とりあえず名無しで行こう〜〜

いらっしゃ〜〜い\(^o^)/好きなアニメやドラマ、映画を書いてます

ドラマ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
1位  家政婦のミタ
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
グングン視聴率上がってます
19・5%→18・7→19・8→19・5→22・5→23・4
現在23・5% 
 
面白いというより、最初は不気味でしたね。
「家政婦は見た」をパクッたタイトル
 
一見喜劇かしら?と思うよね
でも全然違いました。
だんだん、ミタさんがどうしてロボットみたいになったかわかってきました
次回は原因が判明するはずです。
いったい夫と息子はどうなってそうなったんだろう〜
 
今まではミタさんの過去というより、父親の父性のなさに呆れていました
長谷川さん初めて見た役者さんです。・・鈴木京香の相手だったんですね
うららちゃんのかわいそうなくらいのどじっぷり
 
長男が私がお気に入りの「おひさま」のはる兄さんの子供時代だったこと
なんか、いろいろと見るのがワクワク楽しみなドラマです
 
2位 妖怪人間ベム
 
 
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
 
 
オープニングを3人で歌っていますが、アニメを真似ていて嬉しくなってしまいます 
 
3人とも、すごい役作りしていてサイコー 
人間になりたくてもなれない妖怪と、心優しい弱っちい刑事家族のふれあいが悲しくて、暖かで、そしていつばれるかわからない恐怖
 
ばれても心優しい刑事の妖怪に対する気持ちが変わらなかった・・うるうる 
 
いいわ〜〜〜 
杏ちゃん、ベラそっくりで言葉遣いを聞いていると、はまります
 
亀梨、美しい〜〜〜〜
悲しくて、心が綺麗で、好感度超アップ 
 
3位 11人もいる
 
イメージ 6
 
 
画像に広末涼子はいませんが、幽霊役で出演しています
好きじゃないので、広末じゃなくてもいいかなと思います(笑)
 
なんでこれが3位か
面白いんですよぉ〜〜〜 
 
長男(神木くん)がもう〜〜〜、あ〜〜んなことこんなことまで
あはははははは 
 
面白いのに
左端の脚本担当の宮藤官九郎の仕業なのか 
 
韓国をぶち込んでくる 
それが回を増すごとにエスカレート 
 
少女時代  東方神起  キムチ  イ・ビョンホン  韓国ドラマしか見ない
 
台詞にでてきます
 
気持ち悪いです 
 
フジテレビだけではありません
これはテレビ朝日です
 
最近は、日本テレビの韓国ゴリ押しがひどくなりましたね。
やめて欲しいです 
 
4位 私が恋愛できない理由
 
イメージ 7
何気に見始めたらやめられなくなったドラマ
 
さ〜〜〜て、いろんなカップルどうなりますか
 
 
 
5位 南極大陸
 
イメージ 8
 
 
視聴率がどんどん下がってましたが、やっと挽回して19・1%になりましたね
 
低かったのは、調査会社の捏造かと思います。
13・2→19・1ですよ。
 
最近、キムタクへのバッシングが目に余るものがありました。
敗戦後の日本を勇気づけるためと
父への思いのために、南極大陸越冬を実現させる
 
日の丸が毎回クローズアップされるこのドラマは反日マスコミにとっては、目障りな作品
きっとマスコミは叩いてくるだろう、
反日女優出演番組は低視聴率にもかかわらずバッシングすることもない
 
おおかたの予測通り、キムタクを叩いている
 
キムタク、好きじゃないけどそんなに悪いとは思わない
前回と次回は、犬たちを置き去りにしなくてはいけない場面で、山場を迎える
 
見逃さないで見て欲しいと思います。
 
以上
 
ランク外のドラマはただつけているだけ
1話見たけどパス
 
そういう感じです。
さて、みなさんは何を見ていますか 
 
 
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
 
イメージ 3
 
                           最強の王になることを夢見て    
 
 
来年の大河「平清盛」NHK HPでは
 
このように「王家」とか「最強の王」とか信じられないことを載せていました。
 
天皇を王と格下にかいていたんです
 
そこで、ネツトの方たちや自分もNHKに対して抗議をしました
その返事が8月31日に届きました
 
大河ドラマは専門家による時代考証に基づいて制作しています。
平安末期から鎌倉期にかけての中世史研究の歴史・学術的分野では、当時の政治の中心にいた法皇、上皇を中心とする「家」を表現する上で「王家」という用語が、広く一般的に使われており、通説にもなっております
よって、今回の大河ドラマでは
「王家」という用語を使用しました。
来年の大河ドラマ「平清盛」をお楽しみいただければ幸いです。

今後とも、NHKをご支援いただきますようお願いいたします。
お便りありがとうございました。

ドラマ番組部
NHKふれあいセンター(放送)
 
↑おかしいでしょ
>>「王家」という用語が、広く一般的に使われており、通説にもなっております
 
NHKでは通説らしいです 
 
 
 
して、2ヶ月以上が過ぎて
愛国者のみなさんのNHKへの抗議のデモ、質問状のおかげで
王家が朝廷と書き換えられました
 
 
 
NHKが中国や朝鮮に乗っ取られていることがハッキリした事件だったと思います
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
統治者になることを夢見て 
やっぱり天皇っていいたくないからこんな書き方する糞NHK
 
今から900年前、貴族政治が混迷を極めた平安末期、
1人の男が現われ、この国の行く先を示した。
平清盛(1118年 - 1181年)
本当の親を知らないまま、
武士の新興勢力・平氏のもとで育てられた少年は、
養父・忠盛とともに海賊退治を行い、
一人前のサムライに鍛えあげられる。

武士が低き階層と差別されていた時代、
人の心をつかむことに長(た)けた清盛は、瀬戸内の海賊を束ね、
やがて武士の王となり、そして日本の覇者となる。

巨大な港を築き、海外に繰り出す夢を描き、
海に浮かぶ荘厳華麗な厳島神社を造営、
宋(中国)との交易で巨万の富を築く。
争いでもなく、階層にこだわるのでもなく、
交易こそがこの国の豊かになる道だと人々に説いた男。
同じ志をもった、織田信長の遥(はる)か400年前、
坂本龍馬の700年前の話である。
やっぱり、王って言いたいようです。
普通王とは言わんだろう
ムカ〜〜 


 
イメージ 2
 
 
 
イメージ 1
 
10月に入り、いよいよ各局の秋の新ドラマが続々とスタートを迎えるなか、ORICON STYLEでは全国の10代〜40代・男女1000人を対象に『この秋放送の期待している新ドラマ』についてアンケートを実施。刑事ドラマの人気シリーズあり、昭和アニメの実写化ありと強豪ひしめく10月クールで見事期待度1位に躍り出たのは、嵐・櫻井翔が毒舌執事として難事件を解決する【謎解きはディナーのあとで】だった。
 
次いで2位には香里奈、吉高由里子、大島優子(AKB48)が揃って“月9”を飾る【私が恋愛できない理由】(いずれもフジテレビ系)、
 
3位にはSMAP・木村拓哉主演の【南極大陸】(TBS系)が続いた。

【写真付き一覧】秋ドラマ期待度 TOP10 ※あらすじや出演者情報も

 世代・男女別のすべてのカテゴリーで1位を独走した『謎解き〜』は、原作小説が今春に『2011年 本屋大賞』を受賞し、すでに実売100万部を超える人気作。男性陣は「原作を読んでいるので期待が高まります」(埼玉県/20代/男性)と、ミステリー好きの原作ファンからの期待が多数。さらに報道番組でニュースキャスターを務め、バラエティでも誠実な人柄をのぞかせる櫻井が、どのように主人公の毒舌執事を演じるのかも期待度の高さと直結。「櫻井翔のドSなところが見てみたい」(北海道/10代/女性)と、毒気たっぷりの執事・影山と北川景子が演じるお嬢様刑事との新コンビが圧倒的な支持を得た。

 2位には“和製セックス・アンド・ザ・シティ”として現代女性の抱える仕事や恋愛の悩み、そしてライフスタイルを赤裸々に展開する『私が恋愛できない理由』が続く。「共感できるドラマだと思ったから。最終回に期待!」(愛知県/20代/女性)と、10代・20代の層から等身大の内容に期待の声。また「自分と当てはめてみたいから」(滋賀県/20代/男性)と、女性達が繰り広げる物語を参考に、現実の自分の立ち位置を確認しようとする男性の意見もあり、男女の恋愛と心の機微を描き続ける“月9”ブランドの強さを見せつけた。

 そして3位には昭和30年代の日本を舞台に、南極観測に挑む男たちと樺太犬の熱い絆を描いた、木村拓哉の『南極大陸』がランクイン。同作は「キャストとテーマ、撮影規模の大きさ。どうみても抜きん出て魅力的だ」(愛知県/30/男性)や「壮大なテーマを描くので、映画を観るような期待感がある」(東京都/40代/男性)と、男性からの得票率が高い。山本裕典や香川照之ら豪華キャスト陣が半年にわたる撮影期間を経て完成させ、男たちのプライドをかけた挑戦を真摯に見せていく同作で、“高視聴率男”として知られる木村が面目躍如なるか? 注目が高まるのは必然といえそうだ。

 このほかにも“きれいなお姉さん”から一転、松嶋菜々子が冷血な家政婦を演じる【家政婦のミタ】(日本テレビ系)は4位、
 
シリーズ10作品目となる“杉下右京”こと水谷豊と新婚ほやほやの及川光博がコンビを組む刑事ドラマ【相棒season10】(テレビ朝日系)も5位に。
 
さらに昭和アニメの名作をKAT-TUN・亀梨和也主演で実写化した【妖怪人間ベム】(日本テレビ系)が6位、
 
そして人気脚本家・宮藤官九郎が手掛ける異色のホームドラマ【11人もいる!】(テレビ朝日系)は9位と、ミステリー作から恋愛、刑事もの、アニメの実写化など個性派作品が続々とランクインした同ランキング。今年1年を締めくくる最後のクールで、どの作品が話題をさらうのか? 圏外からのダークホースの飛躍と併せ、良質な作品の誕生が待たれる。
 
 
ドラマのCMで松嶋菜々子見ましたが、老けましたね
 
とりあえず、いくつか見て
いいのを見続けると思います。
 
今が何もなくて寂しいです
 
そうそう、唯一今放送されているNHKの
 
「ラストマネー愛の値段」
これは、なんか凄いというか、恐ろしいというか
気をつけようという気持ちになる、秀作です
 
イメージ 3

ラストマネー -愛の値段-キャスト
向島 朔太郎:伊藤英明
大野 圭吾:中丸雄一
神部 みどり:矢沢心
田中 裕樹:永岡卓也
羽柴 稔:古本新乃輔
桐山 茂:清水昭博
如月 洋大:松重豊
横村 一樹:田中哲司
藤堂 光明:伊武雅刀
水谷 俊郎:夏八木勲
佐々倉 亜希子:高島礼子
佐々倉 翔:木村聖哉
イメージ 1
 

<おひさま>期間平均視聴率18.8%で「ゲゲゲ」抜き04年以降3位 最終回は21.6%

まんたんウェブ 10月3日(月)10時29分配信
 井上真央さん主演のNHK連続テレビ小説「おひさま」の最終回が1日、放送され、平均視聴率は21.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。期間平均視聴率は18.8%で、同枠の平均視聴率が20%を割り始めた04年度以降では、19.4%を記録した宮崎あおいさん主演の「純情きらり」(06年)と比嘉愛未さん主演の「どんど晴れ」(07年)に続く3位となり、「ゲゲゲの女房」の18.6%を上回った。

【写真特集】井上さんが涙を見せた「おひさま」クランクアップの様子

 「おひさま」は昭和7(1932)年に病気の母のため、東京から長野県の安曇野に引っ越してきたヒロイン・須藤陽子(井上さん)が、父と2人の兄に囲まれながら、戦前、戦中、戦後の時代に青春や国民学校の教師、妻、母としての日々を生き、“そば”で人々をつないでいく物語。平均視聴率は放送開始から20%付近をキープし続け、主人公の陽子が子どもを産む第17週の週間最高平均視聴率は21.6%、第22週には同22.6%と高視聴率を記録していた。 

 最終回は、日向子の入学祝いに真知子(マイコさん)と育子(満島ひかりさん)らもお祝いに駆けつけ、陽子(井上さん)と夫・和成(高良健吾さん)は娘・日向子とともに入学式に向かう……。そして現代。陽子(若尾文子さん)の話を聞き終えた房子(斉藤由貴さん)の前に、真知子(司葉子さん)と育子(黒柳徹子さん)が現れ……という物語だった。(毎日新聞)
 
 
 
「おひさま」終わってしまいました
 
最終週になってもなかなか進転しないから、どうやって終わるんだろうと心配していました。
 
あっけなかったです
 
しげ兄ちゃんといくこのことが一番気になってたんですが
 
なんと、ひなこと大学入学が一緒ってどういうこと(笑)
 
ざっと計算・・・40過ぎで大学入学・・医者になるのは6〜10年後
つまり・・50過ぎて結婚したんだろうか
 
「年とっても一人だったら」
なるほどぉ〜〜〜〜
 
半年見続けました
 
快挙ですね
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
 
IS (アイエス) 〜男でも女でもない性〜ストーリー

タイトルにもある「IS」とは「インターセクシュアル (intersexual) 」の略である。「半陰陽」とも言い、遺伝子、染色体、生殖器(性腺、内性器、外性器)などの一部または全てが非典型的であり、身体的な性別を男性や女性として単純には分類できない状態を指す(詳細は半陰陽の項参照)。本作はそういった身体的特徴を持つ人々を主人公に据え、彼(彼女)らの心の動きや、その周囲を取り巻く環境を描いた作品である。
(wikipediaより)
 
 

IS (アイエス) 〜男でも女でもない性〜キャスト
星野春:福田沙紀
相原美和子:剛力彩芽
相原直子:西田尚美
伊吹憲次:井上正大
星野夏:山谷花純
相原賢一:西村雅彦
伊吹宗一:大杉漣
星野陽子:南果歩

 
 
なんか、キモイとか変態とかネットでは散々たたかれていますけど、
自分は、なかなか興味深く楽しみにしている作品です。
 
今期、見るのが全然なくて寂しい思いしていますが、これは見ていますよ。
相手役の伊吹先輩は「仮面ライダーディケイド」なんです。
ゴールデン出演、いいなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
『ドン・キホーテ』
「ドン★キホーテ」で主演を松田翔太に決まり、ゴールデンタイム枠の連続ドラマで主演を務めるのは初となる。
 
 本作品は泣く子も黙る任侠集団の親分(ドン)と気弱なヘタレ少年が、ある日突然入れ替わってしまうという痛快コメディーだ。 
 
問題を抱えた子供たちがやってくる児童相談所を舞台に、ヘタレ職員・城田正孝(松田翔太)が突然、短気で凶暴な性格に変わってしまい、それまでとは真逆な人格に。
 
常識破りな方法で子供たちを救う正義のヒーローに大変身してしまう。 松田翔太は本作がゴールデン連ドラ初主演ということもあり気合十分! 本ドラマの完成度を高めるために、ドラマのタイトルをもっとインパクトのあるものに出来ないものか、と制作スタッフに注文を出していたとかいないとか。 松田翔太が主演を演じる痛快コメディードラマの完成度はどうなるのか? 
 
 
面白いですよぉ〜〜〜〜
 
いやっ、実に面白い
 
松田翔太がこんな役できるとは思ってもみませんでした。
お株があがりましたです

.
kenshin
kenshin
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

友だち(20)
  • 憂国
  • North×9
  • 近野滋之
  • tomie_teacher
  • きぬちゃん
  • c62*00*
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事