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住所:〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1-83(都立井の頭恩賜公園西園内) 電話番号:0570−055777(9:00〜18:00 休館日は休み)
営業時間:10:00〜18:00 一日4回の完全入れ替え制
定休日:火曜日
備考:完全事前予約制
平日に夏休みをとり、足を運んだのですが平日でも関係なくチケットは完売。
ジブリ人気はやはりすごいと改めて実感。
美術館に行くまでにもトトロをモチーフにした案内板があったりと楽しみながら向かう演出もうれしい。
公園内の一角がジブリ美術館になっているのですが、まったく別世界といった感じで
大人も子供も関係なく楽しむことができる要素満載のスポットでした。
実際に作品を作るために作成された画コンテやセル画、脚本などなど見所満載!
また、ジブリ制作の短編アニメーション(15分ほど)作品が鑑賞できる劇場もあり、
入館時に渡されるセル画が組み込まれたチケットをスタッフに見せることで鑑賞できます。
館内にはカフェスペースがあり、
風の谷のデザインをモチーフにしたエチケットが可愛らしいビンビールがあったので一杯だけ頂きました♪
機会があればまた足を運んでじっくりと見て歩きたいなと思います。
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NANA MIZUKI LIVE UNION 2012 -千葉公演-
01. POP MASTER 02. 時空サファイア
03. Love Brick 04. 76th Star
05. SUPER GENERATION 06. METRO BAROQUE
07. Bring it on! 08. ROMANCERS' NEO
09. 天空のカナリア 10. chronicle of sky
11. PARTY!PARTY! 12. DISCOTHEQUE
13. 絶刀・天羽々斬 14. Brand New Tops
15. Synchrogazer 16. NEXT ARCADIA
17. BRIGHT STREAM 18. Sacred Force
19. ETERNAL BLAZE 20. Justice to Believe
21. 宝物アンコール 22. FEARLESS HERO
23. ONE 24. 星空と月と花火の下 25. POWER GATE NANA MIZUKI LIVE UNION 2012 CHIBA 公演に参戦してきました!
今回は夏休みが取れたので、9月7日(金)の前日物販から足を運びグッズをゲット。
ただ、ピンズロゴVer.は両日ともに早々に完売してしまいゲット出来ませんでした(涙)
午後5時15分ごろ、ライブスタート。
野外ライブ初参戦という事もあり、陽の光が眩しく最初は辛かったですけど、
日が落ちてくるに連れて、サイリウムの幻想的な光の海が目の前に広がっていく光景は圧巻。
そして120mの奈々さん空中遊泳もかなり会場が沸きました!
そしてスタンドにいるファンの目の前を
ぐるりと回ってくれるといううれしい演出がありました。
かなり近くから奈々さんを見る事が今回も出来て、本当に良かった〜☆
千葉県のゆるキャラである『チーバくん』が登場し、みんなでONEを合唱。
これはかなり感動しました!
さらには、花火を300発打ち上げというド派手な演出もありました!
ラストはボクが奈々さんファンになったキッカケの楽曲である『POWER GATE』。
やっぱり最高!
約3時間のライブ、今回も楽しませていただきました!
年明け2013年1月19日&20日はフルオーケストラLIVE第2弾公演も決まり、
前回超プレミアチケットが取れたにもかかわらず、
足を運ぶ事が出来なかったので今回こそは絶対に参戦したいです!
今回購入したグッズ。
●マフラータオル(PINK)- QVC MARINE FIELD LIMITED - @2700-
●Tシャツ(BLACK)type A @3000-
●UNION POLO @4800-
●パンフレット @3000-
●ペンライト @1500-
●ピンズ ナネットVer. @700-
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【作品プロフィール】 ■監督 本広克行 ■出演 織田裕二、深津絵里、ユースケ・サンタマリア、柳葉敏郎、 伊藤淳史、内田有紀、小泉孝太郎、北村総一朗、小野武彦、斉藤暁、 佐戸井けん太、真矢みき、筧利夫、小栗旬、香取慎吾 ■制作 2012年 日本 ■時間 126分 ■ジャンル サスペンス/アクション 【あらすじ】
湾岸署管内で開催中の国際環境エネルギーサミット会場で誘拐事件が発生。数時間後に被害者は射殺体で発見される。使用されたのは、警察が押収した拳銃。緊急招集された捜査会議では、全ての捜査情報を管理官鳥飼へ文書で提出することが義務付けられる。そんな、第2の殺人が発生。そして、捜査員たちを嘲笑うかのように起こった第3の事件。疑念を抱きながら必死に真実を突き止めようと捜査する青島に次々と襲い掛かる事件を解決できるのか―― 踊る大走査線シリーズもいよいよファイナル! 1997年にスタートしたTVシリーズを皮切りにTVスペシャルやスピンオフ、そして劇場版。 色々楽しませていただいたシリーズでした。 副題として設定されていた「新たなる希望」 6年前に発生した誘拐事件で隠蔽されてしまったあることがきっかけで、 警察内で水面下に事件に関与していた人間たちが指揮を執っていた真下、 および真下に指示を下していた上層部に対する復讐が今回の主軸。 上層部の醜い権力保持、自分の保身の事しか考えないその体質。 映画作品として良く扱われるテーマですが、 見ている一般市民、ならびに現場で捜査している警察官たちも いらだちを感じずにはいられないな〜と歯がゆい気持ちになります。 今回、今回のキーマンは鳥飼、小池、久瀬。 この3人の正義とは言いがたい行動による訴えにより、警察内に新たなる希望が生まれます。 “踊る”の世界観は3よりも磨きがかかって描かれていたように感じます。 バランス良く散りばめられたコメディ要素、伏線の貼り方等上手く構成されていました。 凶行犯係の面々もだいぶ馴染んでいたなと思います。 それぞれの味を全面に出したキャラクターたちも活躍しています! そして、青島&すみれの関係にも変化がありますよ〜。 ラストという事もあり、 踊るオールスター総出演って感じでお祭り感もあり集大成作品としては満足出来る仕上がりでした。 |

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館長 庵野秀明 特撮博物館 住所:東京都江東区三好4−1−1 東京都現代美術館
営業時間:10:00〜18:00
開催期間:7月10日〜10月8日
かなり話題になっている特撮博物館に足を運んできました。
展示されている作品は、かなり古い作品が多く僕自身は知らない作品の方が割合は多かったのですが、
ひとつひとつCGではなく、美術ものを制作し特殊な手法を用いて撮影を行うこだわりなど
『プロの意識の高さ』『プライド』『楽しんで仕事をする』など大切なことが伝わってきました。
楽しんでの裏側には、当然苦しみがあるかと思いますが、全ての仕事に通じる考え方だなと改めて痛感。
最近は、かなり仕事が立て込んでいて余裕を持って取り組むことができていない気がしていたので、
そういった意味では、心のリフレッシュができたのかな〜と思いました。
また、今回の目玉である巨神兵の映像上映。(ナレーターは林原めぐみさん)
その映像に使用された巨神兵の展示も館内にされており、とてつもない異様な迫力を放っておりました!
会場自体は、撮影できるスポットが限られており、ラストのジオラマでの撮影のみ展示室内では可能です。
細部までこだわって作られている一つ一つの美術作品をその目で機会があれば確かめてみてください。
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【作品プロフィール】 ■監督 大友啓史 ■出演 佐藤健、武井咲、吉川晃司、蒼井優、青木崇高、 綾野剛、須藤元気、田中偉登、奥田瑛二、江口洋介、香川照之 ■制作 2012年 日本 ■時間 134分 ■ジャンル アクション 【あらすじ】
幕末に“人斬り抜刀斎”として恐れられていた伝説の剣客・緋村剣心(佐藤健)。彼は明治という新しい時代の訪れとともに姿を消し、「不殺(ころさず)」の誓いをたて、流浪人として旅をしていた。ある日、「神谷道場」の師範代を務める薫(武井咲)を助けたことから薫のもとで居候することになるが、その頃、街では剣心のかつての呼び名・抜刀斎を名乗った人斬り事件が勃発していた…。 かならず、帰る。 原作は週刊少年ジャンプで人気を博し、1994年〜5年間連載。コミックス累計発行部数も5000万部の 『るろうに剣心 −明治剣客浪漫譚−』の実写版。 鑑賞するまでは、正直不安を感じておりましたが殺陣を中心としたアクションシーンはかなりの迫力。 主人公である緋村剣心を演じたのは佐藤健。 かなり激しいアクションをこなしており、剣心の特徴的な普段の「おろ〜」といったお惚気モードから 人斬り抜刀斎に切り替わる感じも上手く演じ分けられていたように感じます。 物語としては、原作での「斬左編」「黒笠編」「恵編」をちょこっと編集した感じですかね。 原作を読んでいる方には少し違和感を覚えてしまうかもしれませんが、 それほど気にはならない程度かと思います。 ただし、四乃森蒼紫は登場しません(涙) 武田観柳を演じた香川照之はさすがの存在感。 金の亡者、いやらしい雰囲気を見事に演じておりました! 斎藤一を演じた江口さん、ちょっと違和感あったかな(かっこよすぎですw) 最もキャラクターがハマっていたかなと感じたのは、鵜堂刃衛を演じた吉川晃司。 血に飢えた猟奇的な雰囲気がすごく出ていて、見ている側に恐怖感が伝わってくる演技は◎。 剣心との殺陣のシーンはかなり見応えがありました。 |

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