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・★☆★「機動戦士ガンダム00メニュー」はこちらから★☆★ 【アバンタイトル】 連邦軍のクーデターの首謀者、ハーキュリーは低軌道エレベーターを掌握する。
【Aパート】これを連邦正規軍は治安特別維持部隊の出撃を要請し抑制を試みるということをニュースで放映。 ハーキュリーの思惑、セルゲイの行動
【Bパート】上層部からの命令を受け、セルゲイがハーキュリーの元を訪れる。 投降を進めるセルゲイだったが、そんな最中アロウズのMSが出撃。 そして低軌道エレベーターに向けて、オートマトンを投下する。 情報交錯を講じた連邦政府。
無人殺戮兵器オートマトンによりクーデター軍だけでなく民衆まで攻撃を加える残虐さ。 しかし、その模様が全世界に向けて放映された際にはクーデター班が民衆に攻撃をしたように 映像が差し替えられたものが放映されていた。 こうした情報交錯を目の当たりにしたカタロンはアロウズ撲滅への意志をさらに固める。 これを見たハーキュリーは民衆を宇宙船に搭乗させ、退避させる。 ハーキュリーの目的は最初から民衆を地上へ退避させ民衆6万人の口コミを切り口に 現在の連邦政府を解体させることだった。 ダブルオーライザー×マスラオ
突如、ダブルオーライザーの前に姿を見せたミスター・ブシドー。そして新型・マスラオ! マスラオはトランザムを始動させ、ダブルオーライザーを強襲する。 刹那もトランザムを始動させ応戦させる。互角の攻防を繰り広げていたが、 そこにプトレマイオスが応援に駆けつけ、マスラオは一時撤退していった。 アロウズの本当の狙い
【Cパート】ハーキュリーが民衆を退避させたのにも関わらず、カティ・マネキンなどの隊には待機命令。 不審に思うカティだったが、その頃スメラギもこの状況に不振さを感じていた。 この地域の風向きを計測するとスメラギはあることに気付く。 宇宙ではハーキュリーもスメラギが予測したことに気付く。 第2のメメントモリ、照準セット
アロウズは第2のメメントモリを放射準備を進めていた。 メメントモリを使用し、6万人の民衆を全て消滅させてしまうことがアロウズの狙いだった。
第2のメメントモリ始動、破滅へのカウントダウン――― まさかの第2メメントモリ登場でした。 軌道エレベーターが倒壊することが分かっているので、あとはどうやって倒壊させるのかが疑問でしたが、 こういうことだったんですね〜。 アロウズ、自らの目的を達成するためなら正義という名の下に大量虐殺も辞さないんですね。 これが世界の連邦政府の一角を担っているんだから恐ろしい世の中ですよね。 そしてセルゲイがハーキュリーの下をキム指令から命を請け説得に行くも交渉決裂。 しかし、セルゲイはハーキュリーたちクーデター軍たちとの帯同を決意しましたね。 なんとなくこの選択に“不吉なフラグ”が立ってしまった気がしてなりません・・・・・・。 今回の見所、ダブルオーライザーVSマスラオ。
トランザム同士の対決はかなりの高レベルでしたネ。 2個付きと互角に戦うミスター・ブシドー流石でした! 一時撤退させることに成功するも、今後を考えるとかなり不安が残る一戦となってしまった気がします。 |
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2009年01月25日
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【作品プロフィール】
■監督 堤幸彦
■出演 堂本光一、中丸雄一(KAT-TUN)、釈由美子、
太田莉菜、伊原剛志、北大路欣也、石原さとみ
■制作 2008年 日本
■時間 114分
■ジャンル コメディ/アクション
【あらすじ】 一度は寿司の道を捨て、琉球唐手の達人を志した米寿司(堂本光一)。だが、唐手の道は寿司の道。寿司の握りは拳の握り。寿司を極めずして、武道の真髄は掴めない。いまや全世界に広がる日本の寿司の極意を求めて、日本の王子代表として、寿司はニューヨークへと旅立った。異文化の真っ只中、日本人の信念と誇りを賭けて、いざ食のバトルが始まる!
『お前なんか、NY(にぎってやる)!』 トリックの堤監督ということもあり、終始コメディ色が強かったです。 なので内容は伴わなくても楽しく見ることはできました。 スシと格闘の融合というのは今までに類を見ませんが、 これはこれでアリなのでしょう、ぼくは・・・・・・って感じが強かったですがww 随所に散りばめられた笑いの数々はさすが堤監督といったところ。 もっともウケたのは自然流の師匠がTVを見てギャルになりたかったからと言って 石原さとみの容姿をして出てきたところ、彼女かなりの熱演だったと思います。 演者としては楽しく演技が出来たのではないかなと視聴していて感じました。 TVシリーズでもずっと相棒だった“かわたろう”が死んじゃうのが残念でした。 これからも主人公・米寿司の修行は続いていくようです。
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