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どこから種が飛んで来たのだろう。わが庭も多少環境がいいのかとほくそ笑んだ。その花の名は「ネジバナ」とすぐ分かった。 よく見ると小さいがとても上品。ランの仲間で、姿はエレガント、茎はねじりながら天に向かって真っすぐに伸びている。 シランやシュンラン、エビネ、サギソウ、アツモリソウなどの仲間で、花は、がく三、花びら三で一個はしんべんという唇(くちびる)形の花びらに変わり、その形で区別をしているという。 わが家に来てくれたことうれしく思う。 (金沢中日文化センター講師) 北陸中日新聞2016年7月12日掲載記事中日新聞WEBより http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/kanae/CK2016071202000207.html |
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金栄さん、こんばんは(^−^)
ウォーキングコースには ネジバナがいっぱい咲いているので ブログに載せようと思っていた時、中日新聞の金栄さんのネジバナの絵を見て 勉強になりました。
ありがとうございます。
2016/7/12(火) 午後 9:37