|
拡散を希望します。
昨日8月12日、北海道由仁町でコーギーが3頭、保護されました。
すべてオスのコーギーです。(推定2歳)
国道沿いにキャリーケースにいれられたまま放置されていました。
そのうち1頭は前足を骨折した痕があり動物病院で診てもらったところ
今すぐ処置する状況ではなくて そのまま固まってしまった様子。
そのコーギーは とりあえず長沼の「しっぽの会」が引き取りました。
残りの2頭は由仁町の保健所に収容されています。
とても人なれしているコーギーらしいです。
命のカウントダウンが始まりました。
どうぞ小さな命を守ることができますように!
追記
こちらのHPに詳細が載っています。
年齢など一部 情報がちがっていました。 http://www.sorachi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/kainusibosyuinuneko.htm |
全体表示
[ リスト ]





一度預かった大切な命は最後まで大切にできないのでしょうか?
悲しくてなりません。
どうか皆様、助けて下さい。
2013/8/14(水) 午後 0:59
他の方のブログでこの記事を読みました。
私も転載しました!
何でこんな事が起こるのか悲しくて涙が止まりません。
詳しい情報が載ってるHPのアドレス貼らせてもらいますね。
どうかどうか新しい飼い主様が見つかりますように。。
2013/8/14(水) 午後 1:09
ケロちゃん、ありがとうございます。
なんとかならないものかと気持ちばかりが焦ります。
どうにかして救いたいです。
2013/8/14(水) 午後 1:56
たの所でも見ました!
ホントひどい飼い主さんですよね、ワンコには何も悪くはないですが
飼い主さんは選ぶことができないですものね!
新たな飼い主さんが見つかりますように!
2013/8/14(水) 午後 6:58