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11月21日の講道館杯では2回戦で負けてしまった
野村選手
その後の報道で「引退」の文字が
野村は何もコメントしていなかったから
私は報道は信じませんでした。
以前も「引退」の報道がありましたけど、野村は自分は何も言ってないと言ってましたからね。
ブログの更新がずっとなくて心配でした
そしたら昨日
ありがとう。テーマ:ブログ
「応援してくれた皆さん。
ありがとうございました。
俺は元気です。
心が強いからね(笑)
けど少しだけ…
何も考えずにゆっくりします。
家族、友、仲間、ファン…
俺の心を支えてくれてる人達に感謝します。
「ありがとう」
柔道が大好きな野村より。」
少しホッとしました。
野村選手、ゆっくり休養してください。
なんで、あんな負け方したんだろうと思っていたら今日のブログで理由がわかりました。
「検査と診察です。
ここ数ヶ月ずっと悩まされてた、恥骨の結合炎と疲労骨折。 安静が一番の治療(苦笑) しっかり治します。 あと… 右膝に埋め込んでるボルトの除去手術を受ける事にしました。」 なぬぅ〜〜〜、骨折してたんだ
前十字靭帯再建手術は、ボルトで代替靭帯を骨に留めます。
そのボルトを抜くんです。
私も前十字靭帯再建手術については相当調べました。
詳しいですよぉ〜〜〜
野村選手、どうか「折れない心」でがんばって下さいね
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スポーツ関連
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アジア大会:“パンチ”にもひるまず 柔道・上野堂々の金 上野の左目はボクサーのようにはれ上がっていた。キム・スギョン(北朝鮮)と対戦した準決勝。開始早々の組み手争いで、キムの右手がパンチのように目に当たった。しばらくうずくまり、「相手が2人いるみたいだった」と上野。しかし、このアクシデントにも屈せず、上野は決勝の舞台へ向かった。 キムに優勢勝ちした後、目を氷で冷やし続けたが、はれは大きくなるばかり。王沁芳(台湾)との決勝では自分の左側がほとんど見えず、組み手の距離感にも戸惑った。だが、1分30秒過ぎに相手をつかまえると体落としで有効。勝機と見るや寝技に持ち込み、崩れけさ固めで仕留めた。 これまで上野は冷静さや技には定評があったが、精神的なおとなしさが課題とされていた。それを見越した園田隆二監督は、決勝前に「精神的に強くなるように神様が与えてくれた試練だぞ」と奮起を促した。だが、その言葉も必要ない。上野は鏡も見ず、「絶対に勝ってやろうと火がついていた」と闘志を燃やしていた。 塚田真希、谷本歩実、谷亮子というアテネ五輪金メダル組が次々と引退し、世界選手権を2連覇した27歳の上野に女子柔道界のけん引者として期待がかかる。試合後、関係者が撮った写真で自分の目を確認した上野は「もともと細いから違和感なかったですよ」と笑った。そこには、アクシデントにも揺るがないエースの風格が漂いつつあった。【百留康隆】 アジア大会:上野が殴られた映像提出へ 柔道女子 2010年11月15日 20時12分 アジア大会柔道女子63キロ級の準決勝で、 上野順恵(三井住友海上)がキム・スギョン(北朝鮮)に殴られた問題で、 全日本柔道連盟の上村春樹会長は15日、国際柔道連盟(IJF)に対して、試合の映像を提出する考えを明らかにした。 上村会長は「3回は殴っており、柔道ではない。 抗議まではいかないが問題提起する」と話した。上野は14日の試合で左目がはれ上がり、試合後、選手村内で診察を受けて打撲と診断された。 ★>>抗議まではいかないが問題提起する はぁ〜〜〜ヾ(*`Д´*)ノ なんで抗議しないんだ!!! 抗議しろよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 審判はもちろん、北朝鮮のキム・スギョンは柔道界から永久追放させろよ!! 柔道 福見ぼう然“日中”決勝で不可解銀…アジア大会第5日 女子48キロ級決勝で中国の呉樹根(下)を攻める福見友子(共同) ◆広州アジア大会第5日(16日、中国・広州) 柔道は男女4階級を行い、女子48キロ級の福見友子(25)=了徳寺学園職=は延長までもつれた決勝で、不可解な旗判定で敗れ、銀メダルに終わった。 “日中対決”となった48キロ級決勝は、複雑な両国の関係を象徴するような灰色決着となった。 試合は3分間の延長ゴールデンスコア(GS)に突入。福見は逃げ回るだけの呉を終始攻め続け、GSの間だけでも3度、小内刈りで呉を畳に転がした。 勝負は旗判定へ。数名の大会委員が立ち上がり、両手で観客に声援をあおぐ異様な光景の中、モンゴル人主審と韓国人副審が呉の白旗を、レバノン人副審が福見を支持する青旗を上げた。福見は「勝ってると思った」結果は1―2。誤審ともとれる光景だった。 「ああいう判定をしていたら中国自体が疑われる。 100人が見たら100人が福見の勝ち」。 吉村和郎強化委員長(59)が怒りを爆発させた。 批判は、審判の求めに応じて判定の正誤を判断するジュリーや、大会委員にも及び「今までの国際大会でこれほどひどい審判は見たことがない。 アジアの審判のレベルがあまりに低すぎる」と吐き捨てた。園田隆二監督(37)も「審判が絶対というのは分かるが…」と不満をぶちまけた。 今大会の審判について、国際柔道連盟(IJF)の川口孝夫審判委員(60)は「五輪を裁いた人もいればチームレフェリーとして帯同してきた人もいる」と玉石混交であると指摘。決勝戦の審判も、IJFの審判世界ランキングとは関係なく「コンピューターの抽選で決まる」という。 9月の世界選手権で連覇を逃した福見にとって、女王・谷亮子氏(35)引退後初の国際大会となった今大会の金メダルは、激戦の48キロ級でライバルを突き放すための絶対条件だった。また日本は今大会で7個の金メダルを獲得。“大トリ”の福見には史上最多タイの8個目もかかっていた。愚かな判定の代償は、あまりに大きくニッポンに降りかかった。 ★驚きました、なんで福見が負けなんだ! 動画見つけられなくて貼れませんでしたが、TVで見ました。 完全に勝ってました。 審判が質は低いと言う問題ではない。 審判はモンゴルと韓国(苦笑) ははははははは レバノンは福見に旗(レバノンは買収に応じなかったようです) 汚い中国、北朝鮮、そしていつも八百長する韓国。 この3国は国際スポーツ大会に参加する資格はありません。 テコンドーで台湾人が怒っています。 広州アジア競技大会で17日に行われたテコンドー女子49キロ級1回戦で、金メダル候補とされていた台湾の楊淑君選手(25歳)が「不正があった」として失格になった。この事態を受けて、台湾では“韓国製品は買わない”“韓国には行かない”など反韓感情が高まっている。 何が起こるか分からないのが勝負の世界。金メダル候補の選手が負けて国民ががっかりすることはあっても、ここまで怒ることはない。仮に不正があったとして、それが誰から見ても明らかならば、諦めもつくし、選手への批判も出ることだろう。しかし今回、台湾各地で韓国製品ボイコット運動が始まるに至ったのは、この判定に疑わしい点があるからだ。 今回の不正判定については、世界テコンドー連盟の梁振錫秘書長(韓国)が会見に応じているが、17日に発言してから、毎日コロコロと発言が変わり矛盾が生じている。 楊選手が失格とされた経緯はこうだ。試合当日午前10時半ごろ装備の一次チェックを受けた際、もともと着けていた新型の電子防具の感度が悪いと指摘され旧型の電子防具に付け替え検査を通った。試合直前、審判による二次チェックも合格。感度テストでも問題はなく、全てが規定どおりに試合は始まった。ところが、試合開始後1分48秒。9対0の大幅リードで楊選手の勝利確実と思われたその時、大会技術員が裁判長に試合の中断を指示。楊選手にかかとのセンサーを剥がすよう要求。検査のため試合を一時中断。楊選手の電子防具の検査結果が出ると、「感度増強」効果が見られ規格外の防具であるとして、「失格判定」を下した。 この判定について17日の会見での梁振錫秘書長の発言は、「2007年以降足に装着する電子防具の旧型製品の使用とセンサーの貼り付けは認められていない」というもので、チェック時にかかとにセンサーが貼られていたかどうかについては「プライバシー保護のためコメントしない」としていた。ところが、18日の会見では、「旧型製品が使用禁止とは言っていない」「電子防具に問題はない」と発言を変え、「問題はセンサーを貼る位置を間違えたことにある」とした。さらに、楊選手はチェックの際、センサーを貼っておらず、チェックが終わってから貼ったのだという。そして19日、「旧型の電子防具のセンサーは部位に関わらず貼り付けてはいけない」とまた発言を変えた。 しかし、問題のセンサーについて、楊選手ら中華チームの主張は“チェックの際には着けていたが、きちんと確認を受けてから出場した。試合の際には貼らなかった”と、全く異なる。 この中華チームの主張に対して、梁振錫秘書長は19日、楊選手は試合の前にセンサーを剥がしていたが、不正の意図があったと判断し失格にしたのだと発言。もうメチャクチャではないか。試合の前に不正を発見したのなら、なぜその場で失格にしなかったのか。なぜ9対0のリード、残り12秒という瞬間まで待ったのか。梁振錫秘書長のコロコロ変わる発言に堪えきれず質疑を投げかけた台湾記者には、「翻訳ミスだろう」という信じられない回答が返ってきたという。(TechinsightJapan編集部 片倉愛) 韓国はテコンドーの試合でいつも八百長しているので台湾人は怒っているようです。 日本も抗議しないといけません。
真剣に競技をやっている選手があまりにかわいそうです(涙) |
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谷亮子議員:会見での一問一答…柔道引退表明 会見で現役引退を表明する谷亮子参院議員=東京都千代田区の憲政記念館で2010年10月15日午後5時20分、手塚耕一郎撮影 シドニー、アテネ両五輪の柔道女子48キロ級で金メダルを獲得し、現在参院議員の谷亮子さん(35)=オフィス・リョウコ=が15日、東京・永田町の憲政記念館で会見を開いて現役引退を表明した。民主党の小沢一郎元代表とともに会見した谷議員は「本日、競技生活の一線から退くことになった。柔道と政治活動の両立を多くの方に支持していただいたが、今後は国政の場でスポーツ振興やスポーツの環境づくりに尽くしていきたい」と述べ、今後は議員活動に専念する考えを示した。 ◇会見での発言は次の通り。 谷氏 競技生活の第一線から退くことにした。長年にわたって心から応援してくれた日本中、世界中の多くのみなさまに心から感謝を申し上げたい。私自身、多くの方々のバックアップ体制の下、最高の成績を残すことができた。現在に至るまで、マスコミの方々にも盛り上げていただき、大きな大きな応援をいただいたことに感謝を申し上げたい。柔道と政治活動を両立したいという気持ちを多くの方に支持していただいたが、今日を機に国政の場でスポーツの振興やスポーツの環境づくりに力を尽くしたい。 小沢氏 長年のヤワラちゃんファン、谷さんファンの一人として、そして政界入りをお願いした張本人としてこの場に同席した。本人から決意が述べられたが、私がこのことを聞いたときには本当にびっくりした。残念に思った。いろいろな状況の中で本人が熟慮した上での結論を尊重すべきだと思っている。長年のファンとして非常に残念な気持ちもあった。 政治家とスポーツ選手の生活を「二足のわらじ」という言い方する人もいる。そういう言い方は了見の狭い考え方。欧米にはきちんと自分の職業を持って政治家として仕事をしている人はいっぱいいる。政治家としての仕事を全うするとともに、それ以外の時間を自分自身の目的に励むと言うことは何もおかしいことではないと思っている。 −−引退を決断した理由は 谷氏 今日まで両立を目指して公務、練習と積み重ねてきた。競技生活からはいったん退くが、国政の場でスポーツの振興、環境の場を整えていくことは大きなテーマと思う。そういうところで力を発揮したいという気持ちになったのが理由。私自身も練習を重ねて十分に力を発揮したい。世界で活躍したい気持ちはいつもある。 −−印象に残っている試合は 谷氏 田村亮子時代から谷亮子になり母になり、多くの試合に出場させてもらった。どれも思い出深いが、その中でも四つある。15歳の時に世界のトップに立った福岡国際。2000年のシドニー五輪、04年アテネ五輪の連覇。出産後の07年世界選手権のママになっても金。非常に大きな意味を持つメッセージを送ることができたと思う。 ずっと見てきた田村亮子→谷亮子 柔道をやっている子供たちの憧れの的で、柔道のイベントなどではボディガードがいないと ファンにもみくちゃにされるほど人気がありました。 小さい頃のうちの子や仲間たちも他の選手には目もくれず、ヤワラちゃんにサインや握手をもらおうと 並んだこともあります。 しかし、いつの頃からか変わってきました。 そして、真っ黒な小沢一郎の子分になりました。 引退するのは目に見えていました。 必死で柔道をやっている選手と、金や地位に目がくらんだ谷亮子では 力が違うと思います。 どうしてこういうことになったんだろう。 あんなに強かったヤワラちゃん。 すばらしい柔道家だったのに。 北京オリンピックで銅メダルになったことを、散々叩かれました。 でも、あれは 審判に負けたのです。 試合は負けてなかった、谷だけに指導をだした審判にやられたんです。 なのに、今回のことで日本で一番の嫌われ者になり オリンピックでも惨敗などと叩かれる始末。 あ〜〜あ、今までの努力や栄誉は消えてしまいました。 ・・・・ でも、引退してくれてよかったです。 11月の講道館杯ではきっと辛い思いをしたはずですから。 それにみんなに迷惑がかかりますから。 これからは、ご自身も言っているように スポーツ振興のためにがんばって下さい。 でも、民主党が売国奴政党であることを認識して、 日本人のためにがんばって欲しいと思います。 ↑ヤフーの記事ですが・・小沢が横にいるヾ(*`Д´*)ノ
ヤワラちゃんも真っ黒なんだろうか??? |
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中央日報より 牙を研いだ日本に大敗した韓国 心配が現実になった。韓国男子柔道が12日、日本・東京で閉幕した世界柔道選手権で開催国の日本に大敗した。 昨年の大会で総合優勝(金2・銅2)した韓国男子柔道は金1・銅1に終わり、日本・フランスに次ぐ総合3位となった。一方、日本は金3・銀1・銅3で柔道宗主国の自尊心を守った。 2カ月先に迫った広州アジア競技大会が危機を迎えた。大会開幕前、カン・ドンヨン大韓柔道会事務局長は「日本はしっかりと準備してきている、負担は大きい」と語った。 日本は昨年のオランダ世界選手権で銀1個、銅1個と‘ノーゴールド’に終わった。切歯腐心した日本がホームで自信を回復し、韓国の負担が重くなった。 現場で競技を見守ったイ・ギョングン韓国馬事会柔道チーム監督は「ホームチームの日本選手に友好的な判定はあった。しかし常識的なレベルだった。日本選手たちの競技運営能力は世界最高だ。不足していたパワーも大きく補強された」と評価した。 韓国は81キロ級の金宰範(キム・ジェボム、韓国馬事会)が準決勝で高松正裕の壁を越えて優勝した。しかし73キロ級の王己春(ワン・キチュン、竜仁大)は準決勝で秋本啓之に敗れた。王己春は銅メダルに終わり、秋本は優勝した。日本は100キロ級でも穴井隆将が金メダルを獲得した。 欧州選手が金メダルを獲得した階級でも韓国は日本より劣った。100キロ以上級で日本は5位になった半面、韓国は初戦で脱落した。90キロ級の日本の西山大希は銀メダルを獲得したが、イ・キュウォン(竜仁大)とクォン・ヨンウ(韓国馬事会)は予選で脱落した。 90キロ級以上の重量級で韓国は日本に対する劣勢が確認された。戦略階級の60−81キロ級で戦力を再整備してこそ、広州で目標の金メダル3個以上を達成できる。 この記事に対するコメントの一部 朝鮮人に「柔道」をやる資格など有りません!!!朝鮮人はテコンドーをやってれば良いのですw
↓ もう一度日本が統治して、曲がった根性を正してやらんと・・・・・・・
昨年はゼロ。今年は10個。少し努力を怠れば、奈落の底。そういう教訓です。その昔、加納冶五郎は「柔道」が世界に普及することに尽力しました。しかし同時に、柔道は日本国内にとどめておく方が、良いかも知れないと語ったといいます。確かに現在の柔道は、明治期の日本の柔道から見れは、変質しています。柔道は今や世界のスポーツであって、日本の伝統文化、日本の精神世界とは、少しかけ離れています。今や仏蘭西の方が、日本より柔道人口は多いとさえ言われています。馬鹿チョンでさえ柔道をするんです。日本も日本の柔道などと寝言を言わず、「スポーツ」として努力した結果が今回の成果であります。来年は又わかりません。日々努力することですな。今日の成果は明日を保証しません。やられた外国も日本の実力を再認識し、地道に倍の努力をするはずです。馬鹿チョンがお呼びの世界ではありません。馬鹿チョンは何事も「お気軽」。「お手軽」。だめなら「買収」です。
イルボン選手に有利な判定が出るように大会前から工作し、イルボンに不利な技をルール改正で禁じ手にし、ホームの有利さと相まって金メダルが取れた似すぎない。アンフェアな試合がほとんどだった。実力の金メダルではない。
日本は正々堂々戦って金メダル10個獲得。これに対して朝鮮柔道は昔から反則だらけ。『反則と礼儀知らずの韓国柔道』http://www.youtube.com/watch?v=tbHMy0u_5Kk
テコンドーで負けたり、キムチの早食いで負けるならわかるが、なぜ柔道で負けたぐらいで、こんなに騒ぐのか。こういうところから韓国は直せ。
大敗しないとおとなしくならないんだな。惜敗だったら審判のせいと言い出したんだろう?
>柔道宗主国の自尊心を守った。 ← 柔道の本場としての活躍を見せた、とか書けんの? 俺の方が文章うまいじゃん。
「柔道宗主国の自尊心を守った」…韓国式表現の大仰さにはうんざりさせられる。 いくら勝ちたいからと言ってヌル山みたいに胴着に洗剤塗りたくるのだけはやめてね!w > 切歯腐心した日本がホームで自信を回復し、韓国の負担が重くなった。 →「切歯腐心」なんて言わへんやろ?意味が判らん。言うなら「切歯扼腕・せっしやくわん」やな。ヲマイらは日本はホームだから有利とか・・・いつもの負け惜しみやぬ。判定が変わったんだよ。いきなり飛びついて押し倒しというのは柔道とは違う。今回から本来に戻って組み手をしてからでないとポイントにならない様に変更されたんだぬ。それだけや ↑コメント欄にこの動画がありました。私もこの試合見ていました。 韓国選手は倒したあと泉の腕を曲げています。完全な反則です。 この動画を見て当時の怒りを思い出しました。 ******* 上のコメントにあるようにルールが大幅に変わりました。 >>判定が変わったんだよ。いきなり飛びついて押し倒しというのは柔道とは違う。今回から本来に戻って組み手をしてからでないとポイントにならない様に変更されたんだぬ。それだけや その通り!!組まずに先に足をとっていくのは反則になります。 だから、キューバがいなかったんだよね。 それから、韓国の組み手争いをして組ませず指導で勝とうというやり方は見ていて面白くない。 やるほうも面白くないと思う。 だから、柔道を見ている子供たちも「柔道をやりたい」と思わない。 韓国国内の試合、面白くないだろうなぁ〜〜(。◕ฺˇεˇ◕ฺ。) はははは(苦笑) 日本の本来の柔道、組んで投げて1本をとる!! この柔道を見たら外国人は自分も汚いJUDOじゃなく、「柔道」をやりたいと思うと思います!!! それでは、日本のニュース 世界柔道で杉本2冠、上川も金 金メダルは過去最多10 柔道の世界選手権最終日は13日、東京・国立代々木競技場で男女の無差別級を行い、女子は杉本美香(コマツ)が78キロ超級に続いて優勝し、女子の日本勢として初の同一大会での2冠を果たした。男子も20歳の上川大樹(明大)が金メダルを獲得した。日本勢は大会を通じて男女計10個の金メダルを獲得し、1999年バーミンガム大会の計8個を抜き過去最多となった。 男子はアテネ五輪金メダルの鈴木桂治(国士舘大教)と立山広喜(日本中央競馬会)、女子は田知本愛(東海大)が銅メダルを獲得した。 男子の高橋和彦(新日鉄)は準々決勝で敗れ、敗者復活戦も屈した。女子の緒方亜香里(筑波大)は3回戦で敗退。佐藤瑠香(コマツ)は初戦の2回戦で敗れた。 今大会で日本が獲得したメダルは金10、銀4、銅9の計23個となった。 |
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4日連続リアルタイムでTV見ています
めっちゃ面白いです
日本人選手が活躍していますね、嬉しい
穴井の金は日本に元気をくれました
篠原監督に駆け寄り声を上げて喜ぶ姿に感動
天理大の恩師です、私が大好きな野村も天理大
100個目の金メダルは女子57kの松本薫
57k初の金メダルでもあります
松本すごい迫力でした、もう〜〜びっくり
たまりませ〜〜ん
前回、試合中手の甲を骨折、しかし順位決定戦は棄権せず敗退
すごい気力の持ち主だとおもいます。
この時、当ブログにも書きましたが、園田コーチの態度にむかつきました。
負けると、怪我を心配するどころか、知らん振りでしたね。この人がいまだに女子のコーチ(監督?)にいるのは
イヤな気分です。
松本選手、おめでとう
48、52は日本人同士の決勝
層が厚いんです。みんな互角
その時の調子で誰が勝つかわからない。
48は、浅海が福見を破り優勝
52も西田が中村を破りました。
西田のお父さん、泣いてましたね。悲願の金でした。西田山梨学院総監督の父
浅海選手は山梨学院の4年
続けて教え子と娘が金をとったわけです。
すごいことです
見ているほうは、たまりませんでした。
それから1つ
韓国人の柔道にむかつきました。
あれは柔道(やわらの道)ではありません。
「JUDO」にしてしまった、世界柔道協会
追記
書き忘れてました
73k級秋本選手金メダル
準決勝相手は世界ランキング1位の韓国選手
↓にも書いていますが韓国JUDO
柔道ではありません
81Kの高松準決勝
その韓国人選手は世界」ランク1位
組ませず指導狙い
奥襟を持ち潰し、指導狙い
全く試合にならず
高松も消耗してスタミナが切れてしまいましたが
あんな柔道が世界一
悔しいですね
今日は無差別級です。最後まで楽しみますよ
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