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今日、2014年7月1日は
何年か後に「日本国憲法が死んだ日」として記されるのではないか?
安倍内閣は日本国憲法を今、殺そうとしています。
「法の支配」や「国民主権」という国の根幹を解釈改憲という手段で殺そうとしています。
この、解釈改憲を私たち国民が認めてしまったとき、
本当に日本国憲法は死んでしまいます。
私は解釈改憲を認めません。
そういった意味では、まだ日本国憲法は
「瀕死の状態ではあるが、まだ、死んでいない。」
私はそう思いたいし、
私は憲法を殺したくない。
憲法の改正は憲法96条に遵って行う。 |
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