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津軽三味線を背負い、単身、青森から東京へやってきた津軽三味線奏者・澤村 雪(さわむら せつ)。師でもあった祖父を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまった雪だが、様々な人々と出逢いながら今、自らの音を探す旅を始める。 「赤ちゃんと僕」「しゃにむにGO」でおなじみの
羅川真理茂さんということでも注目されている作品。
“このマンガがすごい2011”で
ノミネートされたことで注目度が急増。
現在2巻までを読んでみましたが、
印象としては“BECK”を
読んだときのような衝撃を受けました。
当然音はマンガなので聞こえませんが、
描写を見ていると人の心に響いてくる音が登場人物に
伝わる音を奏でているんだなというのは十分に
理解できるので描き方の巧さを感じさせてくれます。
“自分の弾きたいときに弾く”といったスタンスで
弾くレベルに波があるようで、一つの要素として
面白さを演出しております。
◉Track0に登場するユナさんがとてもいい女性です
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マンガ-みんなの意見も待ってます
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これも新刊でましたよね♪
まだ買ってないけど〜
津軽三味線なので、気になって読んでました(*・ω・*)
2011/5/8(日) 午前 10:53
海月さん>新刊の3巻が4月中旬にリリースされているようですね。
僕は中古で探してみて見かけたら買います!
2011/5/8(日) 午後 0:20
こんにちわ☆
これ、気になってるんです。
羅川さんが好きなもんで(^_-)-☆買おうか迷い中です♪
2011/5/8(日) 午後 5:15
私も青森・津軽出身なので気になっていたんですよ!探してみてます。
2011/5/8(日) 午後 6:36 [ taketyan ]
みるくさん>
こんばんわ〜☆
僕も昨日初めて読んでみたんですけど、その世界観に惹き込まれる感覚を覚えました。
画も綺麗なんで女性でもイケると思いますよ♪
2011/5/8(日) 午後 8:56
taketyan>
青森・津軽出身ならこの作品で取り扱っている内容は魅力的かもしれないですね。
このマンガがすごい2011でノミネートされている作品なので、
書店によってはコーナーが組まれているかもしれないです。
2011/5/8(日) 午後 9:00