多幸の湯番台日記PART

Welcome to my blog. Please be relaxed and have a good time !

全体表示

[ リスト ]

「中部地方ぶらり旅」(2018年中部地方一周ぶらり旅)第21日目(その8)

「駅伝紀行(近畿地方の道の駅を訪ねての旅日記)」

「福井県の道の駅(13/15)」写真集11番:道の駅「西山公園」(福井県鯖江市)

撮影日時:平成30年5月18日(金)。撮影場所:福井県鯖江市桜町3-950。かわだ温泉「ラポーゼかわだ」で温泉を堪能した後、次に向かったのは同じ鯖江市の桜町にある道の駅「西山公園」。二カ所間の距離は約14kmだった。「ラポーゼかわだ」を出てやって来た県道192号線・18号線を長泉寺まで戻る。ここで左折して国道8号線に入り南へ。東鯖江で右折して国道417号線に乗り少し西へ進むと目指す道の駅「西山公園」に到着する。道駅の駐車場は全部で83台収容の広さ。鯖江市の中心部に位置し。市民の憩いの場でもある西山公園に隣接して道駅はある。 西山公園はツツジともみじが美しく、年間100万人以上の観光客を集める県内屈指の観光地。それだけに道駅の駐車場は狭く、駐車スペースを探すのに一苦労する。道駅自体は中規模で、左程大きくない。細長い駅舎に物産館・レストラン・情報センター・24h.トイレが入っている。公園内の小動物園にはレッサーパンダなどの珍しい動物が飼育されており、その上入場料を取らない太っ腹な鯖江市である。この夜はこの道駅で車中泊をする。(写真の右下の「+」の上でクリックして下さい。拡大されます。)

イメージ 1
‘擦留悄崟昌蓋園」の案内関係の写真3枚(合成写真)。‘始案内標識。道駅の施設案内板。F傘悗領看板。

イメージ 2
駐車場から見るメイン駅舎の全景写真。

イメージ 3
E攣妻・地元産農産物・鯖江特産のメガネフレーム・漆器類・民芸品などが並ぶ物産館内の写真4枚(合成写真)。

イメージ 4
ぅ曄璽襪謀玄┐気譴討い覬杼暗匹寮攤併骸屐丙検砲藩莨貅圓100万人を突破した記念アーチ(右)。(合成写真)

イメージ 5
ゥ譽好肇薀鵑寮7兵命殖核隋聞臉写真)。.瓮縫紂屡帖▲譽好肇薀麁發陵融辧出迎えの案内ロボット。

イメージ 6
β腟旗が張られている店内(上)と情報・休憩コーナー(下)。(合成写真)

イメージ 7
Г海寮价覆鮠紊襪塙大な西山公園がある。

イメージ 8
道駅の駅表示板(上)と24h.トイレの入り口(下)。(合成写真)

イメージ 9

道の駅「西山公園」の記念スタンプ。


道の駅「西山公園」。【路線】国道417号線。〔福井県登録番号11番〕。「道の駅 西山公園」は、一般国道417号沿いに立地しており、沿線の一日の交通量は13,000台余りを数えるほか、「日本の歴史公園100選」の指定を受けた「西山公園」が隣接しています。当施設では、旅行者だけでなく地域住民も訪れたくなるような場を創出するため、特産物販売コーナーや、出店意欲のある事業者等が関わるアンテナショップ(市特産品紹介・販売店舗)、チャレンジショップ(新商品PR・販売店舗)等が提供され、情報発信拠点となっています。また、観光案内所が設けられ、道路情報や季節折々の観光情報などが提供されています。平成26年4月5日から供用開始。(福井県道の駅公式HPより引用)

この記事に

閉じる コメント(2)

昔、両親を連れてつつじを見物に行ったことがあります。まだ道の駅はなかった頃です。

鯖江や武生は詳しくありません。福井は越前海岸の道を使って敦賀に出ますから・・・。

2019/1/13(日) 午後 11:34 3355 返信する

顔アイコン

> 3355さん、
私も道駅がオープンされる前に友達と紅葉を見に行ったことがあります。凄い数の観光客が訪れていました。敦賀に出るには鯖江や武生はあまり通りませんね。
ナイス!ありがとうございました。

2019/1/14(月) 午後 0:13 lingmu9216 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事