☆鍵盤楽器研究所☆

電子ピアノ・キーボード・エレクトーンなどの鍵盤楽器を楽しむためのブログ

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こんばんは。
ぶくちゃんです。


昨日は、

レッスン教室のおねーさんの不手際でレッスン日間違えた
楽譜屋さんにお願いしていた楽譜の手配が忘れ去れていた

ということで、普段展示されていてもあまり触れないようなピアノやクラヴィノーバをいろいろ弾かせていただきました。

怪我の功名かしら?


以下、本当に素人の個人的な感想↓
全体的な感想:鍵盤重いっ!

エレクトーンに慣れきった&ピアノから離れて10年の私には鍵盤が重たかったです。

試し弾きした曲はブルグミュラーの「さようなら」(←小学生からのお気に入り)。

指がうまく動きませんでした。まぁ、エレクトーンで弾いてもあまり動きませんけど・・・。


クラヴィノーバの上位機種はなんか普通のアップライトピアノより妙に重い。
鍵盤以外の「何か違うモノ」を弾いている感じ。

パンフレットの表紙には「グランドピアノのタッチを忘れてはいけない云々」が書いてあるので、もしかしたら、わたしの知ってる「ピアノ」のタッチは”アップライトピアノ”で、このクラヴィノーバのタッチがグランドピアノなのかしらん? 

機種は忘れましたが、ローランドの17万円台のものがアップライトピアノの鍵盤の感触に似ていました。変な艶消し鍵盤が気になりました。


で、購入をオススメされましたがさてさて・・・。

こんばんは。
ぶくちゃんです。
最近、OLをやめようかと思っているので、今日はフツーにぶくちゃんです。(←サザエさん症候群かしら)


D−DECKが我が家にやってきてから数ヶ月。
良い点も悪い点もみえてきました。


<良い点>
・STAGEAよりコンパクト
 一人暮らしのマンションにSTAGEAは存在感ありすぎます。移動もさせやすい(したことないですが)good!

・やはり価格面
 データを購入して、学習者として普通に弾く分にはSTAGEAとあまり変わりはなく、かつ、STAGEAより10万円くらいは安いのがgood!

・デザイン
 STAGEAよりシンセに近いデザインが個人的には◎


<悪い点>
・楽譜が置けない
 正しくは譜面台はあるのですが、A4用紙横3枚しか置けません。譜面台をはみだして、タッチパネルのところにおいても+2枚が限界。

・故障しそう
 鍵盤を覆うカバーがないので、ほこりかぶって故障しそうです。とりあえず布をかぶせてます。

・こだわると付属品にお金がかかる
 標準スピーカーの音がSTAGEAよりちゃっちく聞こえます。床に置いたら全く音が聞こえないので、耳の高さにスピーカーがくるように調整するか、スピーカー台を買うか、もっといいスピーカーを買うか、とりあえず調整が必要になります。D=DECKの仕様上、前提としてスピーカーがないとヘッドフォンを使わない限り音は聞こえません。


こんな感じでしょうか。
おうちでD−DECK、レッスンでSTAGEAを使っていますが、やはりボタンの位置が違うので時々先生に指示されても「はにゃ〜?」と、はに丸になることもあります。


ひとまず、お粗末ながらD−DECKの簡単なレポートでしたっ。


追伸:イメージ参照用に貼り付けた大谷楽器で売ってるD−DECK。価格をみたら、自分の購入価格より安くて軽くめまい(涙)

こんばんは。
アラサーOLぶくちゃんです。

ぶくちゃん家にはDGXシリーズの電子キーボードととD-DECKというエレクトーン(STAGEA)に限りなく近いキーボードがあります。

電子キーボードの価格約3万6千円
D-DECKの価格約50万

ところで、D−DECKやSTAGEAでいうところのレジストレーションメニューと同様のものは、DGXのミュージックデータベースにも似たり寄ったりな感じで搭載されてます。普通に考えて、同じメーカーなのだから、そりゃ下位機種に使いまわすよねぇ。

というわけで、200ぐらいのリズムパターンについて、自分で対応表まで作ってしまいました。はい。凝り性なんです。


***
エレクトーン人口が激減した一因。
それは、機種変以外に「エレクトーンが家にないとレッスンが成立しない」言説にあるんじゃないかと個人的には思ってます。


ないならないで、工夫する。


電子楽器は特にそういう工夫ができることに魅力があるのではないのでしょうか。

おはようございます。
アラサーOLぶくちゃんです。

タイトル書いてたら、なんとなく日曜朝にテレビ放映されている戦隊モノの番組を想像してしまいました。

初めてシンセサイザーを触ったのは小学生の時。
DX7だったわけですが。
表示画面が英語表記で意味がわからず、とりあえず電源入れたら
「ファンクション10番→YES→YES→ファンクション1番→チューニング」と呪文のように覚えていました。




あれは・・・何をやってたのでしょうか(爆)。

こんにちは。
アラサーOLぶくちゃんです。


ちょっと、そこの奥さん!受け売りな話なんですけどね。

チャイコフスキーの『くるみ割り人形』の中の”こんぺい糖の踊り”はご存知?
チェレスタでポロロンロン♪ポンポンポポポン♪で始まるメロディーのやつ。(←すごいテキトーな表現)

あの曲の「こんぺい糖」って、あのつぶつぶのある金平糖じゃいらしいですわよ。
原語では「ドラジェ」という糖衣のお菓子らしいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%A7

私は、すっかり緑寿庵の金平糖http://www.konpeito.co.jp/index.htmlの気分で演奏していたのに。

どっちかっていうと正露丸糖衣のイメージだったなんて、ショックだわぁ・・・。

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