とりあえず名無しで行こう〜〜

いらっしゃ〜〜い\(^o^)/好きなアニメやドラマ、映画を書いてます

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今年2本目の映画
 
1本目は夫の趣味で「山本五十六」
今度は私の趣味でこの映画
夫はテレビ見ていないから「着いてこなくていい」と言ったんですが
着いてきました(~_~;)
 
  
 
 
テレビ同様、殺人事件が起こって
その真相や犯人を見つけるわけですが、
 
深いです・・・入り込んでました
犯人があの人だったとは
 
仮面ライダーやシンケンジャーが出演
知ってるのは私だけ
・・のような客層でした(笑)
 
それにしても、戦隊ヒーローさん映画出演目白押しで羨ましい
 
松坂桃李くんと菅田 将暉  また共演みたいです
 
ユウスケは〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 
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こんなチラシだと、観たいと思いますよね、
騙されないように
 
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映画ライターの前田有一による批評

『マイウェイ 12,000キロの真実』40点(100点満点中)
MY WAY 2012年1月14日(土) 日本公開 2011年/日本/カラー/145分/
監督/脚本:カン・ジェギュ 出演:オダギリジョー チャン・ドンゴン ファン・ビンビン

≪ここまでしなくてはダメなのかと絶望≫

 
 
『マイウェイ 12,000キロの真実』は、韓国映画界が総力をあげた超大作であり、向こう2年はこのクラスの大作は無いと関係者が言い切るほどの勝負作である。宣伝攻勢も相当なものだから、どこかでタイトルを見かけた方も多いだろう。
 
しかも、彼らが描くのは戦争中の旧日本軍将校の半生。よりにもよって、韓国映画が日本軍を描くとは、何かが起こりそうな予感がぷんぷん。ドキドキわくわく、韓流ウォッチャーにとっては見逃せない、そしてその期待にそぐわぬ話題作であると、ここに保証しよう。
 
1928年、日本統治時代の京城(現在のソウル)。裕福な日本人一家の息子、長谷川辰雄は、使用人の息子ジュンシクと出会い、やがて長距離走のライバルとして成長する。彼らはその後、のちに日ソの激戦地となるノモンハンで再会するが、そのとき辰雄(オダギリジョー)は日本軍の将校、ジュンシク(チャン・ドンゴン)はその部下という立場であった。
 
カン・ジェギュ監督は韓国映画界のエースで、かつての「シュリ」(99年、韓)と同じように、この映画でも韓国映画史上最大の製作費(20億円超とされる)を任された。プライベート・ライアン顔負けの戦闘シーンの迫力は、そうした予算規模を上回るもので、戦争映画としては十分世界に通用する映像クォリティに仕上がっている。さすがは「シュリ」で実銃を使ったアクションが評判になっただけのことはある。
 
この監督はプロデューサー的な考え方のできる人で、今回の来日時に私が彼から聞いた話では、この映画の脚本は日韓の一般人数十人ずつにモニターしてもらい、歴史認識などの面で自由に意見を言ってもらったという。そのうえでバランスを取ったストーリーに仕上げたと、そういう話であった。韓流などという言葉が生まれる前から日本に韓国映画ブームを巻き起こした、真の実力者といってもいいカン監督だが、日韓の間の溝というか、微妙な空気については重々理解している様子であった。
 
しかし、それでも本作は公開前から日韓ともに論議を巻き起こした。予告編に出てくる世界地図に英語で「日本海」と記載してあったことで韓国内から猛烈なバッシングを受け、急きょ修正したのはすでに報じられた通り。
 
しかし映画を見てみれば、むしろ日本人こそが首をひねってしまうようなトンデモ描写だらけで、実話から触発されて作ったとは思えないほど。歴史映画の範疇に入れるのもどうかというレベルだ。
 
たとえば主人公の一人、ジュンシクが日本軍に入隊したきっかけは、国内で起こした不祥事の、いわば懲罰。「レイシスト集団の帝国陸軍の最底辺で虐待され、おまけに最前線で戦って死んで来いヒャッハー」というわけである。劇中では強制連行されて軍に入った、というような言い方もされている。
 
だがこの映画で描かれるノモンハン事件時には、朝鮮人への徴兵制度はまだ事実上、運用されていなかった。それが行われるのは終戦間際になってからだ。「日本で悪いことをした朝鮮人を懲罰として陸軍に無理やり入隊させ最前線に送る」などというのは、妄想はなはだしいメチャクチャである
 
こういう事を堂々と「実話をもとにした」「韓国映画史上最大の」超大作でやられると、場合によっては本当にあった事だと信じてしまう人もいると思われ、少々心配になる。
 
日本軍に参加した朝鮮人兵士の多くは志願兵であり、将校になった者もいれば特攻隊で散った者もいる。「無理やり連れてこられた論」をぶつということは、家族を守ろうと命を懸けたそうした祖先たちの行為を踏みにじることにもなるわけだが、韓国人はそれでいいのだろうか。
 
日本軍描写についてもトンデモ度は高い。公開切腹やら、39年の段階でレイプ集団と化していた関東軍など、ほとんど冗談のような光景、証言が繰り広げられる。
 
こうした数々をみれば、よほどこの監督は反日的なのかと思い込む日本の観客も多いだろう。直接会って話をしてきた印象の限りでは私はそうは思わないが、その代わりに感じたのは、韓国の観客を納得させるためには、ここまで考証をねじまげねばならないのかという絶望である
 
これほど日本と日本軍を極悪非道に描かないと納得しないのだとしたら、彼らと冷静な話をすることなど到底できるとは思えない。韓国人は外に出て、まともな歴史の教科書で学ぶべきだ。そんな風に思ってしまう。
 
主軸となる、日本人と朝鮮人の、最初はいがみ合っていたものの最後は友情で結ばれるドラマも、この歴史描写では台無しである。監督が本当に描きたかったのはこちらなのだと思うが、日韓に中立的な描写ができない今の韓国社会の偏向ぶりが、彼の演出の腕を縮こませてしまった。
 
この映画は韓国資本100パーセントだが、もし韓国以外で同じ映画を作ったならば、ここまでひどくはならなかったのではないか。ここまでやっても、東海と表記しないだけで売国奴のようにののしられるのだから、気の毒としか言いようがない。もうカン監督はさっさと国内に見切りをつけて、外国に出たほうがいい。
 
日本から多数参加したキャストのうち、オダギリジョーはチャン・ドンゴンや監督を差し置いて最初にクレジットされるほどのVIP待遇。撮影現場でのいろいろなエピソードも聞いているが、どうも不愉快な話が多い。現代風の髪型のままというのは、エンターテイメント作品ということで他の役者も同様なのでまだ許せるが、面倒くさそうに記者会見をしたり、妙なサインをしたりと、大切なお客様の前でもおかしな行動ばかりが目につく。みょうちくりんな歴史映画に出演させられたことへの抗議の表明……ということはさすがにないか。あれでは周りを不快にするだけだ。プロらしくファンサービスに徹したチャン・ドンゴンと監督らの態度にくらべ、みっともないことこの上ない。
 
 
 
TVの予告編はいい感じだったのに、内容は日本軍の極悪非道満載みたいですね
 
監督さんもかわいそうですね。
反日にしないと抗議の嵐になるようです。
 
日本海のこともネットで知ってました
おかげで韓国の成績は酷い有様
 
01/15 19:40
映画『マイウェイ』、興行成績振るわず上映終了へ…日本での成績は?
 
映画『マイウェイ 12,000キロの真実』(以下、『マイウェイ』)が劇場から上映終了の手順を踏んでいる。

15日、映画振興委員会・映画館入場券ネットワークによると、同映画は14日1万9240人が観覧し、延べ210万4201人を動員。ボックスオフィスは9位だ。この日1位を記録した『長靴をはいた猫』が26万2000人を動員したことを考慮すると、『マイウェイ』の観客動員数はお粗末だ。

これまで総力を投入した配給会社CJ E&Mは、事実上『マイウェイ』の上映終了を始めた。14日、スクリーン数は213スクリーン、上映回数は666回にすぎなかった。『長靴をはいた猫』が539スクリーンで3046回上映、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』が461スクリーン、2038回上映したことを考えると、『マイウェイ』を手放しているということが分かる。

それもそのはずなのが、CJ E&Mは『マイウェイ』だけでなく、『長靴をはいた猫』と『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』を配給しているだけでなく、18日には『ダンシングクイーン』(原題)を配給する。これ以上、勢いのない子供をそのまま置いておくわけにはいかないのだ。

『マイウェイ』は韓国映画歴代最高の制作費(280億ウォン)が投じられた大作。単純に国内の興行成績だけでは、興行成敗を論じるのは無理だ。もちろん、国内で多くの観客が訪れるほど有利だが、海外での興行に成功しようとするなら、韓国でヒットしたという評価があるほうが有利だ。

『マイウェイ』は日本では14日に公開、中国でも2月末に公開するため、海外での成績も考慮しなければならない。

日本では東映が配給し、300スクリーンで上映。日本での成績が良い場合、中国や契約を控えたアメリカ市場にも肯定的な影響を及ぼすとみられる。

果たして、『マイウェイ』が日本、中国など海外で意味ある成績を残すことができるのか、もう少し見守る必要がある。

提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕

 
 
 
日本では
 

カン・ジェギュ監督の戦争映画『マイウェイ 12,000キロの真実』が14日に日本で公開され、週末のボックスオフィスで3位を記録した。

17日、日本の興行通信社によると、『マイウェイ 12,000キロの真実』は14日と15日の2日間で『ロボジー』と『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』につづき、3位に上った。

『ブラザーフッド』のカン・ジェギュ監督とチャン・ドンゴンが再びタッグを組んだ『マイウェイ 12,000キロの真実』は、オダギリジョーやファン・ビンビンが出演しており、日本と韓国の二人の青年の出会いと和解を描いた点が関心を集めている。

提供:[KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews]

 
日本のみなさ〜〜〜ん、
 
「マイウェイ12,000キロの真実」は韓国映画ですよ〜〜
 
真実なんて、嘘っぱちですから〜〜
 
観ないようにね
 
3位って・・・よすぎる
下の子に頼まれて5本のDVDを借りてきた。
 
その中の1つ「風が強く吹いている」
 
 
 
 

ストーリー

箱根駅伝に挑む大学生たちの青春を描いた、
直木賞作家・三浦しをんによる同名小説の映画化。
 
主演に小出恵介、林遣都
 
箱根駅伝へ出場することを夢見る寛政大学4年生のハイジ(小出恵介)は、事件を起こして陸上から遠ざかっていた天才ランナーの新入生カケル(林遣都)と出会う。
 
致命的な怪我からランナーになることを諦めかけていたハイジだったが、自らが寮長を務める寮にカケルを強引に入居させ、密かに駅伝出場への計画を立て始める。

キャスト

 
 
 
 
 
 
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実際にそのスポーツをやっている人が見たら
「そんな簡単にできるか」と、言いたくなります
 
しかし、そこは映画なので目を瞑りましょう
 
内容は、すごくよかったです
 
小出恵介(灰二)の前向きな姿は心うたれます
なんで、そこまでするのか最初わかりませんでした
今言わないほうがいいですね
 
たぶん、ダブル主演なのかな
遣都くんが、超よかったです
 
演技力はまだまだですが、
走り方が
すごい努力をしたんだなぁ〜と思いました。
 
部員それぞれの個性が駅伝に活かせると努力する灰二
キャ〜〜、もう
自分も走りたくなりました・・ムリですけど
 
原発や韓国・中国、売国奴民主党に毎日ムカついているので
こんな爽やかな映画を観るのは気分転換になってよかったです
 
見ていない方は是非見てね
 
 
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[シネマトゥデイ映画ニュース] 
 
人気アーティスト・GACKTがジョシュ・ハートネットと共演し、ハリウッドデビューを果たしたアクション大作映画『BUNRAKU』の海外版予告編が、本作のオフィシャルサイトで公開された。
 本作は、タイトルの通り、日本の伝統芸能である文楽をはじめ、折り紙やゲーム、侍など、「和」にゆかりのある多彩な要素を盛り込んだ異色のアクションムービー。
 
GACKTのハリウッドデビュー作であると同時に、ジョシュにデミ・ムーア、ウディ・ハレルソンなど、豪華ハリウッドスターの出演も話題となっている。日本でのロードショーのアナウンスはまだないものの、昨年の東京国際映画祭では、急きょ上映が決定し、日本の観客にも披露された。
 
 
 公開されている予告編では、サイケデリックな極彩色の、舞台劇のようなセットに囲まれたキッチュでオリエンタルな世界が展開。
 
自由の存在しない無法の街を舞台に、『シン・シティ』のようなコミックテイスト全開の、ビジュアル重視の作品であることが伝わる映像になっている。ジョシュ、ウディに続く主要キャストとして紹介されるGACKTは、刀を手にした、流れるような本格アクションの一端を披露。
 
 
オファーのきっかけになったという、NHK大河ドラマ「風林火山」の上杉謙信役をほうふつとさせる、クールな侍姿が確認できる。アメリカ公開時には、現地で観客の反応を呼びそうだ。
 
 
 本作は、恐ろしく凶悪な男・ニコラ(ロン・パールマン)と謎の過去を持つ女性・アレクサンドラ(デミ)が統治する無法の街を訪れた2人の男が主人公。別々の目的を持つ流れ者(ジョシュ)と日本の侍ヨシ(GACKT)は、街のバーテンダー(ウディ)の助言からコンビを組んで、巨悪に立ち向う。米では9月30日から劇場公開予定。日本での公開時期は未定ということで、スクリーンでGACKTの姿を観れるのはまだ先のことになりそうだ。(編集部・入倉功一)
 
 
 
なんというか、つまらなさそうな雰囲気ですね
GACKTが出演していなかったら、全く話題にもならないような感じ
 
まぁ〜、忍者映画でピ(レイン)やビョンホン使って、日本でうけないの見て日本人役は日本人使わないといかんと思ったかも
 
外国人は韓国も中国も日本も同じだと思っているからね。
 
なんだったか?日本漫画をハリウッドで映画化、主演が韓国女優チョンなんたらにセーラー服着せてやらかしましたよね(笑)
 
なんで日本人は見ないんだろう??みたいな
アホ、アメリカちゃん
 
 
大概で日本と韓国とは違うって認識して欲しいです
 
 

ニコ動に映画投稿、容疑の男を全国初の摘発「みんなでコメント共有したかった」 警視庁

2011.5.24 12:27
 
 
 
 動画投稿サイト「ニコニコ動画」に映画を投稿し著作権を侵害したとして、警視庁サイバー犯罪対策課は著作権法違反の疑いで、高知県高知市北竹島町、無職、福井政雄容疑者(35)を逮捕した。同課によると、動画投稿サイトへの映画投稿が著作権法違反容疑で摘発されるのは全国初という。
 
 逮捕容疑は、昨年12月9日、自宅からアンジェリーナ・ジョリー主演の映画「ソルト」と、トム・クルーズとキャメロン・ディアス共演の映画「ナイト&デイ」をニコニコ動画に9回に分けて投稿、不特定多数の人が見られる状態にし、著作権を侵害したとしている。
 
 同課によると、福井容疑者はDVDやネットサイトからダウンロードした映画にタイトルや感想を付け加えながらアップ。平成21年春ごろから40件ほどアップし、閲覧者は1万人以上に上るとみている。福井容疑者は「一人で見るより、他の人とコメントを共有しながら映画を見たかった」と供述しているという。
 今年2月、日本国際映画著作権協会から警視庁に相談があった
 
 
 
 
これは大変だぁ〜〜〜〜
 
「著作権違反はいけません」←おまえが言うな
 
はいはいはい
 
もう〜〜、恐ろしくて
動画投稿できませんねぇ〜〜〜
 
 
あっ、そうそう
最終回を見損ねたアニメ
 
早く見なくちゃ、まだあるかしら
 
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