とりあえず名無しで行こう〜〜

いらっしゃ〜〜い\(^o^)/好きなアニメやドラマ、映画を書いてます

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子供と観て来ました
 
よかったです
 
めっちゃよかったです
 
あの「あしたのジョー」が実写化ということで
 
しかも、ジャニーズというので原作ファンの猛攻撃に見舞われた実写化
 
「るろうに剣心」実写化に反対している私が言うのはアレなんですが
 
すごいよかったです
 
 
 
山下智久(矢吹丈)
伊勢谷友介(力石徹 )
香里奈 (白木葉子)
香川照之(丹下段平 )
 
「ドラゴンボール」の失敗と違い原作に忠実に作ってありました
 
放送禁止用語が飛び交う原作当時の時代背景を見事に再現してありました。
 
山下のセリフを極力少なくしたのもよかったかもしれない
 
セリフを言うより、そこにいるだけでジョーになっていましたから
 
伊勢谷の力石は予告編のとおり、凄まじい肉体
コレだけでもう成功だと思います
 
久しぶりに胸が熱くなりジ〜ンと泣けました
 
香川の段平も香里奈の白木葉子もよかった
 
観客動員数が少ないのがもったいないというか、残念
 
観ていない方、
 
観る価値ありますよぉ〜
 
公開されてすぐに家族と観に行きました
 
前回この映画は紹介しているので説明は省きます
 
 
 
あっ、とりあえず出演者
 
竹野内豊、唐沢寿明、井上真央、山田孝之、岡田­義徳、中嶋朋子、ベンガル
 
原作がアメリカ人なのでアメリカを悪くは作ってなかった
 
まぁ〜〜仕方ない
 
「フォックスと呼ばれた男」と言われるくらいならもっと
いろんな作戦を見せて欲しかった
 
アメリカ側を描く量が多すぎたと思う、残念
 
これからもっと、日本人ががんばったこと
日本人がすごかったこと
 
日本人だけが戦争を引き起こしたわけではないこと
 
アメリカが日本にした残虐な行為をもっと映画にして世界に広めるべきだと思いましたね。
 
そして、日本は日本人の手で守らなくちゃと痛切に思いました。
 
そのためには軍隊は必要だと思います。
 
 
あっ、映画の中の投降するシーン(かっこよかった
実際の映像があったんです
TVで見ました。
 
感動です
 
規律正しい日本人
 
ほんとに、誇れますね

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ハリポタ、波動砲も不発…正月大作映画“大コケ”

大作不発−。この正月映画興行の結果がまとまった。前回は3D超大作「アバター」の大ヒットで潤った映画業界だが、この正月は寒波に覆われた列島同様、冷え込んでしまったのだ。

 「こんなはずではなかった、というのが正直なところ」と都内のシネコン関係者ががっかりするのが、稼ぎ頭として期待された「ハリー・ポッターと死の秘宝 PARTI」の伸び悩み。興行収入70億円が近づき、十分、ヒットしているのだが、シリーズ最終章の前編であり、テレビのスポットCMを大量に投下しての結果だけに、配給関係者も少々浮かぬ顔だ。「目標の100億円は遠くなった。大人も十分楽しめる内容の濃さがウリだったのに、それがファミリー離れを招いたのかな。3D化が間に合わなかったのも痛い」とベテラン評論家。

 ハリポタはまだ健闘した方で、他の洋画大作は期待を大きく裏切った。

 3D映画元年と呼ばれた2010年を締めくくる作品として期待された「トロン:レガシー」は、興収約20億円。リドリー・スコット監督とラッセル・クロウというヒット映画コンビの「ロビン・フッド」に至っては、興収約7億円と、ヒットの目安10億円台到達すら難しそうだ。

 邦画は洋画に足を引っ張られた。鳴り物入りで封切られた木村拓哉主演の「SPACE BATTLESHIP ヤマト」は、興収約38億円。「最初にぶちあげていた目標80億円は花火としても、映画会社側は『60億円は狙いたい』と思っていたようだ。最終的には40億円台になりそうで、損はないが、吹っ切れない数字」と劇場関係者。波動砲も今ひとつ、破壊力がなかったようだ。

 邦画の“隠れ本命”と呼ばれていた「相棒−劇場版II−」は、興収約24億円。第1作の約43億円を上回る可能性は低くなった。「それでも配給の東映はかなり満足。地方の客足はまだ衰えず、さらに上積みが期待できる。すでに第3作もゴーサインが出た」(ベテラン映画評論家)。東映は仮面ライダー映画が10億円以上稼いだことも安心材料のようだ。

 映画評論家の望月苑巳氏は「映画の中身で勝負するより、見た目で勝負するような作品が多いのが正月映画なのだが、例年は2つ、3つある大作がなかった。ただ、邦画、それも時代劇は頑張ったと思う」という。

 チャンバラがない異色の「武士の家計簿」は約13億円、「最後の忠臣蔵」は約8億円。観客ターゲットを絞った作品では上々の成績だ。

 「大作より小規模な作品にスポットが当たったのも特徴」と望月氏。その最たる例が単館公開で始まった「キック・アス」だ。全国4館でスタートしたが、渋谷の劇場では2日間全回満席の大ヒットスタート。現在は13館に増え、最終的には興収1億円台が確実だ。「台湾の歓楽街を舞台にしたハードボイルドアクションの『モンガに散る』など、久々に単館系の映画にファンが集まった」と都内のミニシアター関係者は話す。

 期待を裏切った洋画も今月封切りの「ソーシャル・ネットワーク」がヒットスタートするなど個々の作品のポテンシャルは高い。次の稼ぎ時、春休み〜GW興行に向け、映画界は盛り返しに向かう。






正月、家族に「ヤマト」誘ったけどみんなから断られてしまいましたヾ(*`Д´*)ノ

上の娘「キムタクの顔2時間も見るのいや」だって

もう〜〜〜〜〜〜〜。

この記事にはないけど「桜田門外の変」はよかった^^

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中国人の逃亡を助けるアメリカ人神父役のクリスチャン・ベール

[映画.com ニュース]
 クリスチャン・ベールが、チャン・イーモウ監督がメガホンをとり

南京大虐殺を描く「Nanjing Heroes(原題)」に主演することがわかった。

米ハリウッド・レポーター誌によれば、製作費はジョン・ウー監督の「レッドクリフ」2部作とほぼ同じ9020万ドルで、チャン監督の作品としては過去最高。「プライベート・ライアン」「ダークナイト」を手がけたハリウッドの効果チームを起用するという。

ベールは、多くの中国人の逃亡を手助けするアメリカ人神父ジョンを演じる。チャン監督は、「私はアメリカでクリスチャンに会い、彼がとても真剣に役に関してリサーチする姿に心打たれたのです」とキャスティング理由を語っている。標準中国語が60%、英語40%の作品となり、11年1月10日に南京近くのセットでクランクインする。

チャン監督のこれまで最大のヒット作は、
製作費3000万ドルの歴史巨編「HERO」(2002)で、世界興収1億7000万ドルを記録している。




また映画化

今度はあの「HERO」のチャン・イーモウ監督

もう〜〜やめてくれ!!!
南京は捏造だってば!!!


それをハリウッドが協力するんだ!!

これはもう〜〜、中国とアメリカで日本を攻撃しているのと同じですね。

「天安門」を隠すために反日感情を中国人に植え付けた
南京大虐殺という捏造を、世界に広めた中国

日本から経済的に抜かれそうになったアメリカは中国と組んでこの捏造に加担した。

アメリカは日本に原爆を落とし、何十万人もの民間人を虐殺した。
しかし、日本人はそれを許した。

世界平和を実践している日本人

しかし、アメリカはそうじゃない

アメリカは今現在もチベツトやウイグルの人々を虐殺している中国が好きなんです

中国に憧れるアメリカ
それを利用する中国


この映画が公開されたらまた日本が世界から憎まれます

ウソが真実になります

チャン・イーモウ監督がハリウッドのスターを主演に「南京大虐殺」の映画を作る

日本はこのまま黙って見ているんだろうか?

「ザ・コウヴ」にアカデミー賞を与えたアメリカ

あぁ〜〜〜〜、また同じことが起こる

なんで日本ばかりこんな目に。

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演技の打ち合わせをする竹野内豊(左)と平山秀幸監督(中央)に、タイのスタッフが傘を差し掛ける 太平洋戦争の激戦地サイパンで最後まで米軍に抵抗した日本兵たちを描く「太平洋の奇跡―フォックスと呼ばれた男―」が、来年2月に公開される。







先日「桜田門外ノ変」を観た時の予告編に

「太平洋の奇跡―フォックスと呼ばれた男―」がありました

竹野内が戦争映画に!!!!
びっくりしました。

そこで調べてみることに\(^o^)/


撮影中の記事



太平洋の奇跡―フォックスと呼ばれた男―、来年2月公開
戦後生まれ、戦争伝える


 
戦争を知らない世代で作る、新しい戦争映画を目指すという。炎熱のタイ・ラヨーンに戦場を再現した撮影現場を訪ねた。

炎熱の撮影現場、リアルさ追求
 主役の大場栄大尉を演じる竹野内豊は、げっそりとやせ、別人のような顔つきになっていた。「自分の体が軽い。5キロは体重が落ちました。熱中症にもなりかかった」と話す。

 バンコクから車で3時間。パタヤ湾に近い町ラヨーンのジャングルは、昼間の気温が40度前後で、時には50度にもなる。5月の撮影開始から約2か月間、竹野内が帰国したのは1日だけ。現地で暮らしながら過酷な撮影に耐えた。「風が吹くとひどく臭いので、何だろうと思ったら、自分の軍服だった」。リアリティーを出すため、日本兵の衣装は一切洗濯されなかった。


★ 原作は、自らの体験を基に米国人のドン・ジョーンズが書いた記録小説。日本軍玉砕後、圧倒的兵力を誇る米軍に対し、生き残った兵隊たちを指揮し、ゲリラ戦を仕掛けた大場大尉の512日間を描く。唐沢寿明、山田孝之、井上真央らが共演している。

 この日撮影されたのは大場が投降を呼びかけられる場面。傘を持ったスタッフが控え、テストや本番が終わると、すぐに出演者に差し掛ける。熱中症対策だが、日陰でもかなり暑い。

 現場では、日、英、タイ語が飛び交う。平山秀幸監督の言葉を、日本生まれのチェリン・グラック監督が通訳して米国人俳優に伝える。作品全体の監督は平山だが、米国人側はグラック監督が撮影する。飯沼伸之プロデューサーは「米国人の視点を取り入れて、新たな戦争映画を作りたかった」と言う。「今までの日本映画にはないスペクタクルな戦闘場面や、リアルな作戦の面白さなど、ハリウッド映画に負けない作品になる」と自信を見せる。

 映画が公開される来年は、日米開戦70年。戦後65年を過ぎ、59歳の平山監督は「一人も戦争体験者がいない中で作る、初めての戦争映画ではないか。戦争を知らない世代が戦争を伝えていくのが、素晴らしいのでは」。竹野内も「僕ももうすぐ40歳。自分たちの世代が、今、そういう役割なんじゃないか」と語る。

 撮影前、竹野内は大場大尉の次男を訪ねた。「お父さんを演じることはとても出来ないけれど、一生懸命頑張ります」と伝え、一緒に墓参りをした。

 別れ際、それまでほとんど無言だった次男が、目に涙をためながら、「うちのおやじをお願いします」と手を握り締めてきたという。

「戦争体験のない僕にとっては、すべてが想像を絶することで、本当に大変だった。でも、あの時の手の感触が、どこかで支えになっている。大場大尉たちの、血の一滴、涙の一滴、汗の一滴でも、スクリーンから感じてもらえたら――」
(小梶勝男)

(2010年8月13日 読売新聞)




日米開戦70年記念映画

どんな内容になっているか興味あります。
この時代の日本人はきっと勇敢で日本を守るために命をかけたと思います。

戦争に追い込まれた日本人がどんなふうに生きたか?
映画で真実を伝えて欲しいですね。

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