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【2005年】コッリ・ディ・コネリアーノ・ロッソ 人生でワイン購入2本目。 こちらはフルボディの辛口ワイン。 コルクを抜栓した際にはワインから香りを感じることが出来ませんでした。 【2006年】ヴュー・シャトー・レネイサンスを抜栓した際には香りがしたんですけど。。。 すぐに飲んでみると、チョット渋めの印象を受けました。 翌日、再び飲んでみると今度は昨日感じなかった香りがシッカリとしていました。 そして昨日よりも渋みがとれて個人的には飲みやすくなっていました。 このワインは抜栓をしてから数時間開けた頃が飲み頃なのかもしれません。 これがワインが開くということなのでしょうかねぇ。 このワインのおつまみはチーズがいいかなって思いました♪
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ワイン テイスティング
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ワインって渋いし甘くないしで猫姫はそんなに
好きじゃないんだけど
これって猫姫が子供だから?(^^;
2009/1/16(金) 午前 11:15 [ 猫姫 ]
nekohimeさん>ボクも最初好きじゃなかったですけど、
3本購入して飲んだワインだけでもそれぞれに違いを感じられるだけで、面白さがそこにあるなって思いました。
2009/1/17(土) 午後 10:38
ぼくはワインは安物しか飲んだ事がないですがw
これはとても凄そうな感じのワインですね〜。
2009/1/18(日) 午前 0:49
あおさん>昨日もこれを飲みましたが、さらに味が濃くなってきた気がしました。
2009/1/18(日) 午前 9:16
ワインは、物によってはそのままボトルから注がずに、一度デキャンタに移してから注いだりしますね。 寝ていたワインを空気に触れさせ”起してあげる”んだそうです。 ワインは少しづつ値段を上げつつ、いろいろな種類を飲めば飲むほど味の違いがわかって、面白くなると思いますよ。 いきなり数万円のワインを飲んでも美味しくありません・・・。
2009/1/18(日) 午後 5:58
さけさけさん>おぉ〜、なるほど!安いワインから徐々に飲み進めていくことで味の違いが学べるんですね〜。お勉強になりました。
デキャンタに移してあげて空気に触れさせたほうが美味しいワインの区別の仕方が分からないですね〜・・・。
2009/1/18(日) 午後 6:01