計技師(風呂限定)ルシウスが現代日本の銭湯にワープ!? シリーズ累計500万部突破! 日本全国で話題沸騰、今一番面白いマンガ!!驚天動地の映画化決定!!!
原作◆ヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ」(エンターブレイン刊) 監督◆武内英樹 脚本◆武藤将吾 音楽◆住友紀人 キャスト◆阿部 寛
上戸 彩
北村一輝
竹内 力 宍戸 開 笹野高史 市村正親
大ヒット公開中の映画「テルマエ・ロマエ」が興行収入50億円を突破した。
興行収入50億円超えは、邦画では2010年公開の映画「THE LAST MESSAGE 海猿」以来だ。
作品は、古代ローマ帝国の風呂専門の設計技師ルシウス(阿部寛)が、浴場のアイデアに悩む中、ひょんなことから現代日本の銭湯にタイムスリップ。ルシウスが古代ローマと現代日本を行き来しながら、「平たい顔族」と彼が呼ぶ日本人と交流を深め、それぞれの風呂文化の違いを探り出す物語。
阿部は「古代ローマ人役ということで不安に思っていたけれど、多くの方に愛される作品になったことが本当にうれしい」とコメント。
また、体を張って銭湯の普及に貢献したということで、ルシウスが初めて現代日本にタイムスリップし、「平たい顔族」と対面した銭湯のロケが行われた稲荷湯から、50年間無料入場券がプレゼントされた。
入場券のお返しにルシウスの彫刻パネルを贈呈した阿部は、「私が97歳までですね。50年間も通えるかなぁと思いましたけれど、できれば3年延ばしてもらって100歳まで来たいと思います」と語っていた。
作品は現在、イタリア、モナコ、バチカン市国、マルタ共和国、台湾、香港、マカオでの公開が決まっており、アメリカ、フランス、韓国など19カ国からも公開申し込みがきているという。
久しぶりの邦画大ヒットおめでとうございます
私は観ていないんです
今月は、東京行きや、舞台チケット購入
「るろうに剣心・京都編」を観に行く予定があるので
余計な出費は避けたいんです
多分、ケーブルで放送されると思うのでそれまで我慢します
しかし、映画というものは劇場公開されたその時に観るのが一番ですね
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ストーリー
アメリカや日本など、各国の護衛艦がハワイに集まって大規模な軍事演習を敢行することに。
アメリカ海軍の新人将校アレックス(テイラー・キッチュ)は、日本の自衛艦の艦長ナガタ(浅野忠信)をライバル視しながら演習に参加。
そのさなか、沖合で正体不明の巨大物体が発見される。人類からの友好的な呼びかけに応じて現われたエイリアンの母船だという科学者たちの推測に反し、彼らは突如として謎の武器で攻撃を仕掛けてくる。
キャスト
感想
まず、日本人として日の丸・旭日旗がデカ〜〜ッと出てくる所がよかった
隊員のキャップ(帽子)がアップになり「海上自衛隊」の文字
喜んでばかりもいられません
隊員同志のサッカーで浅野演じる日本人将校ナガタが主演のホッパーの顔を蹴ってしまうんです
ムカ〜〜、韓国人じゃないんだからワザとそんなことしません
まぁ〜〜アメリカ映画ですから仕方ないですね
このサッカーの試合で旭日旗がいっぱいだったわけです
映画の中味は、
エイリアンから飛んでくる何ていうんですか?爆弾が凄い
2種類あって
まずこれ、
怖いです
当たって爆発するんじゃなくて、破壊しながら追っかけてくるから
逃げられない
艦船もやられまくり
あと一つは、爆弾は当たるとその場で爆発するんじゃなくて、ググット食い込んで爆発する・・これが瞬時じゃないから、その間が怖い
エイリアンの戦艦との戦いが面白かった
戦闘に詳しい人からみれば、作戦も幼稚だったようですが、
まぁ〜〜そこは短い映画の中の作戦ですからよしとしましょう
面白いから
是非見てくださいね
製作費2億ドル、ハリウッドSF大作「バトルシップ」が11日、韓国国内封切り以来劇場街を焦土化している。14日まで観客94万1024人を集めて封切り5日の15日、100万人を遥かに越える勢いだ。同時にネチズンの間で親日問題に火がついている。
「バトルシップ」は各国海軍が一つに集まって訓練するリムパック多国籍海上訓練の初日、太平洋の真中に出現したエイリアンに対抗する米国海軍将兵たちの話だ。艦長と副艦長がみな戦死し、突然艦長になった新人将校アレックス・ホッパー(テイラー・キッチュ)が部下たちの助けを受けながら隠されていた天賦の才能を発揮して逆境を切り抜けて行くという内容だ。 一部のネチズンが批判するのは映画の中であちこちに登場する日本に対する過剰なほどの優遇だ。先に、リムパック訓練に参加した各国海軍の中でエイリアンとの戦闘を勝利に導くのが米海軍と日本の海上自衛隊という設定だ。 もちろん理由はある。エイリアンがハワイ、オアフ島周辺で結界を張ったがよりによって米海軍の主力艦隊とその他の国家海軍艦艇は全部外側にあり、内側にはホッパー大尉が乗ったイージス駆逐艦とホッパー大尉の兄「ストーン・ホッパー」が指揮するイージス駆逐艦、「ナガタ」(浅野忠信) が指揮する日本自衛隊イージス駆逐艦など3隻だけだったためだ。だが、ホッパー大尉が決定的な戦闘で「自分より経験が多い」という理由でナガタに指揮権を譲歩し、ナガタが行った絶妙の作戦のおかげで地球を救う足場を用意するのはひどいという反応が出てくる。 ネチズンの不満はまだある。「旭日昇天旗」の頻繁な登場だ。旭日昇天旗は日本国旗'日章旗'の赤い太陽模様の周囲から赤い日差しが広まる形を形象化した旗だ。太平洋戦争当時、日本海軍が使った旗で軍国主義の象徴も同然だ。現在、日本海上自衛隊が使うこの旗は太陽の位置が過去の真中から左に移った変化はあったが、韓国・中国など往時の被害国には不快な歴史を持つ。(中略:別番組「南極の涙」での旗の扱い) 「バトルシップ」では米海軍と日本海上自衛隊とのサッカー試合、リムパック訓練開幕式などの場面を見せながら旭日昇天旗が太平洋の海風にはためく姿がしばしば出現する。反面、太極旗は掲揚台にかかっているのが見られたのが全部であった。 また、去る5日、韓国プロモーションにテイラー・キッチュ(31)、ブルックリン・デッカー(25)、ピーター・バーグ(38)監督だけ参加して、3日の日本試写会には参加したリアーナ(24)、アレクサンダー・スカルスガルド(36)等はこなかった事実も親日映画の良い例と指摘されている。 もちろん'バトルシップ'擁護の意見も侮れない。代表的なのは映画で米海軍の退役軍艦'USSミズーリ'が有終の美を飾るほど重要な役割を果たすことだ。この戦艦は1945年9月2日、米国のダグラス・マッカーサー(1880〜1964)将軍が日王ヒロヒト(1901〜1989)から降伏文書を受けた場所だった。日本としては屈辱的な場所だ。その艦上でホッパーとナガタは最後の戦闘を準備する。 ナガタが指揮をしながら1941年12月7日、日本が米国ハワイ、オアフ島の真珠湾を襲撃する時使ったブイを利用した戦術を軽薄な見せ掛けと否定することもやはり日本人には気まずい場面に選ばれる。 少数だが日本海上自衛隊の戦力が米国、ロシア、英国に続き世界4位であるだけに米国と合同作戦を行うほどの資格があるという意見もある。 (続きは>>2-5のあたり。監督の言い訳、続編を作るなら韓国文化を紹介したい) バーグ監督は韓国で親日問題が起きることを予想したかのように来韓当時「父が米国海兵隊出身で6・25(朝鮮戦争)に参戦したことを自慢する。私はキムチ中毒症状がある程のキムチ愛好家」と韓国との親密な縁を紹介した。またUSSミズーリをリサイクルして米軍と日本軍が共にエイリアンに対抗するようにした理由も説明して誤解を解くよう努めた。
「資料調査のため真珠湾を訪れて米海軍艦と日本の海自隊軍艦が並んで停泊しているのを見て第二次世界大戦の時、敵だった米国と日本が今はとても親密な友好国になったという事実を知って驚き、このような興味深い状況を映画に活用しなければならないと考えた。つまり'容赦の力'を見せたかった。敵も後には友人になることができる、というのが感動的変化と考えて映画で伝えようとした。」 バーグ監督は特に「続編を作ることができれば韓国の海軍将校としてイ・ビョンホンをキャスティングしたい」として「続編を通じて韓国の文化も間接的に紹介できはしないかと思う」と'親韓派'であることを再度強調した。 親日論議がおき始めた渦中にも'バトルシップ'は15日午前6時現在の映画振興委員会集計の前売り率43.4%を記録、2位の「建築学概論」の14.2%を圧倒する興行成績を継続している。 http://www.jbnews.com/news/articleView.html?idxno=432515 日の丸見て悔しかったんでしょうね
それにしても韓国人はハリウッド映画がお好きなようです
私も昔は日本映画は全く見ないで、洋画ばかり見ていましたから、
そういう感じなんでしょうね
続編があるかもしれない終わり方でした
次はイギリス?
この作品がヒットすればですが
韓国では100万人超えているようですから、ビョンホン出演も夢じゃないかも
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ジョースター家と宿敵・ディオとの戦いを描いた『ジョジョの奇妙な冒険』。
現在は第8部が連載中。ネット上では、もし本当に松本潤が主演をするのであれば、日本が舞台となる第3部か第4部が映画化されるのではないか、との意見が多かった
1987年に『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートし、2005年以降は『ウルトラジャンプ』で連載されている漫画『ジョジョの奇妙な冒険』が実写化されるとの噂について、ネット上で議論が巻き起こっている。
昨年、一部週刊誌でアニメと実写のそれぞれで映画化が決定していると報じられた同作品。 この報道に続く形で1月25日、実写版の主演に嵐・松本潤が起用されると、「サイゾーウーマン」が報じた。
記事によると、「主演・松本潤」の情報ソースは週刊誌記者の証言となっており、公式に発表されたものではない。
つまり、現状ではあくまでも“噂”という段階の情報だが、熱狂的なファンが多いことで知られる「ジョジョ」だけあって、ネット上では様々な意見が飛び交っている。2ちゃんねるの関連スレッドを見ると、
「実写化したら全巻捨てます」 「なにこれふざけてんの?原作ファンに喧嘩吹っ掛けてんの?」 「オリジナルでイギーの大冒険とかなら喜べるんだが、お願いだから3、4部を汚さないで下さい」 「マジで止めてよ ハリウッド俳優使って日本人監督がやれ」 「ジョジョファンも松潤ファンも誰も望んでないことを何故やるのか」 と、キャスティングだけでなく、実写映画化自体に反発する意見が特に目立っていた。 ちなみに今回のジョジョ実写化情報を受けて、2ちゃんねるでは「ジョジョ実写化するよりも先に実写化すべき作品があるだろう」というスレッドが立ち、「ジョジョ」以外で実写化を望む作品について語られている。 このスレッドで挙がっていたのは、『パーマン』『機動戦士ガンダム』『MONSTER』『よつばと!』『寄生獣』『トップをねらえ!』など。しかし、それでもやはりマンガの実写化に抵抗があるネット住民も多いようで、
「実写化とか どんな作品だろうと 失敗するからいらねえよ」 「信者やそれに近いファンが 満足する実写化って 存在するんだろうか」 との意見が寄せられている。いずれにしろ、もしも「ジョジョ」の実写化が実現したならば、これまで以上にネット上で大きな話題を振りまくこととなるだろう。 まず、噂という形にして報道
ファンの怒り爆発
間をおいて
そう、半年くらいして
実写映画化記者会見
その頃には、配役に対しても沈静化して
最初の時より抗議も減るというやり方です
「るろうに剣心」の実写映画化でやられましたからね
「佐藤健で実写化」の話が出たとき、凄いブーイングでした。
本人も正式な発表後ブログをやめました。
きっと、原作ファンからの攻撃を恐れたからじゃないかと思います
今回も同じですよ
やり方が汚いですね
松本潤で、空条承太郎をやると思いますよ
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グンソク気持ち悪いし、キム・ハヌル嫌いだから
日本のドラマ版の画像を貼ります(笑)
このドラマ見て松本潤いいな〜〜〜と思ったのであります
23日に発表された21〜22日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で、チャン・グンソク主演の『きみはペット』が第6位であることが分かった。日本で"空前"とされる韓流ブームの代名詞的存在の成績として、この順位をどう見るか微妙なところだ。
「92スクリーンで初週の2日間の興行収入が6,800万円というのは、客観的に見れば決して上々とはいえないまでも、そこそこの成績です。しかし、日本でその大人気ぶりが喧伝されている韓流スターの主演映画であることを考えれば、明らかに期待はずれといえるでしょうね」(映画雑誌編集者)
確かに歌手としてオリコン1位を獲得したり、アリーナツアーのチケットを瞬時にソールドアウトしたりするなど、連日のようにワイドショーや芸能誌などを賑わしている人気者としては物足りない数字であることは間違いない。しかも、その人気も怪しいところで、日刊サイゾーが過去に報じたように、チャン・グンソクが来日した際の羽田空港での出迎えに1人2,000円で"サクラ"を雇って集めたことも確認されている(※記事参照)。メディアによる韓流ブームのゴリ押しも、興行成績という"純然たる数字"の前にもろくも崩れ去った格好だ。
映画『きみはペット』は日本のコミックが原作で、日本では2003年に小雪と嵐の松本潤主演でドラマ化(TBS系)されたことがある。グンソクの主演作は韓国では昨年公開されたが、やはり興行成績は振るわなかったという。
「韓国では初週の週末における観客動員は19万6,755人で、興行成績も4位と伸び悩みました。グンソクが韓国では日本ほど人気のないことはよく指摘されることですが、それ以前の問題として映画の内容そのものが不評だったようです。というのも、同作では女性が"ご主人さま"、男性が"犬"という主人とペットのような関係が描かれていますが、これが韓国人の国民性に合わなかった。この映画に憤った男性グループが上映差し止めの仮処分をソウル中央地裁に申請したことがあったほど」(同編集者)
何やらいわくつきの映画は現在が公開2週目だが、公開を待ちかねたファンが押し寄せる初週に韓流ブームのゴリ押しでさんざん下駄を履かせてもらったあげくの6位という微妙な順位だっただけに、2週目以降に興行成績が伸びることは考えにくい。作られた韓流ブームのほころびが表面化するのも時間の問題か。
(文=牧隆文) 2週目は9位
劇場が少ないわりに、よくお客さん入っていると思いますよ
ただ、TVで大人気と言っているわりに
お客さん入っていないということですね
ドンゴン主演「マイウェイ」の成績
3位→9位→圏外
初週成績
全国300スクリーンで公開され、
土日2日間で動員71,664人、興収85,266,600円
宣伝費は3〜5億円はかかってると思います(ブラザーフット参照)
ずいぶん前から韓国映画情報知らないんですが、
数年前は高額(億単位)で購入していて、DVDがそこそこ売れていたから採算とれていたと思います。
しかし、それも売れなくなって版権はタダで「公開して売れたら支払う」みたいになってきていたように思います。
日本側は宣伝費にお金使うわけですから・・
やっぱり、赤字かな〜〜〜〜〜
ヨン様を超えたとかTVで言ってますが、とんでもない
ヨン様映画「四月の雪」は20億円だったと思いますよ
比べ物になりません
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