日南線/指宿枕崎線
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撮影日:2012/2/6
指宿方面へ 初めて、実物の「指宿のたまて箱」を見た。 黒白ツートン。しかもど真ん中から。 実に斬新なデザインである。 しかもこれが撮影者泣かせで、露出設定を悩ませる。 現在は日に3往復しているが、盛況で予約が撮り難いとのこと。 実際に指宿駅では、満席を示す看板が立ててあった。 そんなことから、春から一両増結し、3両編成になるらしい。 もうすぐ終点の指宿駅 宮ヶ浜駅 折り返しの発車を待つ ちなみにホームで囲まれているゆるキャラは、指宿のゆるキャラたまらん3兄弟の一人の「ふぅぼー」と言うらしい。 指宿駅 折り返し鹿児島へ向かう 前之浜駅 10年前くらいのバラエティー番組「笑う犬」で、ネプの原田がやってたセンターマンを思い出した。 この記事がご評価に値すると思われた方、
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撮影日:2012/2/5
かつては、日南線、大隅線、志布志線の3線が合流していた志布志駅。 志布志機関区も配され、さぞ賑やかだったことだろう。 そんな大隅線と志布志線も25年前に廃線となり、今は日南線のみが残る。 その日南線の終着駅となった志布志駅。 駅構内の広大な遊休地から、かつての規模と活気を感じた。 往時はこの車止めは無く、国分へ、そして都城へと鉄路は延びていた。 線路と直角に建て替えられたモダンな駅舎 片側一面のホームで発車を待つ、単行のキハ40 晴れてこそ映える日南カラーだが、降り止まぬ雨の中では哀愁を誘う ちなみに志布志駅の住所は、鹿児島県志布志市志布志町志布志二丁目だ。 志布志三連発が、記号のように見える。 下記バナーをポチっとお願いします(^_^;)
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撮影日:2012/2/5
南九州へ行ってきた。 早朝、羽田空港から宮崎空港へ。 レンタカーで、G、L、Cの球団キャンプをチョイと見ながら、日南線の海幸山幸を、これもチョイと撮った。 残念ながら天気は悪く、紺碧の日向灘は拝めなかったが、美味しい料理を戴きながらの気楽な旅であった。 南郷川に架かる橋梁 大堂津−南郷 ちょっと電線がウザイっすな。そして曇天・・・ 終点南郷駅で駅撮り 水戸岡イズムがタップリ入った車輌 ステキだ 側面に板が貼ってある。斬新っすな。 南郷川鉄橋。先ほどと反対の海側から。 そして、キュンプ巡り G 宮崎サンマリンスタジアム 主力組 L 南郷スタジアム 昼休み中だったのか、選手はまばら C 日南天福球場 左:嶋 右:前田 碧い海を観たかった。 再訪したい場所。 この記事がご評価に値すると思われた方、
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http://www.geocities.jp/tatsuho/撮影日:2011/07/09
出梅となった日本。一年で最も暑い盛りを迎えた。そんな時期ではあるが、九州を巡ってきた。 撮影するのも躊躇する程の気温、そして降り注ぐ太陽光で手足、顔は真っ黒になっちまった。 今回は4日間の日程で、初日は宮崎へ入り、鹿児島をかすめ、熊本、福岡、大分と巡り、熊本から帰還。 ただし今回は他の目的もあり、撮影に没頭ということにはならず、移動中に駅撮りで済ました回もあった。 ※ 他の目的とは、筆者がライフワーク?としている、「日本の道百選巡り」及び「国道おにぎり巡り」である。 2年半前から、淡々と全国を巡っている。 そんな記録については、自身のHPをご覧下さい。 ↓ ↓
では、最初は日南線の「木花駅」にて で、駅撮り 単行でやってきたのは、白ベースの九州色 キハ40 キハ40は単行運転可能なように、前後に運転台が付いている。 日南線は、ほぼこの40系(47,48系も)で運行されているようだが、他線では置き換えが進みつつある所も多い。 この線はいつまで残ってくれるのであろうか。 そして、後追い。 草生す単線をディーゼル音を響かせて、走り去っていった。 ここから終点の宮崎駅まではわずか4駅。 木花駅舎 カワイイ造りではあるが、何故入り口にステンドグラスが? 「暑かったね」
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