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かえる みどり色 ランチパック |
かえるギャラリー
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うちのかえるさんたち♪(しかも、全部ではないw) Tシャツは私だけでなく相方さんにも着せちゃうのだ!(笑)呼び名だってあるんだぞ! 左:黄緑「カエルしゃん」中:緑「かわずさん」中:クリーム「ハッピー」右:白「カメラさん」 カメラさんとかわずさんは店舗購入したけど、ネット通販でもあった様な気が? 腕にはこんなものもついている!芸がこまか〜〜〜〜い♪ かわずさんの名前の由来は↓これ The frog in the well does not know about the ocean. 井の中の「蛙」大海を知らず・・・とお勉強なさっている図。 自分が何も知らないということを知っている人はすごいのだ!かわずさん!(笑) かえるしゃんはかなりの古株でよれよれなんだけど・・・実は! 着古したら最期ぞうきん=ダスターにするための図案がついているから頑張っているのだ! でも読めなくなってきちゃった(笑)わかるからいいけどw 背中と一緒に縫い合わせて切り取り線にはさみいれて、中に詰め込むと、舌がべろ〜〜んとのびて雑巾になるんだよん^^飾るけどね(笑)昔の無印良品の一品。 ↑こいつら。古すぎて、名前がない。なぜなら名付け親の相方さんと知り合う前からのお付き合いだから(笑) 不思議な柄のかえるさん・・・イギリスはロンドンのリバティという老舗デパート(?)の一品。十数年前、まだ自分がカエラーだという自覚がないままどうしても気になって散々迷った挙句に買った第一号。お安くなかったの!(笑)知る人ぞ知る、布地メーカーでもあるこのお店、「リバティプリント」と呼ばれる独特の柄と細い糸で織られた繊細な美しい生地が売り。手芸屋さんなんか行く機会あったら触ってみてくださいナ。綿の癖につやっとした手触り!お値段もびっくり(笑)今から思えば、ピンクの花柄のかえるもよかったな〜〜〜〜ピンクのかばも欲しかったなぁ・・・お金なかったしなぁ・・・また行く機会があったら出会えるんだろうか。。。 緑のチビちゃんは、自分がカエラーだと自覚するに至ったコ。けろ弟が豊島園でゲームの景品としてとってきたものが実家のTVに張り付いてまして(裏が吸盤)どうしても欲しくなり、奪い取ったんだヨ!(笑)見返りになんかおごった様な気もするが、定かではない。 で、コチラがドイツで増えた絵葉書と置物。 どこでもカエルは王子なのね。キスしたらかえるじゃなくなるじゃん!しないよ〜〜〜だ。こっちがベーダ! ↑昭和基地トリオ(命名相方さん) 不思議でかわいいかえるライダーを、私が見たいと騒いでしまったがためにアップしてくださったなつめさんに捧げます(笑)これです、昭和基地トリオ! なつめさんのおうちのかえる♪>http://blogs.yahoo.co.jp/nazume55tee/18812440.html こちらで一緒にアップしてあったぱんだ君とおんなじシリーズなんですよ。 うちは相方さんが妙な命名をしてくれちゃうんですが、なつめさんのおうちは旦那様が不思議なおみやげ物をいろいろお持ち帰りになるそうです^^ そうそう、からすこさんもおうちのかえるアップしたものをゲスブに届けてくださったんです^^ からすこさん♪> http://blogs.yahoo.co.jp/kirinokarasuko1023/40027994.html かえるいっぱい!けろけろ〜〜〜〜♪
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かえるの名前は、けろんぱす、と申します。 1年前、マインツであったビール祭りの屋台の景品としてやってきました。 今年もビールのみにほいほいと出かけ、チャレンジし・・・ あ、そうです、ビールは口実でかえるが欲しかった、というのが真実ですね(笑) (ちなみにその祭りは夏の間にドイツを横断するように移動していますので、ボンとかケルンでもお目にかかれたはず^^) その射的の変型のような屋台ですが、こないだ画像をのっけて置いたら、よくわからない、というご指摘を複数いただいちゃいましたので、解説、作らせていただきました! かえるを手に入れるまで帰らない気満々で、最初から15匹の注文! その横がかえるを飛ばすための仕組みですな。 ハンマーでシーソーの端を叩くと、反対側がかえるの載った台座を跳ね上げる構造になってます。 支点・力点・作用点まで書き入れようと思いましたが、スペースの都合により断念。 飛行方向の先には、池の中にスイレンのような花を模したカップの的が周回しております。 酔っ払いが集まる「かえる飛ばし」 誰かが始めると、みんなで取り囲んであ〜〜でもないこーでもない口を出し始めるドイツ人。 とんだ先を見ながら、惜しい!とか、今のは強すぎるとか、うるさんじゃ!(笑) 挙句の果てには、とあるオジサマに、かえるを置く位置が悪い!こうだ!こうして叩くんだ! とセッティングの指導を受けてしまいました・・・。 でも飛んだ先は3等カップの中〜〜♪ ありがとぅ、オジサマ!だからこそオジサマと呼ばせていただくのです。 入ってなかったらおっちゃんからの脱却はなかったな・・・。 固い握手を交わして去っていったオジサマ・・・・酔っ払いすぎだよ(笑) さて、今年も手に入れた1等賞品。こちらは自力による取得です。 まさかまた1等に入れようとは・・・・と相方さんは呆れ顔。 でも、手に入れたかえる・・・・なんか小さかった。 去年のほう大きかった。なんで? ちょっとお安いような気がしたから、システム変えたのか? まぁいいや・・・ ちょっと不細工で相方さんにはいじめられっぱなしの新入りかえるは、 その相方さんにより「チビ」の意味のあるというけろんぱしーにょという名前をいただきました。 通称「シーニョ」 抱えているのは、3等賞品のカモノハシ・・・エンテスブリュックという怪しげな名前がつけられた 通称「エンテス君」です。 ドイツ語で、鴨=エンテ、橋=ブリュックと呼ぶというしょうもない理由によります。 しかも語尾変化も正しくないんじゃないかしらん^^; ちなみにオーストラリアの珍しい生き物であるカモノハシですが、ドイツ語ではSchnabeltierだってさ! ここに注を入れるためだけに辞書引いちゃった(笑)覚える気は皆無。 屋台のおっちゃんは、私が外国人であることから、頼みもしないのに英語で解説をくださったんですが ダックとか呼んでたんですよ・・・・。いや、それも間違ってるから^^; さて、ここで増員されたシーニョとエンテス君の秘密をちょびっと公開。 シーニョは何故か、両手に「吸盤」をもっております。 ええ、だからこそ、エンテス君を抱えられるのです。 窓に貼り付けてみました(笑) 反対側からとった写真は怖すぎて公開できません。削除しました。。。 エンテス君はかえるじゃないじゃない、と思う方に、お仲間の証拠を・・・。 頭の紐をご覧ください。 ええ。
けろんぱすとエンテス君は、同じ紐が使われているのです。 シーニョは何故か色も素材も違う紐なんです・・・・。 製造段階で材料不足でもあったのか? |
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マインツに花火見に行った時の手芸工芸品の屋台に鎮座ましましておられた王様がえる、他。 |
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一瞬栓抜き?とも思ってしまったかえる。 |




