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この時期、田園風景は美しい
友達が病気です
家に行ってもいないかもしれない
先回もいなかった
奥さんが縁側で洗濯物をたたんでいた
美しい娘さんが傍らで手伝っていた
お孫さんはお昼寝かな
私達に気づいて玄関に出てきた奥さん
玄関先の庭の花々を愛でつつ近況を聞く
ほぼ、1日一回のお見舞いらしい
具合がわるい時は家人とも話したくない時もあるらしく
個室も寂しくって大部屋が気晴らしになるらしい
本人が一番辛いだろうけれど
奥様の心情を思うと言葉がない
立ち話もなんだからとお茶をススメてくれたが遠慮しつつも
ちゃっかり、畑のお花やお野菜を頂いて帰ってきた
気丈な奥様は美人です
何の役にも立たないけれど
お見舞いは本人だけのためにあらず
つくづくそう思う そうあってほしい
そして、1日でも長生きしてほしい
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お疲れさんでした。 歳を取ると少しでも長く歩いていたいと思います。
2014/5/27(火) 午前 4:11
お客さんの奥様も大変ですね。お見舞いというのは、お互いに違った環境に接して、元気が出てくるようなので、いいかと思います。最近、2回ほどブログにコメントを送りました。
2014/5/28(水) 午後 4:22 [ 猫周公 ]
じじさま♪じじは100まで大丈夫!
2014/6/1(日) 午後 3:58
猫周公さま♪夜散歩で忙しいしfacebookやったりで・・ゴメンナサイ
2014/6/1(日) 午後 3:59