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こんばんは。
アラサーOLぶくちゃんです。
明日はクラスコンサートです。
クラビノーヴァレッスン&エレクトーンレッスン生合同の発表会です。
というわけで・・・でもないのですが、
今日は楽譜売り場ではじめてきちんとしたクラビノーヴァ専用(?)楽譜を見ました。
見た楽譜→winter games
こ、これは・・・。
電子ピアノというよりは、エレクトーンに限りなく近いっ!
「レジストレーションを作りましょう」みたいなデータファイルの用紙まであった!
以前の記事で”約70万円は高い云々”の記事を書きましたが、象牙調じゃない普通のクラビノーヴァ、いいかもしれない。
電子キーボードDGX600番台とクラビノーバの下位機種の差はいかに?
明日の指弾が楽しみです。
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こんばんは ぽぽの シンセS90ES はぷくちゃんはどのように性能を分析されますか?
2009/6/27(土) 午後 5:39 [ ぽぽ ]
クラビノーバの楽譜は確かにちょっと変わってる!
20年程前、エレクトーンハウスに勤務してたころ
クラビノーバも店頭販売していたので
よく弾いていました♪
懐かしい〜!
2009/6/27(土) 午後 8:32 [ jako ]
ぽぽさんへ
私はあまりシンセには詳しくないので商品紹介みました。・・・。欲しいです(笑)。今、PC連携がうまくいってないので。
S90ESはハンマー鍵盤なんですね。イニシャル&アフタータッチは大変ではないですか?私こそぜひご教授願いたいです。
ところで、今日楽器屋さんにクラビかDGXどっちを選ぶ?という話をしたら、「ぶくちゃんがやりたいことはどっちかっていうとシンセでPCつなげてやることですねぇ」と言われて、シンセ購入が視野に入ってきました。
2009/6/27(土) 午後 11:52 [ アラサーOLぶくちゃん ]
jakoさんへ
jakoさんはエレクトーンハウスにお勤めされていたのですね!
子どもの頃、”おはよう朝日”や”わいわいサタデー”を見ては(かなりローカルネタ)、エレクトーンのおねーさんの仕事に憧れていました。
チケット制ではクラビノーヴァのレッスンがあるのに、チケットレッスンを卒業した後の大人のレッスンでは、クラビノーヴァレッスンをしているところが少ないようですね。
私の近所では、京都駅にある教室ぐらいのようです。
2009/6/27(土) 午後 11:59 [ アラサーOLぶくちゃん ]
ぷくちゃん おはよーございます。 シンセサイザーは音の波形を削ったり、鍵盤を押した時音の立ち上がる時間「アタックタイム」 離した時の音の減衰の時間「リリースタイム」等で音を自分で作っていく といったものです。 しかし、今現在の技術の進歩はすさまじい物があります。ドラムパターン、ベースパターンス、トリングス
メロディーラインをそれぞれ個別のトラックに打ち込んで一斉に再生。 気に入ったらCDに焼いたりネットで流したり・・・
こんな感じです。 音を作るといいますか、曲を勝手に編んでいく
んです。
やると面白いかもしれませんよー。
2009/6/28(日) 午前 7:29 [ ぽぽ ]
ぽぽさんへ
おはようございます♪
シンセは曲はもちろん「音」そのものを作ることができるということでしょうか。
今家にあるD-DECKという(エレクトーン+シンセ)÷2な楽器も、そのような機能があるにはあるのですが、ひたすらタッチパネル操作なので面倒・・・。
ちなみに、トラックは何トラックあるもんなんでしょう?
うちの3万円キーボードで5トラック(一発録音)です。
2009/6/28(日) 午前 8:41 [ アラサーOLぶくちゃん ]
まず、今使っているのが、yamaha aw16g というハードディスクレコーダー です。 16トラックあるようですけど、そんなには使いませんよ。このレコーダーにシンセサイザー三台繋いで録音しています。
音作りに関してはあんまりやりません。プリセットの波形をちょっと変えるとかしてます。録音後にハードディスクレコーダーでワントラックごとエフェクトをかけていきます。さらにミックスダウン前にマスターリングエフェクトをかけてCDに焼きます。 一曲作るのに七時間から十時間掛かります。
ぷくちゃんは京都にいらっしゃるようですね。私は幼いころ西宮でYAMAHAエレクトーン教室に通っていたんですよー!
2009/6/28(日) 午前 10:00 [ ぽぽ ]