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新型インフルで看護師死亡 ワクチンは接種済み 記事本文 鹿児島県は25日、新型インフルエンザに感染した同県の30代の女性看護師が死亡したと発表した。脳動脈瘤(りゅう)と甲状腺機能低下症の基礎疾患(持病)があった。インフルエンザ用ワクチンは季節性、新型ともに接種済みだった。 県によると、死因はインフルエンザ脳症。21日に高熱とせきのため受診し、簡易検査で陽性だったためタミフルを処方されたが、翌日から症状が悪化した。 厚生労働省は17日、新型インフルエンザの国産ワクチン接種を受けた長野県の80代の女性が、接種後に持病の間質性肺炎が悪化して死亡したと発表した。新型ワクチン接種後の死亡事例の報告は4例目。 先日の新聞で載っていました。 本当に何を信じればいい〜接種しても死んでしまう しなくても危険がある・・どちらを選択すればいいのでっしょう 僕は新型も季節も接種しましたが〜体がだるく微熱が続いています。
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こんばんは!
takeruさんは、大丈夫ですか?
頑張ってくださいね。
ワクチンも怖いです。
何を信じれば良いんでしょう!
微熱が下がりますよう、お祈りいたします。
2009/11/27(金) 午後 6:05 [ - ]
カオスってやつだよね
……
2009/11/27(金) 午後 7:05 [ あっつん ]
おはようございます
われもこうアレンジメントにコメントを
ありがとうございました〜\(~o~)/
インフルエンザは近くの小学校の子供裁ち
など、次第に身近に迫ってきているようです
ワクチンは3ヶ月しかもたないと言う話ですね!
2009/11/29(日) 午前 6:31
takeruさん、こんにちは。仕事上、少し関係があるので、ちょっと補足させてください。
ワクチンを接種してもインフルエンザに感染しないわけではありません。ただ、感染しにくくなる、あるいは、感染しても重症化を防ぐことが出来ます。ワクチン接種による死亡例は、基礎疾患のある方が多いですし、必ずしもワクチン接種が死因であるとは限りません。また、これは、「新型」に限ったことではありません。元々、体の中に「異物」を入れるわけですから、薬には副作用があります。リスクとベネフィットのどちらを優先するかを、よく考える必要はありますね。これから、輸入ワクチンも入ってきますが、国産のものとは製造方法も違うし、治験データも少ないので、接種される方は、医師によく説明を聞いて判断してください。
でも、一番重要なのは、普段の予防です。手洗いやうがいといった基本的なことの方が、個人的にはワクチンよりも重要だと思います。
幸い、今回の新型インフルの病原性は高くないので、仮に感染しても、慌てずに普通のインフルエンザと同様の対応で大丈夫です。
メディアの大げさな報道に惑わされないようにしてくださいね。
2009/11/29(日) 午後 9:06