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更新も今日までです。(頻繁に更新していませんが)
選挙カーは自粛というより、
地震以前からの予定通り、
選挙カーを走らせません。
沖縄まで一緒に走ってくれた自転車と運動をします。
頑張れるように、
1km走るごとに100円 義援金として寄付します。
私が走れば走るほど、微力ですが、被災者の力になれると思ったら、
頑張る力がわいてきます。
(支援者にも呼びかけようと思います。)
私が選挙に出ることは、
直接、被災者の役に立つわけではありません。
けれど、選挙期間中の候補者の仕事は、
自分の政策を住民に訴えることです。
こういう災害時になると、自分の無力さを感じます。
自衛官や救急救助、医療や土木、建設、流通、また行政といった
被災者を直接支援する人達に尊敬と、
そして自分の無力さからの少しの嫉妬を覚えてしまいます。(情けないけれど)
すべての人が直接、被災者支援に携わることはできませんが、
けれど、私たちが被災者を思い、
そして今いる場所で与えられた役割を一生懸命することも
間違いなく、被災者の支援になるはずです。
どうして、オレはあそこにいないのだろう?
オレが総理大臣だったら、
オレが官房長官だったら、
オレが東電社長だったら、
オレが原子力保安院だったら、
絶対に、原発から離れた場所で
「安全です」とは言わない。
最後の住民が避難するまで、現地に留まり、
そこから、安全を宣言し、もしくはそこから避難を呼びかける。
救命ボートから船長が
「船は安全だ、沈まない、大丈夫だ。」と言ってるように見える。
オレは、そういう船に絶対乗りたくない。
乗る船を選べないのであれば、オレはそういう奴を船長に選びたくない。
最後の住民が避難するまで、現場に留まり、責任を果たす。
そういう政治家になりたい。 |
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2011年03月31日
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1 小中学校までは補習無料
希望する人には(年齢関係なく)
中学校までの学習内容は理解するまで行政が責任をもって教えます。
2 高校に
保育科、看護科、介護科、等の医療学科、仕事に直結する英語科等を新設
就職に必須となっている自動車免許取得も単位認定
3 健康保険、介護保険の未利用者にポイントの還元
ポイントは体育施設やスポーツクラブの利用料として利用できる。
(市税、健康保険料としても利用可)
4 職員の時間外手当廃止
5 職員の定期昇給廃止
6 外郭団体への支出の廃止
7 議会議員歳費 日当制 最低賃金産出
8 議会の夜間、土日の開会
9 雇用の創出
医療、健康、教育、行政
10 25歳以下の人からの選挙公約の公募
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