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【作品プロフィール】 ■監督 山本泰一郎 ■出演 高山みなみ、山崎和佳奈、神谷明、桑島法子 ほか ■制作 2008年 日本 ■時間 1時間55分 ■ジャンル ミステリー/サスペンス/ファミリー 【あらすじ】 音楽家ばかりを狙った連続殺人事件が発生! 殺された者はみな、高名な元・ピアニストが率いる音楽アカデミーの出身者であった。その彼が作った音楽ホールのこけら落としコンサートに、コナンたち一行は招かれた。コンサートの目玉は、バッハが弾いたと言われるパイプオルガンと、世界的に有名なバイオリン“ストラディバリウス”の音色、そして、絶対音感を持つ天才歌手の歌声であった。しかし、コンサート本番に向けて、数々の不審な事件が起こり始める。そして本番当日。コナンたちが訪れたコンサート会場がいきなり大爆発。一面、火の海に包まれる――。
劇場公開作品第12弾 名探偵コナン 戦慄の楽譜を鑑賞しました。 今回は音楽がテーマとして扱われております。 最後、コンサート会場が爆発に見舞われますが、この爆発トリックも楽器が関わってます。 何より、今回は犯人がわかりやすかったなぁと個人的には感じています。 皆様も注意してご覧になって見てください。 コナンに絶対音感あったんですよね! それなのにあれだけ音痴なのはある意味才能ですねw もう一つ、「へぇ〜」と思ったのは電話のボタンについて。 ボタンを押したことで認識しているのではなく、プッシュ音にて電話が繋がることですね。 作中内でコナンと秋庭怜子と声によって110番をかけるシーンがあるので真実のようです。 さらに劇中で歌われる「アメイジング・グレイス」が過去の新一と蘭の出来事のきっかけとなる重要な曲として取り上げられていますが、メッチャいい歌だなと改めて今回感じました。 |

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