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86年の南こうせつのサマーピクニックの記事の中で 翌年も九州までコンサートに行ったと書きましたよね^^ 急いで、その時の写真を捜し出しました。。。 すっかり、記憶が飛んでいたのですが、、、 この時の、メーンゲストは ななっな〜〜んと!!!
かすかに拓郎の爆発頭が確認できます(^^ゞ よね??? その時の新聞記事です(^.^)
フォーク会のドン・吉田拓郎が26日未明、 福岡市・海の中道海浜公園で開かれた「南こうせつサマーピクニック」 にメーンゲストとして出演、2年ぶりにステージに復帰した。 2万人の大観衆の前に姿を見せた拓郎は、ブランクを感じさせないド迫力で、 ファンを熱狂させた。 関係者によると拓郎は近くレコーディングに入り、 来年は本格的なコンサートツアーに入るのではないかという。 コンサートは25日の午後7時すぎから開かれた。 午前と午後、2度にわたる豪雨で会場は泥の海。 だが、ファンは開演前からのぼりを立てて拓郎コールを繰り返した。 南こうせつが優しさに満ちたステージを展開。 拓郎が出てきたのは26日午前1時15分。 ちょっと照れたような表情で登場した拓郎を、 ファンはすごい歓声で向かえた。 「この指とまれ」から歌い始めた。 太く、しゃがれて、搾り出すような歌声は、 ファンの腹にずしんと響いた。総立ちしたファンは、 こぶしを振って熱狂した。 3曲を一気に歌って、「すばらしいコンサートに、呼んでもらってありがとう」と拓郎。 「どうしてこんなに悲しいんだろう」「明日に向かって走れ」と歌い続け、 ラストの13曲目「アジアの片隅で」を約20分間にわたって熱唱した。 「サンキュー、サンキュー。どうもありがとう」。1時間20分。 拓郎が去ったあと、いつまでもタクロー・コールが続いていた。 卓郎はさる85年7月27日の静岡・掛川のつま恋広場でのコンサート 「ONE LAST NIGHT IN つま恋」から活動を休止していた。 「かっこよくやれる限界」が理由だった。 ワン・ラスト・ナイト・イン・つま恋 いった方見えますか??? うちの旦那さんは、もちろん行きましたけどね^^ 懐かしいなぁ〜〜 あくまでも私のメインは南こうせつですけどね ^m^ 他の様子はまた後日記事にしますね (*^_^*) ではでは、お付き合いありがとうございました
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