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3週連続実写版
「るろうに剣心」放送
見ましたか??
笑わないで、真剣に見てくださいね
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こんにちは、ゲストさん
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いや〜〜〜、マジよかったです
「殺さずの誓い 逆刃刀」by 剣心 カッコイイ
ストーリーもよかったです
映画オリジナルの場面もありますが、
要所要所で大事な場面や
聞きたかった台詞が飛び出して感無量でした。
動きがすばやくて見ていてあきませんし、長編なのに長さを感じません
それほど、面白かった。
感動の場面も多々あり、あ〜〜〜ホントに面白かったです。
なんか、次回作が期待できそうな予感がします。
褒めてばかりですが、
一言だけ苦言を
汚い
では、また
ネタバレ注意
「飛天御剣流 天翔龍閃」
おぉ〜〜〜〜〜〜
ついに登場です
おまけ
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よかったです
「ゴジラ」抜けるか心配だったんですが、やりましたね
原作ファンがいるおかげだと思います
来週は「トランスフォーマー」が公開になるから
どうなるかわかりませんが
「伝説の最期編」も期待できそうです
「るろうに剣心」週末興収初登場1位!今年の邦画実写No1発進
1日に全国439スクリーンで封切られた映画「るろうに剣心 京都大火編」(監督大友啓史)が週末興行ランキング初登場1位を獲得した。4日、配給元が発表した。
佐藤健(25)主演の話題作が「マレフィセント」「GODZILLA」「思い出のマーニー」などの“強豪”を抑えた。 2、3日の週末2日間の興行収入は5億9223万5030円。これは今年公開された邦画実写映画のうち、ナンバーワンの成績となった。観客動員は43万3346人を記録した。 公開3日間は興収8億2273万4430円、動員64万5086人。 最終的な見込みは興収40億円。第1作「るろうに剣心」(2012年8月公開、30・1億円)超えが確実視されるロケットスタートとなった。 1日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」で放送された第1作が16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率。土日の動員を後押しした。 また、興収に占めるローカルの比率が73%超。都心部に偏らないのが強み。 今月6日には佐藤らがフィリピン入りし、日本映画初のアジアプレミアが行われる。9、10日には大ヒット御礼舞台あいさつとして全国10都市を回る。 [ 2014年8月4日 17:56 ]
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いよいよ公開になりました
楽しみにしていたので、さっそく初日に行ってきました
感想は迫力・スピーードがあって面白かったです
遅い時間で眠くなるんじゃないかと心配でしたが、
もう〜〜、それが眠くなるどころか、画面から目が離せませんでした。
原作ファンからすると、
赤い着物はずっと着て欲しいです
言いたくないですが、
不満はいっぱいあって前回もそうでしたが、
一番腹立つのは
なんで滅茶苦茶きたないのか
「飛天御剣流〜〜〜・・・・」剣心の声聞きたい方は是非アニメ版をどうぞ
宗次郎の神木隆之介くん、宗次郎に見えましたよ
この人も出演します
キャ〜〜〜〜
「伝説の最期編」楽しみだわ
誰の役か言ってはいけませんね
言いたい(笑)
9月13日早く来い |
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5月に書いたブログ
心配していたことが起きた
どこまで剣心を貶めるんだ、自覚を持って欲しいと思う気持ちは無駄なのか
腹黒すぎるイケメン俳優!
「インテリイメージもパー」佐藤健、合コン相手に「ブス帰れ」報道のダメージ8月1日から主演映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』が公開となる佐藤健に、“イメージダウン必至”の報道が放たれた。6月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、佐藤主催の合コンに参加したという女性のある告発を掲載したのだ。
「佐藤が同じく合コンに参加していた三浦翔平に目配せして、女の子たちに『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』コールをさせた……という内容です。三浦は歌詞に『ブス』を織り込んだ替え歌まで披露していたとか。女の子の中には、泣き出してしまう子までいたそうですよ。佐藤のさわやかなイケメンイメージを覆す記事内容でした」(芸能ライター)
ネット上では、そんな佐藤に対する批判の声が飛び交うことに。「平気で人を罵れるって最低」「売れていい気になってるんじゃない?」「2人ともチャラそうだよね」などといったコメントのほかに、佐藤が以前起こしたスキャンダルを持ち出すネットユーザーもいるようだ。
「かつて『文春』が、泥酔した前田敦子を佐藤がお姫様抱っこして連れて帰るという写真を掲載したことがありますが、その際前田が号泣していたことを引き合いに、『あっちゃんも、健にひどいことを言われて泣いてしまったのでは?』と言う人がいましたね。もちろん推測でしかありませんが、佐藤を疑惑の目で見る人は増えるでしょう。また、広末涼子との不倫疑惑も蒸し返され、非難が殺到していました」(同)
最近では、社会学者・古市憲寿や作家・朝井リョウとトーク番組に出演したり、ネット上で出身高校の越谷北高校が進学校であることが話題になるなど、佐藤に“インテリ”のイメージを持つ人も増えていた。
「だからこそ、今回のような女性を侮辱したという報道は痛いと思います。インテリイメージも全てパーですね。映画『るろ剣』の公開を控えている時期なので、早くこの話題が消え去るよう事務所側も焦っているのでは」(芸能誌編集者)
佐藤の女性ファンの中には、「実際に、女の子にブスと言ったのは三浦」といった擁護の意見もあるが、今回の報道で、たくさんの女性を敵に回してしまったのは間違いないようだ。
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