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モンスターハンター3攻略 だお!

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アルバトリオン!
バインドボイス 高級耳栓で無効化できる咆哮。
叫ぶと同時に、周囲に溶岩が噴き出すので注意が必要。

突進 真っ直ぐ進むパターンと、カーブしてくるパターンがあるのでよく見て回避する。
正面に当たり判定があり、左右への判定が狭い。
ただ突進後の後ろから見て、右を払った後に左を払う尻尾にも攻撃判定がある点と、突進終わりに首を振って前方を攻撃するので、最後に意外と前方に伸びてくる。
※ 突進開始直後と、後ろ脚には攻撃判定がない為、腹下 or 後ろ脚を斬って尻尾側に回避すれば攻撃のチャンスとなる。

バックステップ&飛びかかり 後方へ素早く飛び退いた後、元居た位置へ高速で飛びかかる攻撃。
アルバトリオンの正面や前脚付近にいると、回避が間に合わないことが多いが、位置によっては後ろ脚方向へ回避することで避けられることもある。

炎ブレス 正面近距離〜中距離へ炎のブレスを吐くが、着弾点から広い範囲に爆風が広がるので、正面近距離〜中距離でボーっとしているのは非常に危険。
この攻撃中が攻撃のチャンスなので、角破壊等を行う。
ただし、バックステップ系攻撃、ネコパンチ系攻撃などの反撃があるので、深追いは禁物。

ネコパンチ リーチが短いが、後ろ脚横にいても届く上に、その時の尻尾にも攻撃判定があるので、意外と喰らいやすい攻撃。当たると龍やられ状態になる。

バックステップ炎ブレス 後方へ大きく飛び退きつつ、空中から元居た位置へ炎ブレスを吐く攻撃。
攻撃に夢中になっていると喰らいやすいので、深追いは禁物。

尻尾振り
後方から見て左→右へ爆発を伴いながら、尻尾で振り払う攻撃。

滑空状態移行 軽い咆哮の後、回転しながら中空状態へ移行するが、この行動にも攻撃判定があるので、気付いたら急いで離れよう。

中空時、滑空 通常時は風圧【大】の効果を伴い、怒り時は龍風圧の効果を伴う。
滑空時の攻撃範囲は左右に狭い。滑空終わりには尻尾による攻撃があるので、正面で風圧の効果を受けないように左右へ立ち回ろう。

中空時、尻尾なぎ払い アルバトリオンの正面真下にいるハンターを尻尾でなぎ払う攻撃。
尻尾切断後は攻撃範囲がせまくなる。

中空時、雪ブレス 当たると雪だるま状態になるブレスを吐く攻撃。
前進しながら出すパターンと、その場に留まって出すパターンがあるので注意。

中空時、雷パンチ 甲高い効果音と共に手が光った後、眼前直下のハンターへ攻撃を仕掛け、地面をえぐりとる攻撃。周囲に震動の効果があり、当たると雷やられ状態となる。
1回のみのパターンと、4回連続するパターンがあり、4回連続パターンの後は多少隙ができる。


中空時、つらら落とし 3本だけ落とすパターンと、空高く舞い上がって移動し、上空から無数のつららを落とすパターンがある。
ハンターを狙って落とすパターンとランダムで落とすパターンがある。
どちらも落ちる前には地面に影が映るので、常にゆっくりと移動しておき、影が自分の足元に見えたらダッシュするような感じで回避できる。
全体つらら落とし後は、降りてくるアルバトリオンを攻撃するチャンスだが、たまに降りる前に攻撃を仕掛けてくることもあるので警戒は怠らないように。


麻痺が効果的 アルバトリオンは、麻痺の状態異常になりやすく、効果時間も長めということで、4人ハンターがいるなら、そのうち1〜2人は麻痺武器で行くのがオススメ。

閃光玉 中空状態でホバリングを始めると、なかなか地上に降りてこず、こちらの攻撃のチャンスは少ないのに、攻撃され放題という状況が生まれる。
この状態を抜け出すには、閃光玉をタイミングよくアルバトリオンの眼の前に投げる必要がある。
左右の視野角も狭く、遠過ぎても効果が出ないので、上手く地上へ下ろすには慣れが必要だろう。


広域、回復笛、生命の粉塵 一撃のダメージが大きく。追撃されると死亡という場面が多々あるので、仲間のサポートとクエスト失敗を防ぐ為にも、スキル「広域化」や生命の粉塵、回復笛などを準備しておくと役立つ。

龍やられ状態 龍やられ状態になると、会心率が50%下がる。
【小】なら1分【大】なら2分間その効果は続く。
『龍殺しの実』を使えば解除できるので、必ず持って行くこと。


角を突き刺す
マップ両端の高台にハンターが立ち、角笛を吹くなどしてアルバトリオンをおびき寄せるのに成功すると、突進してきた拍子に角が突き刺さる。
この時に、攻撃してひるませることができれば、高台は崩れないが出来なければ1回で崩れてしまう。
この時、角の部位破壊など攻撃のチャンスとなる。

角の部位破壊 アルバトリオンの角は2段階に破壊することで報酬が発生するが、それ以外にも角を破壊するメリットがある。
怒り状態になるとよくホバリング状態になるが、これが角を破壊することでほとんど飛ばなくなる。
なので、転倒時には角に集中攻撃をして、早めに破壊することができれば、グッと戦いやすくなるだろう。

翼の部位破壊 煌黒龍の翼膜を入手する為には、翼の部位破壊をしなければならない。
翼の部位破壊には拡散弾LV2を撃てるガンナーがいると楽に破壊できる。
(安定して拡散弾を撃つ為には、反動:中&リロード:普通くらいのミドルボウガンと、反動軽減+2の付くガンキンG装備あたりがあった方がいいかもしれない。)

小ネタ アルバトリオンが閃光玉でピヨリ状態の間は、地上攻撃に龍属性が付かなくなる。
見かけ上ではあの赤黒いビリビリしたエフェクトが消え、ただの突進とパンチになります。
咆哮、ネコパンチは回避に関するスキル・猫スキルを付けていない通常の回避で、避けることができます。
これで、全部のボスモンスターの攻略を終わりにしマース!

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ベリオロス
遠距離突進 遠距離になると、駆け出し勢いに乗って突進してくる。
離れていても油断は禁物。

体当たり ゆっくりと脚を引きずるように前に踏み出した後に、勢いよく飛びかかってくる。
回り込み ジャンプしてハンターの斜め後方へ回り込む行動で、ここから体当たりや尻尾なぎ払い、氷ブレスや中空状態へ移行するので、多くの行動の起点となる。
※ 両腕の翼を破壊すると、この行動時に隙が生まれる。

壁蹴りからの急襲 壁へ向かってジャンプした後、壁を蹴る反動を利用して高速で飛び掛ってくる攻撃。
尻尾なぎ払い 斜に構えた後に、ベリオロスの横と斜め前方までを尻尾でなぎ払う攻撃。
氷ブレス 喰らうと雪だるま状態になるブレス。
解除するには『消散剤』が必要で、ソロプレイ時には特にピンチになるので所持しておきたい。
※ 凍土エリア6での戦闘の場合は高台から降りることによって、雪だるま状態を解除することができる。

中空飛行&ブレス 中空から氷ブレスを吐く攻撃。地面に当たった後は破片が飛び散る
滑空 中空より高く舞い上がった時と、エリア移動直後などに滑空して降りてくる。
スタミナが減っている場合は、捕食の為にハンターでなくポポを狙うこともある。

両腕の翼破壊 両腕に付いている翼を破壊すると、ベリオロスがジャンプして回り込む時に踏ん張りが効かなくなって滑るようになり、攻撃のチャンスが生まれる。(片方だと片側だけ滑る)。
※ ここが動きが素早く隙が少ないベリオロス攻略の最重要ポイントとなる
ジエン モーラン
体当たり【弱】【強】
船の側面に寄ってきた時に、体当たりする攻撃。
体をひねる予備動作があるので、船の反対側よりにいれば当たらない。

牙なぎ払い 大きく牙を左右どちらかに振り上げた後に、船上をなぎ払う攻撃。
ガードするのが良いが、できなければ船の反対側で回避。

のしかかり 大きく上体を起こした後、船体の中央へ体を乗せる攻撃。
大砲の玉を採取する辺りにいれば、当たることはほとんどない。

岩石飛ばし 背中から岩石の玉を複数個飛ばしてくる攻撃。
飛ばした時にハンターが立っている場所に落ちてくるので、採取などしていると当たってしまう。
予備動作を確認したら、回避してから次の行動に移ろう。

大砲 船の最後尾に黒い玉が積みあがっている場所があり、ここで『大砲の玉』を採取。
船の左右に付いている砲台まで運びAボタンで発射。
※ バリスタより威力があるので、大砲の玉が届く場合はこちらを撃つ。

バリスタ 船首よりの槍が置いてあるような場所で、『バリスタの弾』を採取できる。
船の左右に付いている大型の弓のような場所でアイテム『バリスタの弾』を使用することで構えて発射することができる。
※ 大砲よりは威力が低いので、遠くにモーランがいる時や腕の部位破壊を狙う時に使用するのが効果的。

バリスタ用拘束弾 支給品にあるが所持できるのは1人だけ。
バリスタと同じように使用できるが、こちらは当てると必ずのけぞらせることが出来る上、一定時間拘束して攻撃をさせない効果がある。
※ 再使用可能になるまでの時間が最も短いので、ジエンモーランが攻撃を仕掛けそうな時に当てるのが効果的。

撃龍槍 最初のエリアでは船首に、決戦ステージでは船の横に設置してある。
最初のエリアでは後述するように、一旦船から離れたモーランが船に襲いかかってくるタイミングに合わせて当てる必要があるので、初見の人は他の人にお願いしてタイミングを覚える方が良いだろう。
決戦ステージでは、モーランが船に超接近してきて、のしかかってきそうな時に当てると良いだろう。

大銅鑼 船の後方、大砲の砲台の斜め後ろ辺りにスイッチがある銅鑼。
モーランをひるませる効果があるので、船に接近して攻撃を仕掛けてくるタイミングに合わせて使用すると良い。

防御高め、回復多め 慣れるまでは攻撃を食らうことも多いと思われるので、なるべく防御力を上げて、回復薬も多めに持っていこう。

ステージの流れ
(一般的な流れであり、
この通りにしなければならない
というものではありません。)
最初は狩猟船が動いている船上ステージ。
まずバリスタを採取し、大砲の玉で攻撃。
数発当てたら、接近してきたジエンモーランの背に乗ることができるようになるので、部位破壊をする人はモーランの背中へ。
小人数〜最大4人まで色々なやり方があると思われるが、行かない人は大砲を撃ち続ける。
船左へジエンモーランが移動した後は、バリスタで腕破壊を狙う。
砂中へ潜った後、左側面から牙で攻撃してくるのを避けて大砲を撃つ。
この後また、牙に乗って背に乗るチャンスがある。
慣れるまではこの時にペイントしておくと撃龍槍を当てやすい。
再び砂中へ潜った後、モーランが一旦船から離れた後、船に飛びかかってくるので、ペイントマークと船が一直線になる時(2回目のジャンプ)を狙って撃龍槍を使用。

後は大砲を撃ち続け決戦ステージへ。

決戦ステージでは、最初バリスタを撃ちまくる(遠いのでだいぶ上の方を狙うといい)。
腕の破壊がまだなら、腕を攻撃する。
後は大砲をひたすら撃ちまくる。

重要なポイント 1. ボーっとしない
大砲が届かない時は、バリスタの弾を採取。
届くようになったら大砲を撃つ。
背中に乗ったらヒビ割れを穴が開くまで攻撃。
部位破壊が終わったら船に戻り大砲を撃つ。
2. ジエンモーランの攻撃をキャンセルさせる
大きい攻撃の予備動作で先読みして、大銅鑼・バリスタ用拘束弾・撃龍槍を当てて、船への攻撃を減らす。
3. 強くない武器しかないなら大砲の方が良い
龍属性400以上あるような強武器なら斬るのも有効だが、そこまで強い武器がない場合は部位破壊が終われば、斬るよりも大砲を撃つ方が効果的な場合が多い

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突進ディアブロス
身構えた後、前方へ勢いよく走る突進。
最後に角で突き上げるパターンと、普通に止まるフェイントパターンがある。

尻尾振り 突進の後によくやる尻尾振り。
後ろから追いかけると左側の攻撃範囲が広いので、右の尻尾振りが終わった空間から斬り込んで行くと良い。
※ 尻尾を斬った後は、右側はもちろんのこと、右側にすら尻尾が届かないので、前に回り込んで角を攻撃することもできる。

回転尻尾 180度回転しながら尻尾を振り回す攻撃。
※ 攻撃範囲が広いので、速めに尻尾を斬り落としたい。

潜行 地中へ潜る行動。
怒っていない時は、尻尾が地中に隠れた直後に合わせて音爆弾を投げると、上半身だけ地上に出るので、角を折る大チャンスとなる。

潜行後
突進 潜行した後、ハンターの立ち位置をめがけて地中を突進してくる攻撃。
ディアブロスの進行ルート上に近過ぎる位置にいると、震動効果で動けなくなるので注意。

潜行後
フェイント&飛びかかり 潜行した後、すぐに突進をしてこない時、または突進した後に地上に出てこない場合は、3秒後くらいに突然地中から飛びかかってくる。
※ ガードか緊急回避の準備をするのが良い。

咆哮 連続して叫ぶこも多いディアブロスなので、高級耳栓のスキルを発動していれば、単なる無防備状態が増えることになり、攻撃のチャンスとなる。

あたり判定
今作のディアブロスは、突進やサイドアタックなど、全ての攻撃において体に当たらなければ、意外と攻撃を回避できることが特徴。
かわしたつもりが当たってしまっていた、なんてことが少なくなっているはず。

角の部位破壊 最も簡単に両角を破壊するには、やはり音爆弾が必要。
落とし穴にはまったような状態になるので、非常に角を攻撃しやすい。
砂原エリア9では、マップ右よりの円柱に突進を誘えば角を刺さらせることができる。

スタミナ切れ時 スタミナが切れたディアブロスは、地中へ潜るのに時間がかかるようになるので、潜るまでの時間も攻撃のチャンスとなる。

地中からの飛びかかり 地中からの飛びかかりは、音をよく聞いていると、1・2・3のカウントの後に飛びかかってくるのが分かる。
ディアブロスを見失った場合は、このカウントの後に緊急回避をすれば、どこから来ても回避することができる。

アリ塚の破壊 アリ塚に突進を誘うと角が突き刺さり、アリ塚を破壊することができる
リオレイア
突進
身構えた後に前方へ走って突っ込んでくる攻撃。
怒り時は、予備動作が非常に短くなり、走る速度も上がるので注意が必要

単発ブレス 首を後方へ反らせた後、前方へ1回炎のブレスを吐く
3連ブレス 首を後方へ反らせた後、正面、右、左へ炎の3連ブレス。
※ 着弾後の爆風にも注意が必要。

高出力火炎放射
(怒り時のみ) 怒り状態のみ気をつけなければならない攻撃で、大きく後退した後にレイアの前方広範囲を火の海にする攻撃。
予備動作を確認したら、正面から離れること。
※ 燃え残る炎に触れてもダメージを受けるので注意。

サマーソルト リオレイアの正面足元や前方にいるハンターを尻尾で攻撃する攻撃。

ホバリング サマーソルト後そのまま着地せずに、空中に停滞するパターンがあり、そこからまた派生する
足爪攻撃 ホバリングから再度サマーソルトを出すか、空中から足爪で攻撃するか、着地するかの3択の一つ
滑空 空高く舞い上がり、翼を左右に大きく広げた状態から、ハンターへ向けて滑空する攻撃

拘束 空高く舞い上がり、狙いを定めたハンターを両足でつかみ、地面へ押し付けるように拘束する攻撃
拘束されてしまうとゲージが表示される。このゲージが残っている間は、数回噛みつかれ続け、最後にサマーソルトを放ってくるので、レバガチャでゲージを減らして脱出しないといけない。

咆哮 地上ではもちろんのこと、空中でのホバリング時にも叫ぶことがある
リオレウス
突進
一瞬身構えた後(動きが止まった後)に前方へ走って突っ込んでくる攻撃。
怒り時は、予備動作が非常に短くなり、走る速度も上がるので注意が必要

バックジャンプブレス 突進後や、突進をキャンセルした後、滑空の後など、隙が出来るとハンターが思う瞬間に、そのままバックジャンプしながらブレスを吐く。
※ 攻撃のチャンスあっても、無闇な連続攻撃はしないこと

中空時の対処 リオレウスが中空に留まった後は、
”拘束攻撃”か”滑空”か”ブレス”か”地上へ下りる”かの行動が選択されることになる。
もちろん、こちらは地上へ下りるのを待っているわけだが、ボーっとしているとレウスの餌食にされるので、レウスの背面へ回り込むように移動すると、どの攻撃にも対処できる。

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ここでは、僕が狩猟したモンスターを攻略していきます!
ロアルドロス
突進 水中でも、地上でも繰り出してくる突進は、魚雷のような速さ
2段噛み付き 前方へ全身しながら、2回噛み付いてくるが、1回目の噛み付きを回避したら、側面から攻撃するチャンスができる。
ただし、真横にいると転がり攻撃をしてくる可能性があるので、深追いは禁物。

ボディプレス 体を持ち上げた後に、そのまま地面に叩きつける攻撃。
叩きつけ時に、周囲に水属性の衝撃波が発生し、衝撃波は攻撃判定が後まで残るので注意が必要。

尻尾振り 左右に尻尾を振る攻撃。
2回攻撃判定があるので、しっかり回避してから攻撃に移るべし。

水弾ブレス走り
水弾ブレスを吐きながら走り回る攻撃。
通常時で1〜2回、怒り時だと2〜3回連続で方向転換をして走り回る。
※ 当たると水属性やられ状態になり、スタミナ回復速

地上メインで戦う 水陸両方に対応する俊敏なモンスターだが、弱点と言えるのは陸地で戦っている時の水分切れ(スタミナ切れ)。
これを狙う為に、やはり基本的には地上メインで戦うのが良いだろう。

立ち位置は左右斜め45度 弱点である”たてがみ”を狙うのに最も適した立ち位置であり、ロアルドロスの反撃にも対処しやすい。

水中ではガードできると楽 水没林エリア6など、視界が悪い水中エリアでは、ルアルドロスを見失ってしまうような場面もしばしば。
ガードのできる武器では、とりあえずガードしながら周囲を見回すことができる
ラギアクルス

突進(水中&地上)
水中・地上ともに、一度後方へ体をしならせた後、前方へ勢いよく突進してくる攻撃。 高速かつ中遠距離まで突進してくる。
※ 怒り時は、周囲に水流【大】の効果があるので回避に専念すること。

体当たり 怒り中は2回連続で出すこともある体当たり、体が大きいので当たり範囲が広い。
※ ラギアクルスの左側へ回り込むように立ち回れば回避しやすい。

蓄電(水中)
水中で巨大な体に電気をまとう攻撃。攻撃判定は小さめでガードも可能。
蓄電後はラギアクルスの攻撃が雷属性になる。
※ 当たると感電状態になり気絶しやすくなる。

雷球ブレス(水中&地上) 長い首をややのけぞらせた後、口から雷球を前方に吐くブレス。
1発のみと2発連続で放つパターンがあり、大きく息を吸い込んだ時は1発で、短く息を吸い込んだ時は2発連続で放つので、ラギアクルスを見失わないようにしよう。
※ ブレスに当たると”雷やられ”状態になり気絶しやすくなる

尻尾攻撃(水中&地上) 長い尻尾を使った攻撃は強力で、水中では尻尾の周囲に水流が発生して、ハンターの行動を制限するようだ。

噛みつき(地上)
地に尻尾をべったりと下ろした後に、頭を斜め左前・斜め右前へ2度振って噛みついてくる攻撃

水中から地上を攻撃 ハンターが地上にいる際に、水際で上半身だけを地上に出して攻撃してくることもある。

咆哮(水中&地上) 水中でももちろん叫ぶ。
休息(水中) 海底でトグロを巻いた状態で疲労を回復しようとすることがある
雷属性に注意
ラギアクルスのブレスは見た目通り雷属性だが、蓄電後は体当たりや突進にも雷属性が加わるので、雷耐性防具が非常に有効。
※ 雷やられ状態を治すには『雷静の種』で治せる

背中の部位破壊 ラギアクルスは蓄電行動で、背中に電気を溜めて、それを消費することによって強力な攻撃を繰り出している。
背中は肉質が硬く破壊しづらいが、破壊できれば戦闘能力を削ぐことができる。

他の部位破壊
水中では腹や背中などの部位破壊を狙い、地上では頭や尻尾の部位破壊が狙いやすい。
ちなみに背中は火属性武器や打撃系の攻撃
アグナコトル


突進 地面を這いずりながらの突進だが、動きは素早い。
避けやすい攻撃な上に、突進後は大きな隙ができるので、尻尾や脚などを攻撃するチャンス。

4回連続地面ごと ついばむ 前進しながら、正面にいるハンターを地面ごと噛み砕くかのような攻撃。
1発目をガード or 回避できれば、後は攻撃のチャンスとなる。

大きく体をひねった後
サイドアタック 横方向へ、かなり遠距離まで届くボディアタック。
噛みつき後
尻尾払い 正面を噛みついた後、その勢いのまま回転して尻尾で払う攻撃。
押しつぶし 腹前で攻撃を加えているハンターがいると、よく行ってくる攻撃。
周囲に振動の効果が発生する。

正面に直線状炎ブレス
身構えた後に、正面へ物凄い勢いの炎ブレスを吐く。
吐いた直後に一歩後ずさりするので、胸や頭を攻撃するなら下がった位置を攻撃すると良い。
※ ガードできるが削りあり


下から上へ&
逆時計周りに炎ブレス 体を起こした後、下方向から上方へ一直線のブレスを吐き続けた後、アグナコトルに対面した状態で、時計周りと逆の方向へぐるりと回転しながら、遠距離〜近距離までブレスを吐き続ける。
ガードするか、超至近距離で攻撃するのが安全。ダイブで回避するには、ブレスの速度が速いので、なかなか困難。
※ ガードできるが削りあり


地中もぐり後
真上に急襲 地中へ潜った後、地面が光った場所から真上に飛び出してくる攻撃。
当たり判定は広くないので、少し避ければ避けられる。

地中もぐり後
追尾回遊
地中へ潜った後、ハンターのいる位置目がけて高速でジャンプして、また地中へ潜る行動を5回前後繰り返す攻撃。
ゆっくり動いていると避けられないので、アグナコトルが潜った位置を中心にして、小さい円を描くように走っていれば回避できる。

地中もぐり後
突進 地中へ潜った後、地表ギリギリを高速で突進してくる。
直線的なので、回り込むように動けば

ガードと削り トリッキーで素早い動きでハンターを翻弄するアグナコトル。
炎のビーム以外の攻撃は全てガードできるが、ガードしても削られる攻撃が多い。
とはいえ、地中からの連続回遊は緊急回避した所を攻撃される可能性があるので、ガードがある武器の方が楽だと言える。


体表の色に注意 体の色が暗くなるにつれて、どんどん肉質が硬くなる。
無理に暗い場所を攻撃するより明るい部位破壊を先行した方が、効率良く攻撃の手数を増やせる。

攻撃のチャンス 炎のビーム発射中
4連続ついばみ中
サイドアタック後
などが隙が大きく攻撃しやすい。
※ 押しつぶし、地中からの飛び出し後も攻撃のチャンスだが、どちらも周囲に振動の効果がある。

部位破壊 口、胸、背ビレ、4本の脚爪、尻尾と破壊可能部位が多い。
音爆弾を使えば、胸と両前脚、
落とし穴を使えば背ビレと口、胸と両前脚が破壊しやすい。
非怒り時やスタミナ切れ時に閃光玉を使えば、破壊していない脚を破壊するのに役立つ。
ボルボロス

突進
体を少し沈めた後に、ハンターに向かって駆けてくる突進。
非常に追尾性能が高いので、多少軸がずれていても油断はできない。
※ 突進の最後には、ボルボロスの右側後方を尻尾でなぎ払うので、左の方へ回り込んで攻撃しよう。

頭突き ボルボロスの前方の地面に頭を叩きつける攻撃で、頭部に泥が付いていると、頭突きした周辺に、泥が飛んでくるので注意。
※ 使用頻度が高く脚や腕を攻撃しやすいが、隙は大きくないのでヒット&アウェイで無理は禁物。

周囲へ泥飛ばし(3秒間)
全身に泥が付いている時に、勢いよく体を揺さぶって、周囲へランダムに泥つぶてを飛ばす攻撃。
泥つぶてを喰らってしまうと、一定時間”泥まみれ”状態となってしまい、移動速度低下&攻撃防御不能状態となる。

尻尾振り 時計回りに半回転、体をひねると同時に尻尾で周囲のハンターをなぎ払う攻撃。
1回の攻撃で約180度回転するのを必ず2回連続して行う。
※ 体の真下に潜り込めれば、尻尾が当たらず攻撃のチャンスとなる。

咆哮 怒り状態になると叫ぶ
まとった泥を壊して落とす
ボルボロスが泥をまとうのは、頭・胴体・両腕・右脚・左脚・尻尾の6箇所。
泥が無い部位ほど泥飛ばしの量が少なくなるので、全体的に攻撃を加えるようよりも、どこかの部位を集中して攻撃した方が、戦いやすくなる。
※ エリア3では、ボルボロスがゴロゴロ転がって、再度体に泥をまとってしまうので、なるべくエリア3での戦闘は避けた方が良いだろう。

バックステップに注意 ボルボロスは接近していても、バックステップをしてから、泥飛ばしや突進を仕掛けてくる。
怒り時は、バックステップ後に連続して突進してくることもあるので、注意が必要。

反時計回りに立ち回る ボルボロスの尻尾振りが時計回りにくるので、こちらも時計回りに動くと、尻尾に追いかけられることになる。
中程度の距離を保ち、右へ動いて尻尾をかわして攻撃
ウラガンキン

振り上げる顎スタンプ
頭を振り上げて下顎を大地へ向かって強烈に叩きつける攻撃。攻撃を回避しても周囲に振動の効果が発生する。

連続顎スタンプ ウラガンキンの前方周囲に顎を4回前後打ちつける攻撃。
怒り時にはスピードも、攻撃範囲もかなり広がるので、怒り時に攻撃をするならば後方にしか隙がない。

尻尾なぎ払い 尻尾を高く振り上げ、体を後ろに引いた後に、向かって右から左へ大きく尻尾でなぎ払う攻撃。
なぎ払うと同時に火薬岩を周囲にバラ巻く。
※ この火薬岩は、ハンターの攻撃・ウラガンキンの顎ハンマー・回転攻撃などの衝撃によって爆発し、意外と威力があるので近づかないように注意。
回転攻撃 正面へ一直線に転がっていくだけのパターンと、ブーメランのような放物線を描くような動きで戻ってくるパターンがある。
なので転がっていく方向を確認して回避する必要がある。(ガードできるなら後ろを向いてガードすれば良い)

熱風ガス 体を振るわせる予備動作の後に体の周囲にダメージを受けるガスを噴射する。
※ ガード可能だが2段ヒットなのでキッチリガードする必要がある。

睡眠ガス 体を振るわせる予備動作の後に体の周囲に睡眠状態になるガスを噴射する。
※ ガード可能でガード後は攻撃のチャンスとなる。

咆哮 ハンター発見時と怒り状態移行時に叫ぶ。
叫んだ後に2回正面付近に顎を叩きつけるので、正面で咆哮を喰らわないように注意が必要。

部位破壊
顎を攻撃して2回ひるませると、顎の下が欠ける。
尻尾は、1段階目で尻尾の上部が欠けて、2段階目で切断完了。

攻撃のチャンス 振り上げる顎スタンプの後
連続顎スタンプの後
尻尾なぎ払いの後
が主な攻撃のチャンス。
ガス発生中の頭と尻尾の先、睡眠ガスガード後も攻撃のチャンス。

状態異常を狙う 麻痺や毒の状態異常が非常に

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