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私は超現実主義者・・・・
主義というわけでもないのですが。
SFは苦手だし・・占い、UFOなどは全く興味なし。
だからと言って、それを信じている人たちを否定することもしない。
異星人、いてもおかしくはないと思う。けど・・私は見たことがないから信じていない。
とまあ、イマジネーションの少ない現実的は母親に育てられた息子とチビ。
先日、幼稚園でハンドタオルを使った形跡がない。
なぜかと聞けば、「アンパンマン」だったから。
その時はキャラクタ―として古いからだとばかり思っていた。
数日後、靴下をはかせようとしたら・・また、アンパンマンという理由ではきたがらない。
チビにアンパンマンを買ってあげたことはないのだけど、息子のお下がりだからしょうがない。
今度は、理由を聞いてみた。
するとチビが・・・
「He is yucky because he gives his brain to other people...」
そう、時々、アンパンマンが人助けのために自分の頭を少しちぎってそれを食べさせてあげるのだけど。。
うちのチビにはそれが、「アンパン」ではなく「脳みそ」に映るらしい・・・・
あ〜〜、イマジネーションをダメにしてごめん(-_-;)
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かなり現実的ですね。
子供って、親の言うことそのままですものね。
時々恥ずかしいことを外で普通に言うことがあって、怖くなります。
最近(うちはやっと10歳で、外と内の区別がつくようになってきました)小声で囁けるようになりました。(笑)
2014/11/7(金) 午前 0:19 [ Keiko ]
アンパンマン、戦時中の深刻な飢餓が原点で、「究極の正義はひもじい者に食べ物を与えることだ」っつう作者の想いがあると聞きました。
じつは超現実的なヒーローなんですよねぇ。
いつまでもファンタジーの世界に逃避している娘にはもう少し現実を直視してもらいたいとは思うのですが・・・
2014/11/7(金) 午前 9:00 [ マービー ]
頭を上げる…確かに変ですよね、小さい子にとっては。脳みそかあ・・・アンパンマンに脳みそがあるなんて考えたことがなかったわ!!
2014/11/9(日) 午前 3:26
Keikoさん、そうなんですよ。なんか、かわいさがないとうか・・親のままって感じでした。うちは大体が英語なので人の前でもOKなんですよ。でも、時々、大声で日本語でまずいこと言ったりするときは「英語、英語」って感じです(笑)うちも上の子はしっかりと使い分けられるようになりました。
2014/11/10(月) 午後 9:43
マービーさん、あ、それ私も聞いたの思い出しました。上と歳が離れているので、小さな子供が好むものを飛び超えて・・しまいました。トーマスとかも全く観ないままで。今では日本のゴジラにはまってます。兄の影響で・・・
娘さんは女の子ですからねぇ。うちにホームステイしますか。3日で変わりますよ(笑)
2014/11/10(月) 午後 10:31
sansさん、確かに、アンパンマンに脳みそ・・・は発想になかったですね(笑)
大人が見ても結構な発想なんですよね。頭を分けてあげるって。
2014/11/10(月) 午後 10:34