ここから本文です
霊峰三山 金沢 兼六園 ボタニカルアート
ボタニカルアーティスト・山岳画家の金栄健介(かなえけんすけ)の作品に関するブログ。

書庫全体表示

記事検索
検索

全156ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

皆さま
このブログはアメーバブログに移行します
https://ameblo.jp/kensuke-kanae/
今後もよろしくお願いします!

イメージ 1

白山麓、雪深い村で生まれた牛首紬を紹介する
牛首紬 織りの資料館「白山工房」
資料の展示の他、
機織りや人形作りなどの体験もでき
牛首紬や白山麓の工芸品のショップもある
http://www.hakusan-koubou.jp

その白山工房で今年も
金栄健介の作品を展示してくださるので
以下、白山工房ホームページにあります
お知らせを転載します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.hakusan-koubou.jp/news.html

ボタニカルアート展「母なる山、白山の植物画展」開催いたします。
今年も白山高山植物園のオープンガーデンにあわせ、白山工房ギャラリーにて金栄健介先生のボタニカルアート展「母なる山、白山の植物画展」を開催いたします。

皆様のお越しをお待ちしております。

【日時】
平成30年6月1日(金)〜7月10日(火)
9:00〜16:00(木曜休館日)
【会場】
牛首紬 織りの資料館 白山工房ギャラリー

北陸中日新聞のウェブサイトの過去記事に
2017年7月19日のコラム風紋で
2017年に開催された金栄健介に関する記事がありましたので
以下、掲載します。

 虹色の輪が現れる白山山頂のブロッケン現象を描いた「白山の仏様」、てんぐがきねをつく何となくユーモラスな「天狗(てんぐ)壁のいたずら」。石川県白山市立博物館で開催中の企画展「伝説の白山」は、昨年八十歳で亡くなった画家、金栄健介さんの白山伝説などに関わる絵画作品を展示している。
 興味深いのは、山伏が信仰を広めたことなど白山の歴史を「三名山」とされる富士山や立山と比較して分かりやすく紹介していること。金栄さんは神社仏閣を巡り、書物を調べて制作したという。会場に並ぶ作品からは、開山千三百年の「息吹」が伝わってくる。 (白山支局長・鴨宮隆史)

北陸中日新聞2017年7月19日掲載記事中日新聞WEB

伝説の白山展

「伝説の白山展」
金栄健介が描いた白山の物語
平成29年6月30日から10月1日まで
石川県白山市立博物館にて開催

イメージ 1

イメージ 2

父の絵を白山博物館に寄贈したところ、感謝状をいただきました。
北陸中日新聞掲載記事です。

イメージ 1

イメージ 2

全156ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ボタニカルアート金栄健介
ボタニカルアート金栄健介
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン

みんなの更新記事