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KENです^^
今日は、バンドに纏わることについて思うがままに綴ってみたいと思います。 私は今まで10か所以上のバンドに所属してきましたが、その中で今も続いているバンドは2バンドのみ。 どちらも地元で組んでいるバンドです。 でもほとんどのバンドは自然消滅いたしました。 意思疎通がしっかりできて、互いの音楽性も理解しあえるバンドというのはなかなかできないものですね。。 そんな中で、私と唯一意思疎通ができる一人のバンドマンがいます。 その彼は2つのバンドのうちの片方のバンドのベーシストで、知り合いから紹介されて出会いました。 本当にこの出会いは大切にしたい。そう思わさせられる存在ですね。。 だから、夏休み帰省した時はたとえ忙しくとも、会いに行きたいと思っています。 とは言いましても、最近はスカイプという優れたツールがあるので、それで意思疎通を図ることもできます。 でも、やっぱり互いの気持ちは直にぶつけたい。 彼とは徹夜で曲を作ろうかとも、湧いている今日この頃。 最近ばりばり音楽に関しては不完全燃焼の私にとって、彼との再会はこの上無き喜びです。 なんか、書き方が大げさ過ぎましたね。 そして、いつも通り話題が逸れました。 バンドの自然消滅。 もうこれに至ってはホント仕方がないですよね。 一度組んでみなければそのバンドの素質や味というのは体感できないものでして。。 パッとこないと解散。これに尽きるのではないでしょうか。 甘ったれているだけといわれるかもしれませんが、アマでそこまで無理してバンドを続ける意義もありませんし。 そして、消滅せずに今も続いている2つのバンドは共に「私だけ音楽性が異なる」という異質を持ったバンドです。 そりゃそうと、私は希少!?なジャズ好きドラマーですから、メジャーを行くロックバンドを組んでもしっくりきません。 でも、そこでロックに挑戦することも一つの勉強ではないかと思って、挑戦していますw しっくりこなくても、案外楽しいものです。 音楽性は合わずとも、意思疎通は出来ているつもりです。 やっぱり意思疎通こそが、バンドを続けるに至って最も大切な点なのではないでしょうか。 なんか、最近レポートばかり書いているのでレポートっぽくなってしまいましたね。 ほんと、思いつきをこんなながながとすんません。 |

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