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WBC韓国に勝利

WBC2次ラウンド1組の1位決定戦で、日本は6−2で韓国に勝ちました。

初回、韓国に先制されて嫌なムードでしたが、2回に内川選手のホームランで同点、片岡選手のタイムリーヒットで一気に逆転しました。

中盤は、日本にも、いくつかチャンスがありましたが、なかなか追加点が奪えず、試合の流れは韓国ペースになるかなと嫌な予感がしました。

そして、7回に田中投手が、センターバックスクリーンにホームランを打たれて同点に追いつかれ、嫌な予感が的中してしまいました。

しかし、日本は、8回に青木選手のバントヒットをきっかけに、小笠原、岩村選手の勝ち越しタイムリー、9回には好調青木選手のタイムリーヒットで追加点をあげ、韓国を突き放して勝ちました。

今日は、誰が活躍したということではなく、全員の勝利であり、韓国に勝って準決勝に進んだことが大きかったと思いますが、1番打者の調子は、相変わらず上がりません。

次回、準決勝は、日本時間3月23日(月)午前9時にアメリカと対戦します。

先発は松坂投手の予想です。

松坂投手とアメリカ打線の対決は、非常に楽しみです。

WBCキューバに勝利 ケータイ投稿記事

今朝は早起きしてWBCを見ました。
接戦を予想していましたが、日本の圧勝でした。
勝因は、ゲームを作った先発の松坂投手だと思います。
前回の韓国戦よりコントロールが良く、キューバ打線の大振りにも助けられました。
打線は水物ですが、今日の日本は長打こそありませんが、打線がつながり、先取点、中押し、ダメ押しとよく打ちました。
次も、日本の投手陣に、踏ん張って勝ってもらいたいと思います。

WBCも最終登録メンバーの発表がありました。

先日のブログにおいて、WBC日本代表メンバーについてバランスが欠けていると書きました。

私は、中学、高校と投手だったので、どうしても投手の目線で野球を見てしまいますが、北京オリンピックのときと同様、中継ぎ投手を重要視していません。

特に、WBCは、先発投手の球数制限があると聞いています。

連打や四球で塁が埋まれば、大量失点を防ぐために早めの投手交代をしますし、イニングの途中での投手交代も考えられます。

北京オリンピックでは、先発投手が中継ぎで登板し、肝心な場面で打たれました。

WBCでは、左の山口投手(巨人)、岩田投手(阪神)、右の馬原(ソフトバンク)らが中継ぎ投手として選ばれましたが、1イニングや打者1人を抑える中継ぎ投手陣が試合の鍵を握ると思います。

選手選考にも疑問があり、いろいろ書きましたが、それでも私はWBC日本代表を応援します。

WBC

ボクシングの話ではありません。

ワールド・ベースボール・クラシックの略です。

昨日、日本代表は、読売ジャイアンツと練習試合をしました。

結果は、調整が進んでいる日本代表の圧勝でした。

WBCについて、今まで書きたいことがたくさんありましたが、今回初めてブログに書きました。

今回の日本代表メンバーには、プロ野球を代表する選手や現役メジャーの選手がいます。

ただ、私は、この日本代表がベストメンバーだと思っていません。

適材適所という言葉がありますが、どうもバランスに欠けているような気がします。

単なる個人的な感想ですが、バランスに欠けている点については、次回書きたいと思います。

育成ドラフト5位、堂上隼人捕手(26=四国九州IL・香川)が、14日からのキャンプ第4クールでA組(1軍)昇格することになった。
この日、初めて1軍のケース打撃練習にメンバー招集され、定評のある守備力をアピール。
秋山監督が昇格を明言した。
今後、捕手のポジション争いに生き残れば、支配下選手登録への道が開かれる。

初めて呼ばれた1軍のケース打撃練習終了後、秋山監督が明言した。
「次クールの昇格?堂上と福田かな。福田はシート打撃(だけの参加)。堂上は宿舎ではミーティングもやっているからな。いろいろ吸収しないと」。
ここまで堂上は2軍メンバーながらシートノックなど部分的に1軍合流してきた。
が、次クール以降は、宿舎も完全に1軍へと引っ越し。
高谷選手、田上選手、山崎選手と正捕手のポジション争いに参戦することが決まったことになる。
角田球団代表が「支配下選手登録?このまま競争に残れば。枠も空いている」と話したように、3枠ある支配下登録の可能性は十分にある。
「僕はまだ育成の立場。アピールし続けるしかない。キャッチボールの時から送球でアピールしないと」(堂上選手)。
3月に27歳を迎える遅咲きルーキー。
4月3日、シーズン開幕時には、大輪の花を咲かせているかもしれない。
(以上西部日刊スポーツ新聞社から)


先日、堂上選手が1軍のキャンプに部分合流したことを書きましたが、いよいよ本日から完全移籍となりました。
育成枠選手が1軍に昇格したということで、マスコミが取り上げる回数も増えてきました。

堂上選手は、支配下選手登録に向けて、毎日アピールし続けなければなりません。
今のところ、強肩ばかりが注目されていますが、打撃などまだまだ足りない点はたくさんあると思います。
これからも、高校の先輩として、堂上選手を応援していきます。


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