アイリッシュな?楽器館

1年8カ月ぶりにアイリッシュ復活いたしました。

GUITAR ギター

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

こちらは、Acoustic Guitar に装着するSound hole pick−upなり

ライブ用でござる、こいつをサウンドホールに付けてガンガン鳴らすでござる!

モハーさん、準備は、整ったでござる!



画像に写っているのは、律儀にカタログを送ってくれるStewmacの最新号と

娘がくれた、Jack Daniel’sとWild Turkeyのミニチュア瓶、

せき止めブロン(プリンのカラメルシロップみたいでおいしい)笑



このピックアップとは、別に関西より、ボウルバックマンドリンとフィドルが届いたでござる。

こちらの調整をどうするか、悩んでおります。

HEADWAYのGUITAR

イメージ 1

イメージ 2

こちら、昨年の年末12/28に、御茶ノ水探訪で衝動買いしたGUITARでござる。

パブセッションに持っていくには、軽くて、小さくて、こわれたり、キズがついてもOKっていうのが

基本ですよね。だって酔っ払いの巣窟ですからね〜、壁際に立てかけておいて、引っ掛けられて

転倒なんて、しょっちゅうですからね。

早速、買った初日の銀座ダフィーズで、どなたかが転倒させてくれましたよ。




この手の、ニューヨーカーとかパーラーとか呼ばれるギターって好きなんですね。

12フレット・ジョイントでスケール630mm、ショルダーの幅が狭くて、いいボディシェイプです。

究極は、森山良子さん、ジョーン・バエズさんがお持ちのMartin 000−45でしょうか?

年末のTVで、森山良子、Bigin、夏川リミの涙そうそうで弾いていましたね。

アバロン・インレイの超豪華なやつです。

160万円のと140万円のを見て来ましたよ。目の毒でした(笑)!!

拙者のは1/100の価格でござる。





いつの日にかの、モハーさんとのライブに備えて、ピエゾかマグネティックのPickupを

仕込んじゃいましょうかね!!

こゆびのたこ

イメージ 1

イメージ 2

ふ〜っ、疲れております。

昨日も千葉まで帰るのが面倒くさくなって、実家にお泊まりです。

往復で90分も違いますから、朝は45分よけいに寝れて、夜は45分よけいにパソコンいじれる!

ってことで、週のうち2〜3日は、実家泊まりです。

楽器もいろいろ置いてあるし、夜間人口の少ない土地ゆえ、ガンガン弾けちゃう!!

で画像は、アイリッシュ・ギターでよく使われる、ドロップDチューニングのDコードでござる。

30年間、使われることのなかった、左手小指君も最近は、5弦上を行ったり来たりで

大忙し、ようやくたこが出来ました。めでたし、めでたし(笑)!!

イメージ 1

イメージ 2

最近、フィドルねたばっかりだったので、たまにはギターねたです。

千葉に置いてある東海楽器製のドレッドノート・タイプギター CE500(1976年生まれ30歳)が

実家の浅草橋に置いてあるMartin D−28(1989年生まれ17歳)に比べて弾きずらいので

1フレットカポしてからサウンド・ホール側の弦を右手で押さえながら、ネックの真中辺りを押さえて

みると0.5ミリ位の沈みこみが・・・・・・12フレットで弦高を測ると6弦で3.5ミリ

1弦で3ミリ・・・・・ネックの順ぞりでしたね。

でもって、アジャスタブル・ロッドを右回し、しなくちゃ・・いけないんですが、合う六角レンチが

ないんですね。アジャスタブル・ロッドの六角孔に差し込んでみるものの、

合うレンチがない・・・・なんでなんでと思っていたら・・・・

思い出しましたよ。六角レンチには、ミリ規格とインチ規格があったんだっけ

インチ規格じゃないと、だめだったんですね。

そんなことで、応急処置は、サドルからブリッジはずして、目立てヤスリで、しこしこ削り。

約1ミリ削って、ずいぶんと、弾きやすくなりました。

でもって、フィドラ−・モハ−さんの最新音源に合わせて、ギターの伴奏練習、おっ、いい感じやねぇ〜

ドロップ・Dが少しは、まともになってきましたよ!!

いーぐるさん、せばすちゃんさんの音源にも合わせて、プラクティス、プラクティス!!

Kevinオリジナル・コードも開発しちゃったりして

次回の「ゆっくりセッション」乞うご期待!!

自我自賛しすぎたかなぁ〜!!(笑)




画像は、我が愛器のMartin D−28  ぺグ・ボタンをパールロイドに交換、ピックガードを

オリジナルの黒から、一旦剥がして、トニー・ライスのギターみたいな鼈甲模様に変えました。

気になる楽器パート2

イメージ 1

イメージ 2

最近、気になる楽器のパート2は、こちらのLarriveeのParlor Guitarです。

Martin社では、ニューヨーカーと呼ばれる、12フレット、ジョイントの小振りなボディの可愛い奴です。

Donal Lunnyさん率いるMOZAIKというバンドのRensさんがマホガニーボディのを使っていましたね。

abalone rosette(表板のアワビ貝の装飾)と真っ黒なafrican ebony(フィリピン産の縞黒檀じゃなくて、アフリカ産の黒檀)のfingerboards(指板)には、心惹かれるものがありますね。

いつになったら拙者のもとに来てくれるのだろうか・・・・・???

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
KEVIN
KEVIN
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

友だち(3)
  • ブルグラ
  • tai**i200*
  • ケン
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事