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巨人、CSファイナル広島に先勝(10/16)

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   「理解に苦しむ」指定弁護士控訴で小沢氏が談話


 小沢一郎民主党元代表(69)は9日夕、陸山会事件で検察官役の指定弁護士が東京高裁に控訴したことを受け、「理解に苦しむ」などとする談話を発表した。


 談話全文は以下の通り。

 「先日の無罪判決の内容を見る限り、控訴審でこれが覆ることは想定しにくく、指定弁護士が控訴したことは理解に苦しむ。いずれにしても、弁護団と協議した上、早期に公訴棄却もしくは無罪という結論が得られるよう、万全の対応を取りたい」

(2012年5月9日17時16分  読売新聞)


 私にとっては限りなく黒に近い今回の無罪判決を勝算はともかく控訴した指定弁護士軍団に敬意を表したい。

 何故なら、この控訴は法制度上許されるものだし、何にも増して「民意」なのではないか。

 最終的に指定弁護士側の勝算は限りなく少ない。

 だからと言って、当事者本人がこういうコメントを発表すること自体がお笑いに見える。


 この灰色の単なる権力志向の小沢なる人物の政治的復権を待望するものはほんの一部に過ぎないのではないか。


 潔癖な人間だけが良い政治ができるなどと言うつもりは毛頭ないが、私益だけしか念頭にない今の政治家

いや政治屋軍団を退場させるいい機会なのだから。




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   守乱で6点差を守れず 巨人、手痛い引き分け
                        産経新聞 5月8日(火)23時39分配信

 (セ・リーグ、巨人7−7DeNA=規定により引き分け、4回戦、巨人2勝1敗1分、8日、宇都宮)巨人が2点リードの九回2死二塁。本塁とマウンドの中間に高々と打球が上がると、誰もが勝利を確信した。しかし、7戦ぶりに先発復帰した阿部が、ボールをグラブの土手に当てて落球。1点を許し、抑えの西村が動揺した。続く吉村の適時二塁打で同点。「言い訳無用。今日は眠れない」と阿部は下を向いた。

 正捕手のミスに加え、五回には左翼の谷の失策で1点を献上。現在チームでリーグ最多の22失策と守乱が改善されない。逃げ切りに入った八回には、福田の暴投や四球絡みで無駄な点を与え、原監督は「あれでリズムを壊した」と嘆いた。

 ボウカーが来日初本塁打を放つなど、打線に見えた明るい話題をかき消し、3位が遠のく引き分け。最大6点のリードを守れなかった代償は高くつきそうだ。(小川寛太)



 シーズンを通して、こういう試合もあります。

 が、たまに点を獲ったかと思えば守りのミス。野手陣が投手陣の足を引っ張る。見慣れたパターンですね。

 これぞプロ、どころかこれがプロか?宇都宮のファンもさぞがっかりでしょう。

 こういう試合は、DeNA並みに入場料の返還をすべきでしょう・・・!?(笑)


 福田起用がそもそも??DeNAを甘く見ていたフシが感じられます。指揮官のミスと言うべきでしょう。


 こういう取りこぼしが終盤のゲーム差となって取り返しがつかなくなる恐れが大きいのですが、チーム全員

が「今」何を感じてゲームに立ち向かうのでしょうか?



 今朝は相当に気分が良くないですね・・。(苦笑)















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