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小沢一郎無罪で思うこと
政治のこと
[ suu*uu*h*i ]
2012/5/4(金) 午前 4:11
小沢一郎無罪で思うこと
政治のこと
[ ケンタ ]
2012/4/27(金) 午後 7:27
誰かがやらなくてはいけないこと、
政治のこと
[ ケンタ ]
2012/2/22(水) 午前 0:20
takaさんコメントありがとうございます。
takaさんのおっしゃる通りです。
「社会の根幹を成す仕事だから、誰もが関われるようにすると
いう考えは理解できますが、技術が高度化し、複雑化している
現状を踏まえると、特定の人の能力を維持し続けるために、
それができない人々が代わりに税金という形で貢献する」
現状がそうであることを理解して、この記事を書きました。
けれど、takaさんと違うのは、それを「やむをえない」としないことです。
確かに、自衛隊は憲法違反です。
けれど、私は自分の国は自分で守りたいと思います。
自国の防衛を他国に期待するのは間違っています。
徴兵制はまっとうな選択だと考えます。
ですから、周辺国も採用しているのだと思います。
国内外の摩擦を避けず憲法に踏み込む必要を感じます。
知識がなければ、監視できません。
「特定の人」を監視するためにも、
社会の基本的な業務は誰でも係われるようにしなくてはいけない。
ということが、この記事の趣旨です。
誰かがやらなくてはいけないこと、
政治のこと
[ - ]
2012/2/18(土) 午後 5:37
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2011/9/30(金) 午前 0:19
-- 続き
ただし、困るのは自分自身だけれども
法律などの何らかの権力で強制的にでも保護するべきだと思える
例外として、麻薬などのように
どんな人間であっても、どんな努力をしても
手を出した時点で、いずれ例外なく必ず身を滅ぼしてしまうものは、
ある程度強制的に法律などで保護する必要がある…場合も、ごく稀に存在するとは思います。
そういう意味では、人間の脳の構造上「パチンコ」はかなり微妙な存在になりますが…。
こうやって考えた時点で、法律や規則についてもう1つ見えてくる性質は、
例えその決まりを知らずとも、他者とのより良い係わり合いについて考えて行動すれば、
普通はまず抵触する事のないものになっているはず、という性質もあるように思います。
実際に書いてみますと、やはり少し長くなってしまいましたけど
私は大体こんな感じで考えました。
[ - ]
2011/9/30(金) 午前 0:13
-- 続き
逆に、「ルール」として定めるべき場合を考えるならば、
…例えばゲーム機の消費電力が半端でなく
僅かな使用でも家計に影響が出るというような、他者もしくはその社会(家族)全体に
明らかな迷惑を被る場合は、
他者を不用意に経済的な危険に晒さないためにも
その社会に於いて「ルール」として定めるのは妥当であると言えるし、
染髪の例ならば、もしも仮に
染髪によって、例えばタバコの煙のように
周囲に有害な物質を撒き散らすなら、学校という社会に於けるルールとして定めるのは
妥当であるし、
もしくは…肉体的には他者に対して無害であっても
染髪した者が、染髪していない者に対して染髪を強要したりする事が頻繁に起こったり、
式典などで、あからさまに場の雰囲気を乱すデザインなどにするなど、モラルハザードが著しい場合などは、
もしかしたらその社会(学校)の「ルール」としてある程度定める事は
妥当である可能性もある、と考えます。
-- 続く





