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選挙に行こう。

更新も今日までです。(頻繁に更新していませんが)
 
 
選挙カーは自粛というより、
地震以前からの予定通り、
選挙カーを走らせません。
沖縄まで一緒に走ってくれた自転車と運動をします。
 
 
頑張れるように、
1km走るごとに100円 義援金として寄付します。
私が走れば走るほど、微力ですが、被災者の力になれると思ったら、
頑張る力がわいてきます。
(支援者にも呼びかけようと思います。)
 
私が選挙に出ることは、
直接、被災者の役に立つわけではありません。
けれど、選挙期間中の候補者の仕事は、
自分の政策を住民に訴えることです。
 
こういう災害時になると、自分の無力さを感じます。
自衛官や救急救助、医療や土木、建設、流通、また行政といった
被災者を直接支援する人達に尊敬と、
そして自分の無力さからの少しの嫉妬を覚えてしまいます。(情けないけれど)
 
 
すべての人が直接、被災者支援に携わることはできませんが、
けれど、私たちが被災者を思い、
そして今いる場所で与えられた役割を一生懸命することも
間違いなく、被災者の支援になるはずです。
 
 
どうして、オレはあそこにいないのだろう?
オレが総理大臣だったら、
オレが官房長官だったら、
オレが東電社長だったら、
オレが原子力保安院だったら、
 
絶対に、原発から離れた場所で
「安全です」とは言わない。
最後の住民が避難するまで、現地に留まり、
そこから、安全を宣言し、もしくはそこから避難を呼びかける。
 
救命ボートから船長が
「船は安全だ、沈まない、大丈夫だ。」と言ってるように見える。
オレは、そういう船に絶対乗りたくない。
乗る船を選べないのであれば、オレはそういう奴を船長に選びたくない。
 
最後の住民が避難するまで、現場に留まり、責任を果たす。
そういう政治家になりたい。
その場合の外見とは、
肌の色とか、
目の色とか、
そういう本人の意思でどうにもならない外見についてのことで、
 
服装とか髪型は、
むしろ、本人が他者に対して、どのように理解、判断してもらいたいのか?
ということの現れです。
 
だから、本人が望むように理解し、察してあげることが、
優しさというものでしょう。(笑)
 
 
都立高校の話ですが、
前提は書いた通りで、一般的な普通の子を守りたいという気持ちはわかるのですが、
そういうのを排除しないことが、できないことが公立高校の役割と限界で、
言い方悪いけれど、
社会が少なくとも私が底辺校に求めているのは、
そういう子供を排除せずに、更生させることです。(偉そうですみません)
 
進学校で合格率を高めるという課題以上に困難なことで、 
気の毒なこととは思います。
(きっと、進学校に出世しそうな校長が選ばれ、底辺校にそうでない校長が選ばれる気がするのですが)
困難なことに挑戦する校長をもっと評価すればもうす少し違う気がします。
 
厳しい言い方になりますが、
そういう高校の校長としての資質(は仕方ないにしても)意気込みや気概を
当該の校長や教育委員会が持っていなかったということだと思います。
 
合格させた上で、
停学処分をしたり、退学という処分をしたり、
もちろん指導し、更生させるという選択も、
方法はいろいろとあったのです。
今回の件は、それを怠りました。
更に不正を行いました。
校長が処分されるのは仕方のないことでしょう。
 

選挙にあたり

年齢、性別、障害の有無にかかわらず、
すべての人が働ける職場を作ります。
 
小中学校では、無料で補習を行います。
社会は一人一人の集まりです。私たち一人一人が成長することが社会の成長です。
学校で基本を身につけ、そしてなにより社会で先輩や上司、お客様から仕事を学びます。
働く場所がないということは、その機会をまったく失ってしまうのです。
生まれた子供が地域で学び、育ち、地域で仕事を得て、
子供を生み、生活することが活力ある地域を生みます。
この循環が留まることが地域の衰退を生むのです。
年金、医療、介護どれも大事です。
それらを支えるために雇用、そして教育から取り組みます。
地域を支えるタスキを少しでも良いカタチで次の世代へと引き継いで行きましょう。 
 
 
職員の時間外手当、定期昇給の廃止
外郭団体への支出の廃止
議員歳費の日当制で財源を確保します。
 
私たちは行政が最も効率的にお金を使うことができる。
という原則のもとに納得して税金を納めています。
けれど、現状はそこから大きく離れています。
社会全体の幸せのために、行政こそが最も効率的にお金を使わなければいけないのです。
この原則が失われていることがお金と人の停滞を生み、経済を停滞させているのです。
 

いつの日か

このたびの震災で被災された皆様に、心より、お悔やみとお見舞い申し上げます。
危険な状況の中、救命、救助、支援活動されている方々に敬意を表します。
そして、私たち一人一人が今いる場所で、できることを、一つ一つ実行することも、間違いなく大きな支援です。
いつの日か必ずみんなで笑える日が来ると信じています。
 
 
私の自宅に
2〜3人ですが、
ご飯と、お布団は用意できます。
 
連絡いただければ、迎えに行きます。
 
新潟市の体育館がこれ以上受け入れ不可能ならば、
私の自宅へ来てください。
 
090−8612−1277
新潟市西蒲区巻甲10667−25 みゆき荘205
幸田健太

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