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30歳過ぎの結婚指輪をつけているオトコほど、妙にそそられる。
妻とはSEXしたくないのに、インテリっぽい顔をしているくせに、
Hは相当すごい。
これまで、そんなオトコとばかりSEXしてきた、にゃり子。
そういうオトコほど、別れたあとでもアソコが火照って
仕方がないほどのSEXをにゃり子にする。
妻以外の女のなかでにゃり子がオトコの下半身を独占したいの。
タクシーでホテルにつくと、カレは部屋を選んで、前払いで部屋代を支払う。
ホテルの受付のオバハンは、ホテルに入る人間とはまったく別世界の人間で、
この手のホテルに入ったことなどなさそうな熟女ばかり。
ホテルの受付のオッサンは、大抵ハゲていて、防犯カメラのモニターの横で、
エロサイトをのぞいていそうなカンジのオヤジが多かったような。
にゃり子はタクシーではパンティーを脱いでしまっている。
エレベーターに乗るやいなや、カレはにゃり子のスカートの前から手をいれ、
陰毛と掻き分けて、濡れている中には指を入れず、ひだを指でなぞる。
早く、急いでイレて。
にゃり子はカレの舌を前歯でかみ、訴える。
舌をからませ、鼻息と息が荒くなる。
ガラガラ。
エレベーターのドアが開くと、他の客ににゃり子は茂みをみられてしまった。
にゃり子、ホテルでみられても、平気なの。
ワイセツ物を露出したって、おまわりさんに捕まらないから。
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