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住所:東京都港区新橋3-18-2 電話番号:03-5473-0676
営業時間:[月〜金]17:00〜23:30(L.O.22:20)
[土]16:30〜23:30(L.O.22:20) [日・祝]16:30〜23:00(L.O.21:45)
定休日:年中無休
座席数:25席
海のカルパッチョ 6点盛 @680円
中トロとアボガドのタルタル @580円
金目鯛のポアレ @880円
新橋駅から徒歩1分ほどのところにある『UOKIN PICCOLO』を訪問。 食べログ等でも高評価ということで連日混雑しているお店の一つ。
UOKINは、魚金が経営する魚の全面に使った料理をリーズナブルな価格で提供してくれるお店。
他にもUOKINで数店舗か展開しているので、全部制覇したいですね〜。
どのお料理もとにかく安くて美味しい!
しかもシェフが調理していて、食材も新鮮なのでとにかく美味しい。
これは混雑しますわ〜。
今回注文した中でボクが最も美味しいと感じたのは、岩ガキ。
これで380円は驚愕。しかも粒が大きくて美味い。新鮮さを堪能出来ました。
ちなみにこちらはメニューには掲載されておらず、その日に仕入れたおすすめメニューとの事でした。
これでドリンクを2杯ずつ飲んで、二人で約6500円!
『 ごちそうさまでした! 』
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住所:東京都千代田区神田神保町1-11 電話番号:03-3291-8404
営業時間:9:00〜23:00(L.O.22:30) 朝食営業、ランチ営業、夜10時以降入店可
定休日:日曜日/祝日
座席数:70席
モーニングセットは、
『ドリンク』『バターロール』『サラダ』『ゆでたまご』の4つがセットで@500円。
到着した時間が10:30を回っていたので、バターロールが売り切れだったので、
代わりにバタートーストが登場。香ばしい感じで美味しいです。
サラダもサッパリとしていて、サービス提供されるメニューとしては○。
これにゆでたまごも付いてくるのでかなりお腹いっぱいになっちゃいます。
ドリンクは「珈琲」「ミルク」「紅茶」の3種類から選択可能。
ボクは、珈琲を頼みましたが、シロップを入れますかと聞かれます。甘党なのでもちろんYES!
一人でもすんなりと入りやすいので、
一日のリズムをここで組み立ててから一日を始めるのもいいかも。
独特なリズムが店内に流れているステキスポットでした★
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【作品プロフィール】 ■監督 ジョス・ウェドン ■出演 ロバート・ダウニー・Jr.、スカーレット・ヨハンソン、マーク・ラファロ、 クリス・ヘムズワース、クリス・エヴァンス、ジェレミー・レナー、サミュエル・L・ジャクソン ■制作 2012年 アメリカ ■時間 144分 ■ジャンル SF/アクション 【あらすじ】
世界滅亡の危機が迫っている。人類の希望は、ヒーロー達を集結させて“アベンジャーズ”というひとつのチームにすること!しかしヒーロー達はチームになることを拒む。それは、それぞれが持つ心の傷や、過去の苦悩の日々に囚われているからだった。果たして、彼らは地球を救うことはできるのか?彼らの巨大すぎる力が地球を滅ぼすのか? 日本よ、これが映画だ。 今年の夏、最大の話題作だといえる『アベンジャーズ』を鑑賞して来ました。 「アイアンマン」「ハルク」「マイティー・ソー」「キャプテン・アメリカ」の4作品からヒーローが集結。 お祭り作品とはまさにこの作品の事を指すのでしょうかね〜。 今回の敵キャラとして登場するのはマイティー・ソーで登場したロキ。 今回一番活躍していたのはメインキャラクターである7人よりもむしろ彼なのではないでしょうか(笑) 序盤から終盤にかけて基本的にはアクションがメイン。 コズミック・キューブを用いて統治しようと企むロキ。 そのロキをとめるために最強チーム「アベンジャーズ」との戦いは迫力満点。 個々の力が大きいことやそれぞれの考え方の相違から仲間割れを起こしますが、 “ある出来事”がきっかけでチームの結束が生まれ、アベンジャーズとして機能していくあたりは良かったかな〜。 娯楽大作として楽しみながら鑑賞することをお勧めいたします。 ※エンドロール終了後にちょっとした“映像”が流れますので、気になる方は席は立たずに最後までご鑑賞を・・・。 |

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【作品プロフィール】 ■監督 レイ・ワイズマン ■出演 コリン・ファレル、ケイト・ベッキンセール、ジェシカ・ビール、ビル・ナイ 他 ■制作 2012年 アメリカ ■時間 118分 ■ジャンル SF/アクション 【あらすじ】
大きな戦争によって荒廃した近未来。生き延びた人類は、裕福な人々とそれ以外の貧しい労働者という二極化が進んでいた。工場労働者のクエイドは、希望のない単調な毎日に嫌気が差し、巷で評判の人工記憶を試してみたいと思い立つ。それは好きな記憶を選んで楽しむものだが、あまりにもリアルな体験のため、中毒者が出るなど社会問題化し、当局によって非合法化されていた。そんな人工記憶を扱う“リコール社”を見つけ出し、憧れの“スパイ”を選んだクエイド。しかし記憶を植え付けようとした瞬間、突如警官隊の襲撃を受け、取り囲まれてしまう。ところが彼は、無意識のうちに驚くべき戦闘能力を発揮して警官隊を圧倒する。自分のしたことが理解できず混乱したまま帰宅したクエイドはさらに、今度は妻ローリーから思わぬ襲撃を受ける。再び驚異的な防御反応で難を逃れたクエイドはやがて、謎めいた美女メリーナと出会い、驚愕の真相を告げられるのだったが…。 なりたい自分になれる記憶、あなたは買いますか? コリン・ファレル演じるダグラスが主人公のSFアクション作品。 1990年に公開されたアーノルド・シュワルツェネッガー主演のオリジナル版のリメイクとなります。 ボクは、オリジナル版を鑑賞していないので、トータル・リコールという作品自体は初見。 原作者であるフィリップ・K・ディップは 「マイノリティ・リポート」「ペイチェック」を手がけており、 どこか似た世界観を鑑賞していると感じました。 原作は火星が舞台となっておりますが、本作品は化学戦争により 地球のほとんどの地域に人が住めなくなってしまい、 富裕層が居住しているヨーロッパを中心としたブリテン連邦と ブリテン連邦の富裕層にために働く労働者が 居住しているオーストラリアを中心としたコロニーの2カ所に住んでいるといった設定。 独特の世界観やCMでもセールストークとしてうたわれていましたが、 映像美は目を見張るものがありました。 同じように目を見張ったのは妻・ローリーの存在。 彼女のしつこさはモンスター級ですねw 鬼嫁という言葉は彼女にこそふさわしいと思えるくらいの役柄でインパクトがありました! すべての記憶が偽りの記憶だという事を知ったとき、相当混乱するだろう。 そんな描写が物語冒頭で繰り広げられます。 今までの自分とは全く異なる能力が少し興味を持って訪れた リコール社の装置によって表舞台に引き戻され、 現実と今までの自分の記憶との葛藤は上手く描かれていたと思います。 近未来のワクワクする世界観あり、多彩なアクションありで単純に楽しめる作品です。 |

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住所:千葉県柏市柏1−5−5 谷澤ビル2F 電話番号:04-7162-3404
営業時間:11:00〜18:00
定休日:火曜日
座席数:16席
お盆休みという事でどこも混雑しておりますが、 本日は柏にあるかき氷の名店、三日月氷菓店に2回目の訪問。
およそ45分並んで席に着く事が出来ました。
日光の天然氷を使ったふんわりとした氷の口溶けは格別。
使われているあずきも北海道十勝産の自家製との事でこだわりを感じさせます。
まずは、出てきた状態のままでいただき、少し食べたところでミルクをかけていただくと、
また別の味わいが楽しめ、さらに氷の下にはバニラアイスがあるので、また違った味わいと
3段階楽しむ事が出来るのもこのかき氷の魅力!
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