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撮影日:2012/10/20
10月20日、「あさま」が長野−直江津間で一日限りの復活。
それを聞き、お仲間で行って来ました長野県。
塗り替えられたばかりのピカピカ国鉄色、そしてシンボルマーク、ヘッドマークが奢られ、189系は往時の姿で颯爽と現れた。
これはまったくもって、ステキな計らいだ。やはり国鉄色にはソソられる。
下り直江津行き。ススキが光っていた。
牟礼−古間
快速ぶりを発揮しながら、目の前を通り過ぎた。
上り
同じく、牟礼−古間で撮影。
陽はサイドには当たらなかったが、前面にはどうにか当てくれた。
このN101編成、これからいろんな所で見かけることになるだろう。
もしかしたら、「はまかいじ」に使用され、横浜までやってくるかも。
お待ちしております。
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北陸線/信越線/ほくほく線
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撮影日:2012/9/16
SLレトロ碓氷と称されて、D51+旧客+C61でプッシュプル運転(PP)された。
PPと言っても、D51とC61が背中合わせの編成だ。
こんな感じ。 ←□□□□□→
かつて筑豊炭鉱が最盛期のころ、炭鉱と積出港間でピストン輸送をするために、96が貨物前後に背中合わせで付いた、そんな写真を見た記憶がある。
それを思い出した。
信越線では旧客PPは初めてだそうで、そんなことから沿線はお祭り状態となった。
各お立ち台は、撮影者が集結していたようだ。
私自身は高崎−横川間で撮ったのは何年ぶりだろうか・・・
そんなことから場所不案内なため、下りは定番でキャパがある安中鉄橋で構えた。
上りは横川駅手前にするつもりであったが、ぼやぼやしていたら場所が無くなってしまい、西松井田駅の直線にどうにか入れた。
安中鉄橋。当日ココには何名いたのだろう、かなりの人数だった。
風向きが向こう側から手前に吹いていたため、煙が被ってしまうと考えていたが、
案の定、煙サービスも手伝って、肝心な最後尾のC61がお隠れになってしまった。
これではPP運転なのかどうかが、分からなくなっちゃった(笑)
当日は上々の天気で、暑かった暑かった。
ただ空は秋めいてきて、気持ちのよい風景が広がっていた。
返しの西松井田そば。
あまり良い場所には入れず、窮屈なアングルとなった。
鉄塔、通信線も五月蝿く、そして煙は皆無。
余談だが待っている間、横川と言えば「峠の釜めし」を頂いた。
ということで、目の前を通過する、D51を後追いで。
少々心残りの結果ではあったが、一日限りの秋のイベントを大いに楽しむことが出来た。
またこのイベントを開催してくれるのだろうか。
リベンジの意味を込めて、参戦をしてみたいな。
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撮影日:2011/05/23
5月の中旬、山には残雪残る、ほくほく線スピードキングな車両たち。 単行故にスピード感満点の北越急行HK100 加速性能も良く、グングンスピードを上げながら築堤を走り抜けた。 六日町−魚沼丘陵 残雪の山を背景に。 同 はくたか JR西車両 同 高性能車両の、お通り、お通りぃーー |







