【あらすじ】
1949年、アメリカ──『スーパーマン』『ワンダーウーマン』に並ぶ人気漫画『ビリーバットシリーズ』を描く、ケヴィン・ヤマガタのもとに、彼が描くキャラクターと同じものを以前日本で見たという情報が入った。ケヴィンはその真偽を確かめるため日本へと渡る──
天才・浦沢直樹がまたも怪物になりうる作品を生み出した―――。
まさか自らが書いている漫画のキャラクターがきっかけで大きな陰謀に巻き込まれていくとは。
そんな世界観を浦沢先生は今回も生み出してくれました!
あのコウモリのマークとケヴィンの記憶の関係にはどんな意味があるのでしょう。
そしてキーとなっている戦後最大の闇、 下山事件が陰謀の幕開けとなっています。
未だに謎だらけの作品ですけど、一つ一つ解明していくたびにモヤモヤが晴れていきそう!
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これも気になったのですよ。その昔の浦沢直樹の短編に似てそうですね〜〜。
2009/6/29(月) 午後 9:40
出足好調面白そうですね!ラーメンいろいろ行かれてますね。
また伺います。
2009/6/29(月) 午後 9:40 [ kame ]
こけ麻呂さん>浦沢先生の短編集って読んだことないですね〜、そういえば・・・
2009/6/29(月) 午後 10:09
kameさん>これは面白くなりそうな匂いがプンプンします。また気軽に来て下さいね。
2009/6/29(月) 午後 10:12
浦沢先生のこの手の作品は絶対面白くなるような気がします。
今作はまだ全然見てないんですが・・・
ヱヴァ熱が収まったら、ゆっくり読んでみたいと思います!
2009/6/30(火) 午前 0:05 [ - ]
浦沢直樹。。まさに天才ですね!
2009/6/30(火) 午前 3:33
浦沢先生すきですwwこれもおもしろそうだぁww
ちょっと読んでみたいですww
2009/6/30(火) 午前 11:59 [ - ]
智さん>これは面白くなっていくだろうって匂いがプンプンしているんですよね。2度3度と読みたくなる作品でした!
2009/6/30(火) 午後 8:40
けいさん>奥が深い物語になっていきそうです!書店で手にとってみてくださいね。
2009/6/30(火) 午後 8:41
見えないパンチさん>彼こそ天才という言葉が相応しい人もそうはいないと思いますね。
2009/6/30(火) 午後 8:42
調度買ってきた所です
今からじっくり読みます
浦沢さんの作品には毎回いい意味で悩まされます、まさに引き込まれるって感じですね
2009/7/1(水) 午後 11:14 [ - ]
さくらさん>かなり深い物語になっていきそうな予感。これからの展開が楽しみな作品ですね。
2009/7/2(木) 午後 9:49
浦沢さんの作品大好きです♪
特に21世紀少年は好きで全巻買いましたww
この漫画も見てみたいですね〜♪
2009/7/2(木) 午後 11:14
SINYAさん>この漫画も浦沢ワールドがお好きならハマると思います!
2009/7/2(木) 午後 11:17
私も浦沢さんの作品大好きです。
この表紙だけで読みたい気分がぐんと出てきますね〜
ぜひ読んでみたいです〜♪
2009/7/3(金) 午後 7:21
しゃいさん>浦沢さんの作品には魔法がかかっているかのごとく、惹かれてしまいますよね。この作品もヤバいですよ!
2009/7/4(土) 午前 8:53
読みましたよ☆
『下山事件』との関連性が面白かったです^^
次作が楽しみですね♪
2009/7/8(水) 午後 7:53 [ - ]
dtemjmmsさん>下山事件との絡め方が魅力でしたよね。
2009/7/8(水) 午後 9:30