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京都に行ってきました。
幕末維新編です。
うちの御先祖さまは、長らく、徳川将軍家の世話になっておりました。
御先祖さまの、かたきの方々の足跡をたどってみました。
池田屋騒動の跡地は、花の舞という居酒屋になっておりました。
佐久間象山、大村益次郎、遭難の碑です。
二条大橋どすえ〜。桂小五郎、幾松さん、坂本龍馬、お龍さん、高杉晋作、おうのさん、皆さん渡ったんでしょうね。
新撰組の近藤勇や土方歳三、沖田、幕府では、徳川慶喜、勝海舟、小栗、
長州では、大久保、久坂玄端、皆さん、この賀茂川の眺めを
見ていたんですね。
幕府見回り組の佐々木只三郎に惨殺された、
坂本龍馬、中岡慎太郎のお墓です。
この後、霊山歴史館で龍馬を斬った刀とか、龍馬等身大の蝋人形とか、
いろいろと見てきました。
時期なので、新島八重の特集なんかもありました。
霊山護国神社からの眺めです。
龍馬といえば、伏見の寺田屋ですかね。
寺田屋は鳥羽伏見の戦いで焼失したので、
こちらは、明治になってから復元された。レプリカです。
なんか、いろいろと資料が飾ってあります。
実際に宿泊出来るそうですが、やはり明治時代の建物だけあって、
汚いですね。 |
Favorite Town
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お友達のサイトに木曽奈良井宿の記事がUPしたので、
木曽の妻籠、馬篭の思い出をUPしますね。
嫁さん、孫には、内緒の旧家族五人の旅でした。(笑)
昼神温泉に泊まって、一泊二日でした。
お土産屋さんが、たくさんありますね。
この辺が真ん中でしたかね。
こちらは、営業していないのかな?
馬篭宿と違って、一部未舗装の砂利道とかあって、江戸の道だねって感じることが出来ます。
妻籠宿の脇本陣です。
ここの展示物で、島崎藤村の姪っこの写真を発見、綺麗な人です。
帰ってからいろいろと調べてみたら、驚愕の事実が・・・・・・・・・・
藤村は、柳橋の実家、裏手に住んでいた事が分かりました。
奥さんが亡くなったあと、姪っ子二人を木曽から呼んで、
いろいろと食事、洗濯やら、してもらっていたようです。
姪っ子の姉が結婚したあとで、妹の島崎こま子と二人で暮らしていましたが、
姪っこに手を付けてしまったんですね。
これは、ないでしょ! 妊娠、出産、その子供は、親戚によってどことも判らぬ家に養子に出されました。
そして藤村は、フランスに逃げました。
こま子は、台湾の親戚に預けられたそうです。
う〜ん、鬼畜の所業ですね。
その後木曽に戻った、島崎こま子は、書道の先生をしながら天寿を全うしたそうです。
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前日のセッション終了が24時すぎ
浅草橋の実家にお泊まりでした。
翌日昼過ぎに
浅草まで行ってきました。
大田道灌と妻か? 結構可愛かったぞ
大田道灌の従者
徳川家康と秀忠、この後には、彦根藩祖 井伊直政と武田遺臣の赤揃えの武者行列などが
続きます。
江戸城、築城の石垣運び
なぜか、水戸から黄門さまと助さん格さんが・・・・・・
大久保彦左衛門と一心太助も登場。
なぜか、浅草の芸者衆が・・・・・この人が一番綺麗だったかな?
新撰組の隊士たちは、土方ゆかりの地、日野市から来た女性陣ですかね。
新撰組といえば、京都だけど江戸から出発したから・・・・まっいいか。 なぜか西郷隆盛と大久保利通
ほかにも、近藤勇と土方歳三と新撰組、坂本龍馬、勝海舟、徳川慶喜なんかも
パレードしちゃうんですね。
地元の小中高校生がその他大勢の隊列で出て来ます。
主役級の人物は、一般公募の応募者もいるらしいですね。
22回目ですが初めて見に行きました。
帰りに築地なんとかというお寿司屋で
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昨日は、新宿高島屋13Fのてんぷら屋さんで、ハッピーバースディをして頂きました。
揚げたてのてんぷらを三回に分けて出してくれます。
最初は、えび2、きす、レンコン、
2回目は、ホタテ2、イカ、えのき茸、
最後が芝エビのかき揚げです。
+ご飯、しじみ汁、漬物、+お刺身
てんぷら好きなんですよね〜!いつも食べている「てんや」に比べると6〜7倍のお値段ですが、
新宿の一等地だし場所代ですかね〜、ランチタイムは、もうちょっとリーズナブルらしいです。
美味しかったです。父上、母上に感謝!!
新宿には、20年通勤していましたが、初めて行ったお店です。
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お友達のYさん情報で、飯田橋駅隣接のラムラ区境ホールで行われた、フィドラー大森ヒデノリさんと、 |






