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山本太郎が田中正造をマネ?て天皇に直訴
の件ですが、
私は、どちらかというと、
山本太郎よりも、山本太郎を批判する人たちの方に、
嫌な気持ちになってしまっています。
それは私の生来の?あまのじゃくから来ることなのかもしれないけれど、
今回の件では、どっちかといえば、私は山本太郎の方に好感を持っています。
今回の件、
山本太郎は拙かった、
これは間違いない。
けれど、批判されたくなくて何もしない輩よりは、
拙い方に、私は共感を覚えるのです。
もっと言えば、批判する人の中には、(自覚してか、せずにか)
山本太郎を羨ましく思い批判している。
という人がいるのじゃないのかな?って私は思っています。
足を引っ張るような批判をするのは、羨ましがってる証拠、
(って私は思います。)
そうでないなら、腹を立てず、
(腹を立てながらも、)
お前のやり方は拙い、幼い。
正しいやり方は、こうするんだよ。
そうやって導いてやること、
見本を見せてあげること、
そういう態度、行動が正しい。(と私は思っている。)
くどいですね、
それができていない輩が山本太郎を批判するのは、
山本太郎を羨ましいと思っているんだな、と私は思っちゃうわけです。
オレにはね、批判している輩の方が、
ちっちゃく見えます。
拙さは許せるけれど、
自分の嫉妬を認めず、他者を批判するのは許せない。恥ずかしい。
オレの中のものさしはそんな感じなのです。
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2013年11月01日
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