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作品賞
「ROMA ローマ」
「アリー スター誕生」
「ブラックパンサー」
「女王陛下のお気に入り」
★「グリーンブック」
「ブラック・クランズマン」
「バイス」
「ボヘミアン・ラプソディ」
監督賞
★アルフォンソ・キュアロン 「ROMA ローマ」
ヨルゴス・ランティモス 「女王陛下のお気に入り」
アダム・マッケイ 「バイス」
スパイク・リー 「ブラック・クランズマン」
パヴェル・パヴリコフスキ 「COLD WAR/あの歌、2つの心」
主演男優賞
★ラミ・マレック 「ボヘミアン・ラプソディ」
ブラッドリー・クーパー 「アリー スター誕生」
ヴィゴ・モーテンセン 「グリーンブック」
ウィレム・デフォー 「永遠の門 ゴッホの見た未来」
クリスチャン・ベイル 「バイス」
主演女優賞
グレン・クローズ 「天才作家の妻 40年目の真実」
レディ・ガガ 「アリー スター誕生」
メリッサ・マッカーシー 「ある女流作家の罪と罰」
★オリヴィア・コールマン 「女王陛下のお気に入り」
ヤリーツァ・アパリシオ 「ROMA ローマ」
助演男優賞
サム・エリオット 「アリー スター誕生」
リチャード・E・グラント 「ある女流作家の罪と罰」
★マハーシャラ・アリ 「グリーンブック」
アダム・ドライヴァー 「ブラック・クランズマン」
サム・ロックウェル 「バイス」
助演女優賞
マリーナ・デ・タヴィラ 「ROME ローマ」
エイミー・アダムス 「バイス」
レイチェル・ワイズ 「女王陛下のお気に入り」
エマ・ストーン 「女王陛下のお気に入り」
★レジーナ・キング 「ビール・ストリートの恋人たち」
脚本賞
「女王陛下のお気に入り」
「魂のゆくえ」
「バイス」
「ROMA ローマ」
★「グリーンブック」
脚色賞
「アリー スター誕生」
「ビール・ストリートの恋人たち」
「バスターのバラード」
★「ブラック・クランズマン」
「ある女流作家の罪と罰」
撮影賞
★「ROMA ローマ」
「Never Look Away」
「アリー スター誕生」
「COLD WAR/あの歌、2つの心」
「メリー・ポピンズ リターンズ」
編集賞
「ブラック・クランズマン」
★「ボヘミアン・ラプソディ」
「バイス」
「グリーンブック」
「女王陛下のお気に入り」
美術賞
「女王陛下のお気に入り」
「メリー・ポピンズ リターンズ」
「ファースト・マン」
「バスターのバラード」
★「ブラックパンサー」
衣装デザイン賞
「バスターのバラード」
★「ブラックパンサー」 「女王陛下のお気に入り」 「メリー・ポピンズ リターンズ」 「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」 メイキャップ&ヘアスタイリング賞
「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」
★「バイス」
「Border」
視覚効果賞
「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」
「プーと大人になった僕」
★「ファースト・マン」
「レディ・プレーヤー1
「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」
音響効果賞
「ブラックパンサー」
「ファースト・マン」
★「ボヘミアン・ラプソディ」
「クワイエット・プレイス」
「ROMA ローマ」
録音賞
「アリー スター誕生」
「ROMA ローマ」
「ブラックパンサー」
★「ボヘミアン・ラプソディ」
「ファースト・マン」
作曲賞
「メリー・ポピンズ リターンズ」
「ビール・ストリートの恋人たち」
★「ブラックパンサー」
「ブラック・クランズマン」
「犬ヶ島」
歌曲賞
★Shallow 「アリー スター誕生」
The Place Where Lost Things Go 「メリー・ポピンズ リターンズ」
When a Cowboy Trades His Spurs for Wings 「バスターのバラード」
All the Stars 「ブラックパンサー」
I'll Fight 「RGB 最強の85才」
長編アニメーション映画賞
「犬ヶ島」
「インクレディブル・ファミリー」
★「スパイダーマン:スパイダーバース」
「未来のミライ」
「シュガー・ラッシュ:オンライン」
外国語映画賞
★「ROMA ローマ」(メキシコ)
「万引き家族」(日本)
「Cold War」(ポーランド)
「Never Look Away」(ドイツ)
「Capernaum」(レバノン)
長編ドキュメンタリー映画賞
「Of Fathers and Sons」
「Hale County This Morning, This Evening」
★「Free Solo」
「RBG 最強の85才」
「MInding the Gap」
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こんにちは
演技賞が助演男優賞以外、初めてのノミネートでの受賞
時の運みたいなものあるにせよ
アカデミー賞初期ならともかく、100年近い現在では珍しいのでは?
2019/2/25(月) 午後 4:28
> mathichenさん
結構その年によってバラつきは確かにありますね。
中には作品賞、監督賞、演技4部門全部が違う作品から出ることもあったりとかしますね。
受賞する人もどんどん国際色が豊かになっていって、映画界も変わってきてるんですね。
[ kes*p*0024 ]
2019/2/26(火) 午後 3:34