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「漢字」に興味や憧れを持つ欧米人は、今も昔も多くて、 いろんなところでいろんなタトゥを目にしました。 しかし、今回トルコで見つけたのは「ひらがな」。しかも、 なんか違うような。 これは、カッパドキアのグリーンツアーに参加していた、白人さんファミリーのお父さんの足です。 いわゆる英語のミステリアスmysterious(不思議な、神秘的な)なら、 「あはは〜間違っているよ〜」と言えますが 実はイタリア語でミステリアスは、 misterio'so(みすてりおーそ、と発音します)なのです。 しかし。このファミリーが話しているのは英語。 そう、このときのツアー客に、イタリア人はいなかったのです。 バスの中でも、アメリカ出身だと自己紹介していたはず。 ということは、「神秘的」という意味のイタリア語を、あえてひらがなに直して彫った??
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ヘンなもの図鑑(その他)
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イタリア以外の土地で見つけたヘンなもの、あれこれ
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久しぶりの、ヘンなものシリーズUPです。 デスクトップ上のjpegファイルを整理していたら、 数年前の沖縄・離島の旅で撮ったコワモテのシーサーが見つかりました。
まあ、シーサーは“コワモテ”が普通ではありますが、 ちょっとキョーレツでしょう?(笑 上:竹富島の民家にて 下:石垣島「みんさー工芸館」前にて まだ、健在かなあ(笑。
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ロンドン塔の売店で売られていた、工作キット(動くペーパークラフト)です。 その名もExcecutioner(死刑執行人)。 いや、たしかにロンドン塔にはこんな恐ろしい歴史があるけれど・・・ だったらこんなもん買うな! そう言われてしまうと、グゥの音も出ませんが・・・。 でも、買っている人、結構いましたよ(笑)。
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