ココロの曇りときどき晴れ

仕事疲れで亀レスになってますが、ひらにご容赦を〜m(__)m

劇団四季

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昨日は今年の初ライブ、観劇で「オペラ座の怪人」に行ってきました。
年末には劇団四季吹き替え版で映画もやっていたのですが、
生の舞台はやはり何度も見てますが、ゾクゾクします。

思い出します。初めて友人に誘われて、見に行ったこの作品。
ファントムの切ない愛情に、号泣してしまったです。
その後はそこまで号泣することはないのですが、
最後のシーンではファントムの切なさに、ほろっとしてしまいます。

「オペラ座の怪人」今月下旬で名古屋千秋楽なので、
しばらく見ることができなくなりますが、
好きな作品なので、機会があれば(東京とか大阪とか)
また行きたいと思っています。
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劇団四季三昧

昨日、今日と、劇団四季の演目を連続で観に行ってきました。 

昨日は4月から上演の「サウンドオブミュージック」http://img.mixi.jp/img/emoji/72.gif。 
マイミクのいちははさんと一緒に観劇。 

映画が余りにも有名なので、舞台ではどうなるんだろうとちょっと不安があったのですが、 
そんなことを払拭させてくれる、素晴らしい舞台でした。 
冒頭のシスターの歌から、タイトルの歌「サウンドオブミュージック」で、 
すっかり舞台に引き込まれてしまいました。 
子役さん達も一所懸命で素敵な歌を披露してくれたし。 
トラップ大差役の芝さんは、私の好きな四季の役者さんなので、 
とても聞いていて存在感のある大差役でした。 
マリア役の井上さんもステキでした。 
いちははさんと帰りに「良かったよね〜」と感激し合ってしまいましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/49.gif。 

今日は、横浜のキャッツシアターでキャッツ観劇http://img.mixi.jp/img/emoji/44.gif。 
C席なのに、前から5列目でしかも通路脇(右端っこの方でしたが)。 
猫さん達が頻繁に脇を通るので、何だか得した気分。 
キャッツを見ると、本当に何だか心に力がわいてくる気がします。 
いろんな生き方の猫たちに力をもらって、 
また頑張ろうという気持ちになる気がしましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/87.gif。 

次にこっちで見れるのはいつかなあ。 
またキャッツ見に、実家に帰る口実作らなくちゃhttp://img.mixi.jp/img/emoji/50.gifイメージ 1イメージ 2

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劇団四季が、名作ミュージカルの「サウンドオブミュージック」を上演することになりました。
ワタシは、高校の時、音楽の時間でこのミュージカルナンバーを何曲か合唱で歌ったので、
それ以来、このミュージカルのファンなのです。
映画でしか見たことありませんが、どのナンバーも親しみやすくて大好きです。

劇団四季では意外なことに、このミュージカルはやったことがなかったようです。
スタンダードなミュージカルなだけに、逆に難しいこともあるのかもしれませんが、
劇団四季なら、きっと素晴らしいナンバーを聴かせてくれると確信しております。

あ〜、見たいな〜。
4月から6月までやる予定なので、6月に帰省を口実に観に行っちゃおうかな〜。

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1/13から16まで横浜の実家に帰省していて、その間に2回、劇団四季で上演中のミュージカル「キャッツ」観に行ってきました。

 キャッツは私の大好きなミュージカルで、名古屋、福岡、横浜、東京で通算で多分10数回観に行っていると思います。
 オーバーチュアで猫たちが暗闇の中でごそごそ動き出すとともに、これから始まる予感にワクワクして、暗闇の中から目が点滅し始めると、もうそこは猫の世界に入り込んでしまいます。
 ゴミの山が回転して現れた舞台中央でゆっくり踊り出す一匹の猫。これから始まる猫たちの集まりに何かが起こる予感を感じさせる。そしてゴミの山の中から徐々に飛び出してくるジェリクルキャッツたち。集まったところで始まるジェリクルソング。歌って踊って、客席まで飛び出して踊るジェリクルキャッツ。時にはじっと人を見つめ、その目は思わず見つめ返さずには居られない。
 クライマックスを迎え、「メモリー」「天上に昇る旅」と「猫からのご挨拶」を歌う頃には、もう涙目でした。それぞれの猫の、素晴らしい生き方に幸あれと願わずにいられないナンバーです。

 2回観たら、もういろんなナンバーがすっかり思い出されて、頭の中をぐるぐる回ってる感じで、頭から離れません。1998年に初めて福岡で観て以来、10数回観てますが、何度観ても踊り歌う猫たちを思い出すと、自分の中の暗さが吹っ飛んで、すっと元気が戻るような気がしました。ジェリクルキャッツにもらった元気、大事にして、これからは仕事やいろんなものに頑張れそうな気がしました

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 一昨日、名古屋公演が始まってから2回目の「オペラ座の怪人」観劇に行ってきました。
 劇団四季も、ワタシがはまって10年以上になりますが、だいぶ人も変わって、今回の怪人もワタシが見始めた頃ラウル役をやっていた佐野正幸さんがやるようになっていました。この、佐野怪人が凄くいいんだな〜。ラウルの時もイケメンだと思っていましたが、すごく男前な怪人で、艶がある感じ。今までちょっととしまな怪人役の人に当たることが多かったんで、歌はうまいけど、、、、な感じだったのですが(でも最初に怪人見たときの沢木順さんは色っぽくてステキだった)、今回の佐野怪人なら、さらわれてもいいやなんて思ってしまいました(^^;。クリスティーヌ役の笠松さんは美人さんでした。綺麗なソプラノです。そしてラウル役の鈴木さん、キャッツが名古屋でやっていたとき、スキンブルシャンクスを良くやっていた人で、ハリのある歌声がステキでした。
 今回の怪人、久々に涙しました。2幕の「ポイントオブノーリターン」ぐらいから、ちょっと涙目モードでした。最後の場面(怪人が消えていくところ)は涙ぽろぽろでした。
 大好きな演目なんで(今まで名古屋、東京、京都で合計7回見てる)、また1月と4月にも行ってきます。楽しみ〜。

 画像は、プログラム表紙と、今月末から横浜でやるキャッツのチラシです。キャッツも1月に2回見に行く予定。(横浜が実家で良かったー)キャッツのチラシを見ると、これもまたぞくぞくするほど楽しみになってしまいます。

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