ONE PIECE - ワンピース - 66巻 “タイヨウへと続く道” 因縁の過去を払拭し、魚人と人間に新たな絆は生まれるのか!? 魚人島編最高潮!! そして一味は遂に最後の海「新世界」へと帆を進める!! どんな冒険が待つのか!? “ ONE PIECE最新の66巻を購入してきました。 |
マンガ-みんなの意見も待ってます
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フェイバリットマンガをチョコチョコ載せていきたいなあ コメントお待ちしてマース!
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尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース
期間:2012年3月20日(火・祝)〜6月17日(日) ※会期中無休 時間:10:00〜22:00(最終入館は21:00) 場所:森アーツセンターギャラリー 住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階 URL: http://onepiece-ten.com/ そしてこの後は歴代キャラクターの手配書が!!
エースの懸賞金は550,000,000ベリー。
そしてトラファルガー・ローの懸賞金は440,000,000ベリー。
その次は冒険パノラマシアターで原画のキャラクター達が3Dで動きまくります。
それにしてもフランキー&ブルック、大きすぎ(笑)
尾田先生がキャラクターを描く際の映像がリピートで放映されております。
尾田先生はキャラクター達が遊園地のようにワンピースの世界で動いてほしいと願い、
そして読者に対しては、
マンガを見る事で少しでも楽しんでもらえるようにカラーを多く使用するそうです。
そんな尾田先生のこだわりが詰まった展示されている原画を実際に見てみると、
雑誌からは感じ取る事が出来ないパワーがスゴく漫画から伝わってきました。
描かれているキャラクター達の表情に尾田先生の想いが乗り移っているなと、感動しました!
「原画を見てしまうと、複製原画を購入して自宅にも飾っておきたくなっちゃいます!!」
専用の台紙に欲しい数量を記入してレジで購入するというシステム。
とにかく、ワンピースファンなら足を運んでおいて損は無いイベントでした!楽しかった〜★
帰りには麦わら一味ビブルカード一枚がランダムでいただけます! |
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昨日もSMAP×SMAPで放送されておりましたね〜。
残念ながら直近の休日のチケットは完売ということで、3月31日(土)のチケットを購入してきました。
ワンピースファンとしては絶対に行っておきたいこのイベント。なんとか3月中に観る事が出来そうです!
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千葉県立総北高等学校の新入生、小野田坂道はアニメやゲームや秋葉原を愛するオタクである。中学時代にオタクの友達ができなかった彼は高校でアニメ・漫画研究部に入ろうとするが、部員数減少のため活動休止中であると知り意気消沈する。一方、同じく新入生で、中学時代に自転車競技で活躍していた今泉俊輔はトレーニング中、学校の裏に有る斜度20%を超える激坂をママチャリで、しかも歌いながら登坂する小野田坂道を目撃する……。 近年の自転車ブームもあり、来年2月には舞台化も決定した弱虫ペダル。 主人公の小野田坂道の遠方に位置する秋葉原に毎日自転車で通っていたことが天性を引き出し、
ロードレースの世界にのめり込んでいく様が描かれている作品です。
今泉や鳴子など同級生メンバー、そして金城、田所、巻島の3年生メンバーを主要とし、
自転車をこぐ事で速いスピードで前へ進める事の楽しさや練習を通じた友情、葛藤、
そしてレースでの熱血などがバランスよく織り混ざり、誰が読んでも感動できる表現の仕方は秀逸!
マンガを読んでいると、キャラクター達の躍動感に圧倒されます。
世界観に入り込みやすい描き方をしているので、「先が気になる」とついつい読んでいて思うはず!
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西暦2036年、「コッペリオン」と呼ばれる遺伝子操作により生まれた3人の女子高生が無人の東京を歩いていた。彼女達は、お台場の原子力発電所で起きたメルトダウンにより、死の街と化した東京から生存者を救援する自衛隊の特殊部隊だった。捜索をする彼女達に、突如銃声が鳴る。そして……。 週刊ヤングマガジンに連載されているマンガ。 2011年3月14日に発生した東日本大震災の影響もあり、
決定していたアニメ化の話もペンディングになってしまっております。
お話の内容としては、
お台場にある原子力発電所で起きたメルトダウンによって
東京が死の街と化してしまった20年後の世界が舞台。
遺伝子操作によって放射能の影響を受けない肉体を持った女子高生たちが保健係として生存者を助ける活動を描いた作品となっております。
コッペリオンは放射能の影響を受けない肉体を持った人間たちの総称。
※コッペリア(動く人形)とイオンを組み合わせた造語
遺伝子操作の副産物として一人一人に特別な能力が備わっています。
お台場でメルトダウンした原発を建設した企業の人間や核保有国の実験として使用し
不要になった放射性廃棄物を日本国外から高値で買い取り、不法投棄してしまうバックエンド会社など
コッペリオンという存在を除けばとてもリアリティを感じさせられる作品。
現実に東日本大震災が発生し、多くの犠牲者を生んでしまったことを目の当たりにしている日本人としては読んでいると怖くもなってしまいますが、半面、被災地の方々に希望をもたらす描写も多々あるので、僕は良い作品だと思います。
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