「ドラゴンボール」は漫画本もアニメも見ていました。
「るろうに剣心」とめぐり合わせてくれたのも「ドラゴンボール」ですからぁ〜〜(笑)
前評判は聞いていました。ファンの嘆きも聞いていました。
ハリウッド映画化の話も何年も前から聞いていて、今か今かとまっていました。そしてやっと見てきました。
「ドラゴンボール」「孫悟空」「亀仙人」など同じ名前がでてくるが、
別作品と思えばいい!
・・そう、みんなが言っているとおりの作品
ハリウッドが大好きなアメリカンコミックヒーロー
弱虫の落ちこぼれれがヒーローになる話
がはははぁ〜〜、なんてこったヽ(*´ω`*))((*´ω`*)ノ
悟空が高校に行くはずないっしょ・・ココが大きな間違い!!
自転車にも乗らないし・・
原作は「おら、悟空」と言う、ユニークで面白い悟空
なのに・・ははははぁ〜〜、なんでチチとあんな(苦笑〜〜〜、やめてくれぇ〜〜)
監督、脚本家は原作読んだんかい!!
ファンの気持ちを踏みにじる内容
日本をターゲットにしたんだろうけど、そっぽむかれましたね・・当たり前です。100億も掛けた超大作。。もう〜〜たまりましぇ〜〜ん(涙)
日本人、韓国人(ヤムチャ役・・超ヒドイ顔(もう泣きたくなる)
中国人を出演させているけど、なんにもなりませんよ!
悟空があんなだし、チョー・ユンファはじぇんじぇんダメ!!
ふぅ〜〜
普通に漫画通りに作っていれば、大ヒットしたと思います。
しないはずがないもの。
ファンの数、ハンパじゃないですから。
鳥山明氏は版権を売る時に、もっと詳細まで契約しなければいけなかったと思います。
ホントに残念。
概要 [編集]
鳥山明の漫画『ドラゴンボール』の実写映画版。ピッコロ大魔王編をモチーフに製作されている。
悟空のキャラクターが、活発で純朴な男の子から思春期の冴えない白人の高校生へと、全く正反対な設定となっていることを始めに、大筋から細部に渡るあらゆる設定に原作との乖離が見られることから、予告編が公開されて以来、インターネット掲示板等では様々な批判が飛び交っている。日本のみならず、ドラゴンボールの原作を知る世界各国のファンの間でも批判、議論の対象となっている。
制作の経緯 [編集]
2002年3月にハリウッドの映画制作会社20世紀フォックスが『ドラゴンボール』の実写映画化権を獲得したと発表した。
2002年に鳥山明が米版『SHONEN JUMP』の創刊イベント出席のため渡米した際、20世紀フォックス関係者と会いキャストに関する要望を聞かれた。これ以降この映画に関する情報は途絶えていたが、2007年後半に入り、本作は実際に製作費1億ドル超の大作映画として制作中である事が明らかになった。
『Xファイル』(TV)、『ファイナル・デスティネーション』シリーズのジェームズ・ウォンが今作の脚本および監督し、『少林サッカー』『カンフーハッスル』のチャウ・シンチーが製作を行った。
また製作総指揮として鳥山明も参加しているが、鳥山は映画の内容について予告編の冒頭で「脚本やキャラクター造りは原作者としては「え?」って感じはありますが」(中略)「ボクやファンの皆さんは別次元の『新ドラゴンボール』として見るのが正解かもしれません」というメッセージを寄せている。 2009年3月10日、日本武道館でワールドプレミアが行われた(実際には韓国が一日早く公開していると言う)。しかし、当初制作に参加していたはずのチャウ・シンチーが、自身の処遇への不満や、完成した作品への不満を露にし、一切のプロモーションを拒否してこの作品から全て手を引いてしまったため、ワールドプレミアに姿を現すことはなかった。またこの作品に対する事前の評判が非常に良くなかった為か、ワールドプレミア自体、いまいち盛り上がりに欠けるものとなってしまった。
『ドラゴンボールエヴォリューション』全世界興行、中日韓の順
2009/03/17(Tue) 00:04
有名原作漫画『ドラゴンボール』の実写映画として話題を集めて来た『ドラゴンボールエヴォリューション』が、先週アジア地域で先封切りされ、所期で成果をおさめた。
『ドラゴンボールエヴォリューション 』は、12日に全世界で最初に封切られ、12日と13日に日本とマレーシア、タイ、中国などアジア地域で封切られた。
アメリカ映画興行専門集計サイトボックスオフィスドットコムの、15日付け(現地時間)集計によれば『ドラゴンボールエヴォリューション』は中国で一番高い封切り日スコアを記録したことが明らかにされた。『ドラゴンボール』は、中国で336万3000ドルの収益をあげアジア地域で一番高い興行収益を記録した。これに引き継き『ドラゴンボール』の故郷である日本では332万6000ドルの興行収益をあげ、中国とわずかな差で2位を記録した。週末ボックスオフィス2位を占めた韓国では、115万2000ドルの興行収益をおさめ、アジア地域で三番目で高い興行収益をあげた。製作国家であるアメリカでは4月9日封切り予定の『ドラゴンボール』は、原作の認知度と出演俳優たちの国籍などを考慮して、アジア地域で先封切りして話題を集めた。特に香港出身スター周星馳(チャウ・シンチー)は製作を引き受け、周潤發(チョウ・ユンファ)とパク・ジュンヒョン、ジェイミー・ジョンなどアジア系俳優が大挙出演し、中国と日本及び韓国から期待を集めて来た。
『ドラゴンボール』の韓国内輸入社関係者は、「16日現在韓国週末観客動員成績を集計中だ。韓国ではパク・ジュンヒョンに対する期待が大きいように、日本と中国でもそれぞれ映画に対する観客たちの関心が高く、興行成績は悪くないことが期待される」と明らかにした。
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