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返信: 1851件

[ nra**868 ]

2011/9/7(水) 午前 0:59

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貴方の主張はマクロ経済的にまったく正しい主張だと思います。ただ地方政治のレベルではその考えが正しく浸透していないのが誠に残念ですね。http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11009409689.html#cbox 新世紀のビッグブラザーというところで同じ主張をされている方です。目からうろこな主張をたくさんなされていますので参考まで。

[ b的要素 ]

2011/8/24(水) 午前 11:39

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私は、税の作文をかく課題が出ていて、困っていました。。。 なので大変やくにたちました!!! ありがとう ございます。。。

[ ケンタ ]

2011/7/21(木) 午後 1:01

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コメント、ありがとうございます。

もちろん、「原発は絶対に必要だ」
と考える人はいると思いますが、
私の実感では、多くの人が、
(今すぐに、から100年先くらいまでの幅で)
原発は無くすというという方向で納得している気がします。


ただ、私も、アニメでは宇宙船などは原子力を動力にしているので
原子力の研究がまったくなされないという状況も寂しい気がするのです。

[ - ]

2011/7/16(土) 午前 1:05

原子力発電を止めるためには、原子力発電に代わる有効な
発電方法、ライフスタイルの見直し、さらには、環境問題への
対応など様々な角度からの議論をした上での国民的な合意形成
が必要だと思います。
ただ、いえるのは、今までどおりでは済まないという事でしょう

[ - ]

2011/7/11(月) 午前 6:28

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実は恥ずかしい話なんですが…
今回の大震災で原発の問題がでてくるまで、
原発がこんなに危険だらけな設計だったとは知りませんでした。

工学の世界では、“フェイルセーフ”や“フォールトトレラント”
つまり、壊れたら100%停止するか、
少なくとも暴走などしないように
設計段階で、
完璧に徹底されていて当たり前、だと思っていたので…。


少ないエネルギーを効率的に使う、という発想は
私も子供の頃から思いをめぐらせていました。
そして省エネをいろいろと突き詰めていくと、
ローテクな昔の生活が、
意外と究極の省エネの知恵が詰まってたりする事に気付いたりもしたので

>>新しい、古い?価値観に少しずつ転換していくこと

は妙にしっくりくるように感じました。

津波などでかなりの被害を受けた現地では、
実際そこで今働いている従業員の指揮がかなり高い、という話も
あるようですので、
廃炉などが新たな産業のチャンスとなる可能性には
私も期待していたりします。

[ ケンタ ]

2011/7/4(月) 午前 5:50

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takaさん、コメントありがとうございました。
takaさんのコメントによって、記事が磨かれました。
そして私の考えも深まった気がします。

またコメントいただけたら、嬉しいです。
幸田健太

[ - ]

2011/7/4(月) 午前 2:51

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時々こちらのブログを見させていただいてる者ですが…

ケンタさんの考える政治のあり方は一理あると思います。

コロコロと変わる民意に政治が簡単に振り回されるのは
確かに不安な気はしますが
例え多少は政治が不安定なイメージは拭えなくとも、
民意が反映できることは、
その不安定さのデメリットを打ち消せるだけのメリットは
あるように思います。

民意に関わらず政権が安定して存在できるなら、
裏を返せば、万一政治が間違った方向に向かった時、
直接政治に関わっていない多くの国民は
それを正す術がないという事を意味すると思うのですが、
もしそうなればそれはもはや“民主主義”ではなくなる気がします。

政治を正す術を、直接政治に関わっていない
一般の国民からなくすような事は
一般の国民が国家に対して不満を抱くきっかけとなり、
その不満はデモに留まらず、
テロリストに利用される人材を量産するリスクへ繋がる可能性を
私は考えますが…

そう考えると、
選挙をせずに済ませようとする今の政権は
かなりの危機意識を抱きます。

[ ケンタ ]

2011/7/4(月) 午前 2:31

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もっと言えば、私は民主主義の結果が選挙の結果が
ポピュリズムだろうが、ファシズムだろうが、
その結果としての、財政破綻や戦争だとしても、
選択した自分たちがその不利益の責任を負わなければならない。
「自分の選択に責任を負う。」その一点だけでも、
他のいかなる政治体制よりもマシだと考えるのです。

民意は問われず、選択の権限は与えられないにもかかわらず、
責任だけ押し付けられている状況の方がよっぽど不幸です。

選択を間違えば、経済破綻も戦争もあるという
認識を持ちながら、国民が責任を持って行動する。
それが民主主義の利点であり、美点です。


民意と政治が乖離していなければ解散を望みませんが、
現状、少なくとも、私の民意?
と現政権は大きく乖離しています。

ポピュリズムについて内田樹の記事を参考に載せます。
http://blog.tatsuru.com/2011/06/11_1054.php

[ ケンタ ]

2011/7/4(月) 午前 2:25

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takaさんコメントありがとうございます。
少し、きつい言い方したかもしれません。
すみません。
「世論調査の人気投票で首相を選ぶという現在の政党の手法に
きわめて問題があると思います。」
私も同じように問題があると認識しております。
ただ、そこで考えが止っていると
taka私はさんから感じてしまいます。

民意が常に正しくないこと、ポピュリズム、
(takaさんがどういう意味でこの言葉を使っているのはわかりませんが)ファシズム。

「民意を問え!」「解散しろ!」
と主張する私の考えが、
それらを生む可能性があることは、その危険性を認めます。

今必要なのは、傍観者にならず
結果を恐れず、
いや、恐れた上で、行動することです。

ただ、私が強いリーダー、安定した強い政権を望まないのは、
ファシズムを望まないからです。
ねじれを嫌い、安定した政権を望むtakaさんの意見に
私はむしろファシズムの危険性を見ます。

お互いにそれは望まないことですが、

[ - ]

2011/7/4(月) 午前 1:31

ケンタさんへ
民意が常に正しいとは限りません。それの究極が
ポピュリズムです。ファシズムが台頭したのも
民衆の強い不満の受け皿になったからという一面は否定
できません。
選挙が多いという事は、常に選挙を意識した政策をとります。
政権与党にとって都合の悪い政策は先送りされるか黙殺
されます。財政再建なんてその典型的な政策です。
もちろん、国民主権ですから、民意は尊重されなければ
ならない。しかし、日本と同じ議会制民主主義の英国の
キャメロン首相が議会を2015年まで解散しないからと言って
民意を尊重していないとの批判はおきていません。
衆議院議員の任期は4年です。僕のブログにも書きましたが
世論調査の人気投票で首相を選ぶという現在の政党の手法に
きわめて問題があると思います。


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