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☆★現在、映画レビュー数【360作品】★☆
〜※★=1P ☆=0.5Pにて評価。MAX5Pとなります〜
【は〜ひ】
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(2010年)★★★★
ハート・ロッカー(2010年)★★★★☆
パーフェクト・ストレンジャー(2007年)★
バイオハザード(2001年)★★★★
バイオハザード� アポカリプス(2004年) ★★★★
バイオハザード�(2007年)★★★☆
パイレーツ・オブ・カリビアン〜呪われた海賊たち〜(2003年)★★★★
パイレーツ・オブ・カリビアン2−デッドマンズ・チェスト−(2006年)★★★★
パイレーツ・オブ・カリビアン−ワールド・エンド−(2007年)★★★★
パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉 3D(2011年)★★★★☆
鋼の錬金術師−シャンバラを征く者−(2005年)★★★★★
鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星(2011年)★★★★★
ハゲタカ(2009年)★★★★☆
パコと魔法の絵本(2008年)★★★★☆
花より男子ファイナル(2008年)★★★☆
バトルシップ(2012年)★★★☆
バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年)★★★★★
バック・トゥ・ザ・フューチャー(1989年)★★★★★
バックドラフト(1991年)★★★★★
パッセンジャーズ(2009年)★★★
バッテリー(2007年)★★★★
バットマン ビギンズ(2005年)★★★★★
ハッピー・フライト(2008年)★★★★☆
ハプニング(2008年)★★☆
バブルへGO!!タイムマシンはドラム式(2006年)★★★
ハムナプトラ3/呪われた皇帝の秘宝(2008年)★★★☆
パラノーマル・アクティビティ(2010年)☆
ハリー・ポッターと謎のプリンス(2009年)★★★★
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1(2010年)★★★★
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年)★★★★☆
ハンコック(2008年)★★★☆
ハンサム★スーツ(2008年)★★★★★
ハンティング・パーティ(2007年)★★★
バンテージ・ポイント(2008年)★★★★☆
ヒア アフター(2011年)★★★★☆
ピアノの森(2007年)★★★★☆
HERO(2007年)★★★★☆
東のエデン 劇場版� The King of Eden(2009年)★★★☆
東のエデン 劇場版 II Paradise Lost(2010年)★★☆
ヒューゴの不思議な発明(2012年)★★★☆

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【関連記事】
ALWAYS−三丁目の夕日−(2005年)
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【キャスト】イメージ 3
 吉岡秀隆―――茶川竜之介 
 堤真一――――鈴木則文 
 小雪―――――石崎ヒロミ 
 堀北真希―――星野六子 
 もたいまさこ―大田キン 
 三浦友和―――宅間史郎(特別出演) 
 薬師丸ひろ子―鈴木トモエ 
 須賀健太―――古行淳之介 
 小清水一揮――鈴木一平 

【解説】
西岸良平の人気コミックを実写映画化し大ヒットした人情ドラマの続編。前作終了時点から4ヶ月後の東京下町を舞台に、夕日町三丁目に暮らす面々の人間模様をノスタルジックに描く。監督は引き続き「ジュブナイル」「Returner リターナー」の山崎貴。
【あらすじ】
 昭和34年の春、日本は東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代を迎えようとしていた。そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、茶川が黙って去って行ったヒロミを想い続けながら淳之介と暮らしていた。そこへある日、淳之介の実父である川渕が再び息子を連れ戻しにやって来る。そして、人並みの暮らしをさせることを条件に改めて淳之介を預かった茶川は、安定した生活と共にヒロミへ一人前の自分を見せられるよう、一度はあきらめていた“芥川賞受賞”の夢に向かって執筆を始めるのだった。一方、経営が軌道に乗り始めていた鈴木オートでは、事業に失敗してしまった親戚の娘・美加をしばらく預かることになるのだが…。 
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『鑑賞中、2回“ナミダ”を流しました――。』

『そしてお金じゃ買えない大切なことが分かりました――。』

本日、鑑賞して来ました。
ラストの夕日を眺めるシーンは物語の全てを物語っていました。
それだけラストだけで感じさせてくれるストーリーの過程が素晴らしかった!
茶川のエピソードを中心に描かれている本作品ですが、
その周りで起こる出来事が全てリンクしており、「だれが主役」ということが
決まっていないのもこの作品の味を惹きだしているのかなとも思いました。
竜之介、淳之介、ヒロミの三人の目に見えないキズナを心の目でご覧になって見てください!
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