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kentの散弾、空気銃ハンティング
散弾、空気銃、エアライフルの狩猟記事またコスト重視の用具、DIY、個人輸入などを紹介させていただきます。

5日(火)埼玉のいつもの猟場で、そろそろ10時過ぎなので、豊和精機に寄ってから、猟友のいる場所に移動しようと向かっていたら、用水路の脇にキジが突っ立ていた。 レンジファインダーで測ると60m、50mゼロインなのでその距離なら10㎝下がる。 その量をホールドオーバーして発射すると、スコープ越しに前のめりに視界から消えた。 用水路に落ちたことがわかったが、キジはダウンがないので、びしゃぬれになるだろうと回収に向かうと、なんなと用水路は枯れて水がありませんでした。 雉を見つけると羽を広げてしゃがんでいるが、頭は立っている。 生きているので、1mくらいの用水路に飛び降り、捕まうえようとするが、走って逃げ右往左往の追いかけっこしてようやく捕まえる。 足をガムテープで縛って生きているまますべて表示すべて表示

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